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『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • 真空チェック方法

    最寄りの三菱電機システムサービス株式会社へお問い合わせ願います。 右メニューの「他のお問い合わせを探す」をクリックし、その他のお問い合わせの三菱電機システムサービス株式会社を参照ください。

  • 水平上向きでの使用について

    DV-3形断路器のように、開閉操作をバネにより補助する構造となっている断路器は、開極状態が保持されるので、水平上向きで取付可能です。 DV-3以外の機種については、バネ構造になっているため、水平上向きで使用した場合、ブレードが自重や振動で入位置に動く可能性がありますので、水平上向きでの使用は推奨できません。

    • FAQ番号:13202
    • 公開日時:2012/02/24 21:37
    • カテゴリー: 断路器
  • 短絡検出について

    過電流継電器の過負荷耐量は、200A 1秒間です。200Aを超える入力が無いようCT比などで調整お願いいたします。

  • 整定値設定について

    使用禁止のポジションは最大整定値となります。限時電流では、使用禁止全てのポジションが6A、瞬時電流では、使用禁止全てのポジションが60Aとなります。

  • 既設品の指定付属品の流用

    VF-8/13クラスのVCBの場合 ・延長レールは互換性がありませんので現行品をご購入願います。 ・リフターはレール幅が異なる場合がありますが流用可能です。 ・コンデンサ引外し電源装置は、既設のものは仕様が異なっていたり、更新推奨時期となっていたりしますので、現行品に合うものをご購入願います。

    • FAQ番号:13099
    • 公開日時:2012/03/14 20:08
    • カテゴリー: 真空遮断器
  • VSリアクトルの使用

    VSリアクトルの目的は遮断、投入時に発生するサージの抑制です。既設のVMCの使用条件がサージ保護装置が必要であれば、サージ保護装置の設置が必要です。サージ保護装置の選定はカタログのサージ保護の項目を参照ください。VMCで開閉する負荷機器の更新の必要性についてもご検討をお願いします。

  • CL-LD形電力ヒューズの使用

    CL-LDはLBS用の電力ヒューズであり、VMCとの組み合わせ確認を行っていないので使用できません。

  • 追い注油

    保守点検の際に使用する追い注油用グリースは,グリースメイト® No.1058(容量300ml)を使用願います。容量の異なるNo.1057(容量180ml)も使用できます。指定以外のグリースは使用しないでください。指定以外のグリースを使用しますとグリースの信頼性が低下する可能性があります。

    • FAQ番号:15933
    • 公開日時:2012/06/26 15:28
    • カテゴリー: 真空遮断器
  • LBSの逆接続について

    電源側と負荷側を逆接続した場合、充電部がブレード側となり、開極時に電源側の可動ブレードに近づくと危険です。 また、ヒューズ付LBSはヒューズ部が充電部となりますのでヒューズの交換できなくなりますので、通常接続で使用ください。

  • 定格7.2kV断路器の3.3kV回路への使用について

    3.3kV回路でも使用可能です。 JIS規格で製作された断路器は定格電圧7.2kVを対象とした規格のため、定格電圧7.2kVと記載しております。

    • FAQ番号:13197
    • 公開日時:2012/02/24 21:37
    • カテゴリー: 断路器

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