よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
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電源側と負荷側を逆接続した場合、充電部がブレード側となり、開極時に電源側の可動ブレードに近づくと危険です。 また、ヒューズ付LBSはヒューズ部が充電部となりますのでヒューズの交換できなくなりますので、通常接続で使用ください。 詳細表示
- FAQ番号:13215
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 屋内用負荷開閉器
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MP11AではA2およびV13の値は、A1とA3、V12とV23よりベクトル演算して求めた値を 表示しています。 主回路のR相とT相が入れ替わっていると(逆相)、このベクトル演算の結果が正しい接続の 場合と比較して、やや低くなります。 このため、逆相の場合はA2およびV13の値が他... 詳細表示
- FAQ番号:38432
- 公開日時:2021/12/27 16:08
- カテゴリー: マルチリレー(MP11A)
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CTを接続している2相の内、(CT2次側の)どちらの相を接地してもかまいません。 詳細表示
- FAQ番号:23762
- 公開日時:2018/09/22 10:57
- カテゴリー: 過電流継電器(MOC-A1形)
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6.6kV高圧変圧器には通常、受電電圧に応じてコイルの巻数を変更して変圧比を調整できるようにタップを設けています。端子台と外部操作タップ切換器はいずれも変圧器納入後にお客様自身が電圧を変更するための付属品となります。端子台は、絶縁油に浸かった状態にありますのでタップを切換える時はハンドホールカバーを取り外した状態... 詳細表示
- FAQ番号:18391
- 公開日時:2014/12/26 13:30
- カテゴリー: 配電用油入変圧器
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使用しても問題ありません。50Hz変圧器を60Hzで使用しますと、特性が次のように変化します。・無負荷損が小さくなり、効率がよくなります。・インピーダンスと電圧変動率が若干大きくなります。配電用変圧器でのおおよその目安で、50Hzで使用したときの特性を100としたとき、60Hzで使用したときの無負荷損は75~90... 詳細表示
- FAQ番号:13044
- 公開日時:2012/08/21 08:30
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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他社製の零相変流器(ZCT)は接続できません。 詳細表示
- FAQ番号:23104
- 公開日時:2018/09/06 15:56
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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接続可能です。ただし、製造後15年以上経過している場合は更新を推奨いたします。 詳細表示
- FAQ番号:23099
- 公開日時:2018/09/06 16:09
- カテゴリー: 地絡継電器(MGR-A1形)
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逆V結線は三相電源より単相1回路をとる方法です。 (1) Iu1 = 2Iv1 = 2Iw1 となります。(2) また同一容量とした場合、図1 と 図2を比較すると、Iu1 = 1.15Iu2Iv1 = Iw1 = 0.577Iv2 となります。 したがって、単相変圧器を使用する場合に比べて逆V結線変圧器... 詳細表示
- FAQ番号:16111
- 公開日時:2012/08/27 08:30
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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電気炉には、大別して誘導炉、アーク炉、抵抗炉があり各々専用の炉用変圧器が使用されるのが一般的で、標準変圧器を使用できる場合はほとんどありません。 その主な理由として次のような事項があります。 (1)炉内の温度を調整できるように、二次側電圧を広範囲に変化できるようにしなければなりません。 (2)二次側電圧のタップ切... 詳細表示
- FAQ番号:13040
- 公開日時:2012/02/24 21:33
- カテゴリー: 【販売終了】配電用変圧器
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他社製の零相変流器(ZCT)は接続できません。 詳細表示
- FAQ番号:23105
- 公開日時:2018/09/06 16:04
- カテゴリー: 地絡継電器(MGR-A1形)
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