よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
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追い注油についてはお客様で簡単に作業が行えます。注油箇所にグリースメイト® No.1058(容量300ml)またはNo.1057(容量180ml)を吹き付けてください。グリースメイト®は呉工業株式会社の登録商標です。 機種によりフェースプレートやパネルから外さないと注油できないものがありますので、取扱説明書を参... 詳細表示
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機種によっては、メンテナンスDVDを準備していますので、最寄りの支社へ問合せ願います。 詳細表示
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取扱説明書の運搬・保管の項目に湿気対策、振動対策について記載していますので、ご確認ください。 詳細表示
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コンタクタには高圧主回路端子に電源側/負荷側の区別はありません。どちらに接続しても構いません。コンビネーションユニットは電力ヒューズの保護範囲を広くするために上部端子(ヒューズ側)を電源側、下部端子側を負荷側に接続してください。上部端子(ヒューズ側)を負荷側に接続しないようにしてください。 詳細表示
- FAQ番号:16354
- 公開日時:2012/10/17 09:15
- カテゴリー: 真空電磁接触器
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接続可能です。ただし、製造後15年以上経過している場合は更新を推奨いたします。 詳細表示
- FAQ番号:23099
- 公開日時:2018/09/06 16:09
- カテゴリー: 地絡継電器(MGR-A1形)
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MDG-A1形地絡方向継電器は、周辺機器を含めた装置として動作保証しております。 そのため、周辺機器(ZCTとZVT)も弊社指定の製品(MZT形零相変流器とMPD-3形零相電圧検出器)へ更新する必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:23413
- 公開日時:2018/09/19 15:29
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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継電器への入力量によって数値表示用LEDの表示が異なります。 ・入力が80V未満の時は、消灯(何も表示されない) ・入力が80Vから160Vまでの時は、その入力値を表示 ・入力が160V以上の時は、「O.F.」(オーバーフロー)を表示 なお、上記の入力量はVT2次側の値です。 詳細表示
- FAQ番号:23773
- 公開日時:2018/09/21 10:13
- カテゴリー: 過電圧継電器(MOV-A1形)
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ご使用いただけません。 詳細表示
- FAQ番号:24465
- 公開日時:2018/11/22 08:12
- カテゴリー: 機種共通
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制御電源が確立していることをご確認下さい。 制御電源が確立していなければ、「復帰ボタン」を押しても接点は復帰しません。 また、制御電源が確立していても、事故が継続中であれば、「復帰ボタン」を押しても接点は復帰しません。 詳細表示
- FAQ番号:24488
- 公開日時:2018/11/22 10:50
- カテゴリー: 地絡過電圧継電器(CVG1-A02,A01)
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6.6kV回路に定格電圧3.6kVヒューズを使用した場合、ヒューズが事故電流を遮断できません。 回路電圧に応じたヒューズの定格電圧品を必ず使用してください。 回路電圧 → ヒューズ定格電圧 3.3kV → 3.6kV 6.6kV → 7.2kV 詳細表示
- FAQ番号:38441
- 公開日時:2021/09/28 14:44
- カテゴリー: 限流ヒューズ
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