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『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • 限時要素の動作時間特性について

    整定値の1倍でも動作します。しかし、1.3倍程度までは誤差が大きい為記載しておりません。

  • 電流引外し方式の試験装置の電源容量

    真空遮断器(VCB)の引外し電流3Aの場合、30V,100VA程度が必要です。 通電可能時間は下表を参照願います。

    • FAQ番号:15987
    • 公開日時:2012/07/30 12:55
    • カテゴリー: 真空遮断器
  • 不足電圧の検出について

    欠相は検出できません。

  • 更新推奨時期

    高圧交流遮断器(VCB)は、使用年数20年、または下記の規定開閉回数で、いずれかの早い時期となります。参考までにVFシリーズの場合は下表の通りです。

    • FAQ番号:13095
    • 公開日時:2012/03/14 20:08
    • カテゴリー: 真空遮断器
  • 古い電動機を開閉する場合にCRサプレッサが必要な理由

    一般的に古い電動機は経年的に絶縁が低下し、耐電圧が不明の場合がありますので、CRサプレッサの設置を推奨しています。古い電動機でも寿命に達していない場合や巻線を交換し、耐電圧性能が十分であれば、CRサプレッサの設置は不要です。但し、用途によっては必要な場合がありますので、CRサプレッサの要否についてはカタログを参照...

  • 運転中での注油

    運転中での注油は危険ですので、必ず停電して行ってください。 詳細は取扱説明書,メンテナンスマニュアル,注油要領書を参照ください。取扱説明書,メンテナンスマニュアル,注油要領書はダウンロードサイトのマニュアルに掲載しておりますので、必要な資料をダウンロードしてください。

  • 接点の動きについて

    本継電器は、VT2次側の入力電圧(P1-P2)をリレーの制御電源としています。定格電圧が入力されると接点のb接点側が開きます。電圧が低下すると整定された動作時間でb接点側が閉じます。

  • 電圧無時の接点の動作について

    不足電圧検出時にはb接点を閉じますので、制御電源(P1-P2)が無くなった場合も接点を保持します。

  • 追い注油

    追い注油についてはお客様で簡単に作業が行えます。注油箇所にグリースメイト® No.1058(容量300ml)またはNo.1057(容量180ml)を吹き付けてください。グリースメイト®は呉工業株式会社の登録商標です。 機種によりフェースプレートやパネルから外さないと注油できないものがありますので、取扱説明書を参...

  • LBSの更新何年について

    LBS(屋内用負荷開閉器)の更新推奨時期は15年です。 この推奨時期は日本電機工業会(JEMA)より発表されたもので、通常の環境の下、通常の保守点検を実施した場合に、機器構成材の老朽化などにより、新品と交換したほうが経済性を含め有利と考えられる時期を示します。 なお、使用環境によっては、この更新推奨時期よりも縮め...

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