よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
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バックアップ電源(B-T1)は、MP11Aとの組み合わせで使用します。 VCBとの組み合わせで使用することはできません。 VCBは、コンデンサ引外し装置KFシリーズとの組み合わせてください。 詳細表示
- FAQ番号:38017
- 公開日時:2021/02/03 11:19
- カテゴリー: バックアップ電源
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基本的に保護継電器の更新推奨時期は15年です。 この15年は、機能及び性能に対する保証値ではなく、通常の環境下で、通常の保守・点検を行って 使用した場合に、機器構成材の老朽化などによって、新品と交換したほうが経済性を含めて一般的に 有利と考えられる時期になります。(JEM-TR 156よ... 詳細表示
- FAQ番号:37979
- 公開日時:2020/09/28 18:52
- カテゴリー: 機種共通
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MP11A、MELPRO-Dと組み合わせて使用できるのは、B-T1のみです。 KFシリーズと組み合わせて使用することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:13182
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: バックアップ電源
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CC-Linkのマスタユニットから、一番端のMP11Aに接続してください。 詳細表示
- FAQ番号:13180
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: マルチリレー(MP11A)
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電気炉には、大別して誘導炉、アーク炉、抵抗炉があり各々専用の炉用変圧器が使用されるのが一般的で、標準変圧器を使用できる場合はほとんどありません。 その主な理由として次のような事項があります。 (1)炉内の温度を調整できるように、二次側電圧を広範囲に変化できるようにしなければなりません。 (2)二次側電圧のタップ切... 詳細表示
- FAQ番号:13040
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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溶接機負荷の電源容量を求める場合は下記の二つの式で計算し、そのいずれか大きい容量とし、さらにその値より大き目の標準容量を選定します。 溶接機は断続負荷であり、常に定格電流を流すわけではありませんので、溶接機定格容量分の変圧器容量を必要とするものではありません。 詳細表示
- FAQ番号:13037
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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コンデンサのケ−スは内部圧力により元々多少膨らんでいます。許容できる膨れ分については 取扱説明書に記載してあります。 詳細表示
- FAQ番号:12975
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KL-8
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絶縁バリヤ(XL-B**1)のGシリーズLBSへの取り付けについて
EシリーズLBS用の絶縁バリヤ(XL-B011又はXL-B031)をGシリーズLBSに取り付けすることはできません。 詳細表示
- FAQ番号:38287
- 公開日時:2021/04/06 18:02
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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旧 JEC-175では、ヒューズ定格遮断容量として、単位MVAで表示しています。現規格では定格遮断電流と表示し、単位をkAで表示しています。 詳細表示
- FAQ番号:13213
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 限流ヒューズ
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周辺機器(ZCT)と組み合わせて周辺機器の1次側より入力してください。規格JIS C 4601では、周辺機器と継電器を組み合わせての性能保証となります。 詳細表示
- FAQ番号:13158
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 地絡継電器(MGR-A1形)
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