よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 Aシリーズ 』 内のFAQ
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モーション制御ユニットAD774M/A1SD774Mは、絶対位置システム専用で あり、原点復帰方法としてデータセット式原点復帰だけをサポートしています。データ セット式原点復帰では、TO命令による原点復帰実行時の現在位置が原点位置になりま す。 近点ドグ式及びカウント式原点復帰は使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:11973
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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OSタイプがSV13/SV22であれば、可能です。 このとき、A273UHCPUのOSは、8軸仕様のものを使用してください。 8軸仕様であれば、A273UとA273UHとで、位置決め専用デバイスは全く同じです。 [手順] 1.周辺ソフトウェアパッケージSW2SRX(NX)-GSV13P/GSV22Pを... 詳細表示
- FAQ番号:11933
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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・A173UHCPU−S1はシーケンサCPUとしてA3UCPU相当を搭載しています。 A3UCPUでのインテリジェントコミュニケーションユニットA1SD51Sの使用が可能 となっていますので、同様にA173UHCPU−S1での使用が可能です。 ・インテリジェントコミュニケーションユニットA1SD51Sでは、... 詳細表示
- FAQ番号:11843
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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A173UHCPU、A171SHCPU、A172SHCPU、A273UHCPUのモーションCPUにおいて、 シーケンサCPUのラダー、パラメータ等の診断は、A6TELを用いて可能と なりますが、ラダーにおいてモーション専用命令(SVST命令、CHGA命令、 CHGV命令、CHGT命令)には対応しておりません... 詳細表示
- FAQ番号:11840
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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1台のA172SENCにつき、MR−HENCとMR−HDP01のどちらか片方のみの使用となります。 詳細表示
- FAQ番号:11831
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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モーション制御ユニットAD774M/A1SD774Mは、MELSEC−Aシーケ ンサのCPUユニットとデータを授受するためのバッファメモリがあります。FROM /TO命令により、シーケンサCPUからバッファメモリを読み出しあるいは書き込み を行うことによってデータの授受ができます。 QnAシリーズのシ... 詳細表示
- FAQ番号:11972
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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ティーチングユニット(A30TU)に対応している位置決め用OSは?
ティーチングユニット(A30TU)に対応している位置決め用OSを下記に示 します。 (1)SV13 (2)SV51 詳細表示
- FAQ番号:11947
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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モーションコントローラシステムでは、非常停止回路をモーションコント ローラCPU部の非常停止信号入力端子(EMG−EMGC間)に接続す ることで、外付けアンプおよびADUの全軸を一括で非常停止するように 制御しておりますので、外付けアンプには非常停止回路を接続しないで下 さい。 万一、外付けアンプ側に非... 詳細表示
- FAQ番号:11937
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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モーションベースに装着した入力ユニットからの信号をトリガとして、送り現在値、偏 差カウンタ値などその他16種類のデータの中から同時最大11データを指定デバイス に読み出す機能です。 同期制御でシートのマーク検出時に各軸の位置をチェックし、基準位置との差を補正す る場合などに使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:11923
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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拡張ファイルレジスタ使用可能ブロックNoは A3NMCA16:No1〜No4、No10、No11 A3NMCA24:No1〜No7、No10〜No12 となります。 サブシーケンスプログラム容量は変わりません。 詳細表示
- FAQ番号:11860
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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