ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

525件中 231 - 240 件を表示

前へ 24 / 53ページ 次へ
  • MP-SC1について

    (1)MP-SC1は弊社の配電盤用の製品ですが、MP11Aとは関連ありません。  MP11Aのお問い合わせ窓口に問い合わせいただいても、回答いたしかねます。 (2)MP-SC1は既に生産中止しております。  設備を納入した代理店、または弊社の営業担当へお問い合わせをお願いします。   ... 詳細表示

  • 型番(4桁数字)の違いについて

    4桁の数字の右端は、液晶の仕様を示しています。 2014年以前はバックライトの有無で0または1を選択するようになっていましたが、 2015年に液晶の仕様変更を行い、現在は2固定となっています。 液晶の新旧で保護や計測など機能の変更はありません。 セールスとサービス「MP11... 詳細表示

  • MPD-3形零相電圧検出器を用いた試験

    MPD-3T形トランス箱の試験端子(T)を使用して試験を行う場合は、MPD-3の一次側の3相を一括して試験を行う場合に比べ、1/10倍の電圧印加で試験を行えます。 目的に応じて下記の試験方法をご選択ください。 1. MPD-3C形高圧コンデンサを含め、系統設備の確認で試験を行う場合   →MPD-3の一... 詳細表示

  • 動作表示復帰について

    動作します。 詳細表示

  • 絶縁・非絶縁の変圧器の違いについて

    一次巻線と二次巻線が絶縁されている変圧器のことで、一般の変圧器はすべて絶縁変圧器です。それ以外として単巻変圧器があり、一次巻線と二次巻線を共用している非絶縁変圧器です。 詳細表示

  • 単相変圧器の「単三式 210/105V」とはどういう意味ですか

    単三式とは正確には「単相三線式」といい、単相の電力を対地電圧105Vの相線が2本と,中性相の線1本の計3本の電線で交流電力を配電する方式です。単相では、最も一般的な配電方式となります。相線と中性線で105Vの電圧が取れますので,AC100V機器を使用する際に用いられます。また,相線の2本を使うと210Vが取れるた... 詳細表示

  • 組合せ変成器について

    シールド線を使用して往復5Ω以下とする必要があります。 MPD−3形ZVT以外にMZT形ZCTとリレー間の距離についても同様です。 詳細表示

  • 組合せ変成器について

    シールド線を使用して往復5Ω以下とする必要があります。高圧受電設備規程では、「ZCT2次配線は2本をツイストするとともに、他の電力線より少なくとも30cm以上離すこと」とされています。MZT形ZCT以外にMPD−3形ZVTとリレー間の距離についても同様です。 詳細表示

  • MP11(生産中止機種)のコネクタの型名について

    CN2およびCN3用ケーブル(K-CN2,K-CN3)で使用するコネクタの メーカおよび型番は以下のとおりです。 メーカ:日本圧着端子製造株式会社(JST)  ・K-CN2ハウジング:XLP-12V  ・K-CN3ハウジング:XLP-16V  ・コンタクト:SXF-41T-P... 詳細表示

  • ロック解除時間

    系統連系時の電力動揺時間を考慮し選択してください。 なお、リレーロックD/I機能を利用(DI端子へ電圧を印加)していなければ、何秒に整定していただいても保護機能に影響はありません。 詳細表示

    • FAQ番号:24719
    • 公開日時:2019/02/28 20:13
    • カテゴリー: 機種共通

525件中 231 - 240 件を表示