よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 Aシリーズ 』 内のFAQ
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ティーチングユニット(A30TU)に対応している位置決め用OSは?
ティーチングユニット(A30TU)に対応している位置決め用OSを下記に示 します。 (1)SV13 (2)SV51 詳細表示
- FAQ番号:11947
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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A273UHCPUのシーケンサ部の時計機能は、西暦2000年対応として 次の様に動作します。 (1)西暦1999年から2000年への繰り上がりについては、時計データ(特 殊デバイスのD9025、D9026)の内容は、99年12月31日から 00年01月01日に繰り上がります。 (2)西暦20... 詳細表示
- FAQ番号:11943
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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使用できません。 上限LS,下限LS,外部停止信号,近点ドグ信号の入力は専用のユニット A273UH時:サーボ外部信号ユニットA278LX A171S時:パルサ・同期エンコーダインタフェースユニットA171SENC を使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:11932
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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モーション基本ベース及びモーション増設ベースには、シーケンサの特殊ユニットは装 着できません。モーション用ユニットとシーケンサの入出力ユニット(AX41等)だ け装着できます。 詳細表示
- FAQ番号:11925
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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SVSTによるプログラム起動処理は、10−21msかかります。始動処理中に速度 変更が実行されると、停止中と判断して速度変更は無視されます。始動時に速度変更が 必要な場合は、サーボプログラム中の指令速度を間接指定として始動時にセットしてく ださい。 詳細表示
- FAQ番号:11918
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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Windows版ソフトではA273UHCPU(8軸)をサポートしていません。 詳細表示
- FAQ番号:11838
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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A172SENCを使用せずに、構成することはできます。 システム設定にてA172SENCを設定しなければ、 外部FLS、RLSは使用しないことになります。 なお、A172SENCを使用する場合、 外部FLS、RLS信号の設定はシステム設定画面にて軸の設定を行います。 詳細表示
- FAQ番号:11834
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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A173UHCPU 上限・下限リミット設定(FLS,RLS)
リミット信号をハード的に検出したい場合は、A172SENC(パルサ・エンコ ーダI/Fユニット)を使用します。 ご質問にあったように、リミットの検出をS/Wでおこなう場合は、固定パラメー タのストロークリミット(上限/下限)設定項目で設定します。 ご用途に合わせて、リミットSWの検出をハード的/ソ... 詳細表示
- FAQ番号:11833
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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使用するOS、制御軸数により異なりますが、A273UHCPUの32軸を 使用することにより、演算周期が14.2msになる場合があります。 そこで、演算周期が14.2msで確実に出力しようとした場合、 1サイクルの所用時間は 14.2ms×設定分解能となります。 しかしながら、実際の運転サイクルでの... 詳細表示
- FAQ番号:11994
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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PCPUとSCPU間のI/Oは、ダイレクトI/Oです。 PCPUとSCPUは、共有メモリを介してI/Oをしております。 したがって、共有メモリにリード、ライトするときは、ダイレクトI/Oで行っています。 但し、外部に出力(Y)するタイミングは、エンドリフレッシュで行っています。 詳細表示
- FAQ番号:11980
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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