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『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • 据付方式の違い

    MWは、接地した金属製仕切板によって区分したコンパートメント内に各機器を配置したスイッチギアで引出形機器が使用されています。具体的には主回路はブッシング構造+シャッタがあり、仕切板は金属を取り付ける構造となります。 PWは、非金属仕切板によって区分したコンパートメント内に各機器を配置したスイッチギアで引出形機器...

    • FAQ番号:17084
    • 公開日時:2013/01/31 12:08
    • カテゴリー: 真空遮断器
  • 真空遮断器(VCB)・真空電磁接触器(VMC)の保守点検基準

    設計支援ツール・データのテクニカルシート内に資料がありますので、閲覧又はダウンロードしてください。

  • VCBの操作電流・制御電流

    VCBの操作電流、制御電流はカタログに記載していますので、参照ください。VCBのばね蓄勢方式は、2種類あります。VF-8D/13DクラスはOFFチャ-ジ、VF20D/32D/40DクラスはONチャ-ジです。OFFチャ-ジはVCBが開放後ばね蓄勢し、ONチャ-ジはVCBが投入後もばね蓄勢します。そのため復電後VF-...

    • FAQ番号:16344
    • 公開日時:2012/10/16 15:18
    • カテゴリー: 真空遮断器
  • CC-Linkの終端抵抗について

    CC-Linkのマスタユニットから、一番端のMP11Aに接続してください。

  • 保守点検周期について

    真空遮断器(VCB)と真空電磁接触器(VMC)の保守点検周期は下表を参照願います。 真空遮断器(VCB) 真空電磁接触器(VMC)

  • 定格短時間耐電流について

    短絡電流が流れる時間を短くしても定格短時間耐電流値を超える使用はできません。 熱容量としては余裕を生じますが、電磁力による接点部の発弧が問題になるため、定格短時間耐電流を満足する必要があります。

    • FAQ番号:13198
    • 公開日時:2012/02/24 21:37
    • カテゴリー: 断路器
  • 瞬時要素の動作時間について

    そのとおりです。規格JIS C 4602では、整定値の200%入力時、50ms以下と定められています。

  • ヒューズ付LBSの過電流継電器による過負荷保護について

    ヒューズ付LBSで、過電流継電器による過負荷保護は推奨できませんので、過負荷保護をする場合は、VCBもしくはVCSの使用をお奨め致します。 ・LBSの定格電流が200Aなので、200Aより大きい電流をLBS本体で切った場合、定格過負荷遮断電流A級のLBSであれば1回、C級のLBSであれば3回でLBS本体を交換いた...

  • 電圧引外し装置(トリップコイル)の後取付について

    下記LBSについて、電圧引外し装置(トリップコイル)の後取付は可能です。ただし、お客様での取付はできませんので、最寄りの三菱電機システムサービスへご用命ください。(対象機種:SCL-EHS1R、SCL-EHS2R、SCL-EHF3R)

  • 限時要素特性グラフの見方について

    整定値に対する倍数を意味します。例えば、リレーの限時要素動作整定値を3Aとした場合、1倍は3A、5倍は15Aと読み替えます。

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