よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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高圧配電制御機器
『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ
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本継電器は、CT2次電流の入力から制御電源を導出しておりますので、電流入力が2相入力時0.5A前後、単相入力時0.7A前後を下回るときは消灯しております。この電流域付近ですと、電流値の変動により、LED(RUN)は点灯/消灯を繰り返す場合がありますが、異常ではありません。 詳細表示
- FAQ番号:13115
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 過電流継電器(MOC-A1形)
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コンデンサトリップ電源装置(KF-100)は、高圧開閉器に使用される重要な機器であることを考慮し、予防保全の観点から更新推奨年として、6年を推奨していますので一緒に取替えてください。VF-D形VCB用のコンデンサ引き外し電源装置はKF-100E(100V入力用)またはKF-200CD(200V入力用)に取替えてく... 詳細表示
- FAQ番号:13093
- 公開日時:2012/03/14 20:08
- カテゴリー: 真空遮断器
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L=8%直列リアクトルの高調波耐量は電圧歪み換算で7.61%ですが、現行のJIS規格からなく なっており、L=8%に対応する現行のJIS規格製品は以下の2品種です。 ①L=6%・I5=70%品(許容歪7.45%) ②L=13%・I5=35%品(許容歪18.1%) 尚前者はコンデンサも特殊仕様となって後者より却っ... 詳細表示
- FAQ番号:12987
- 公開日時:2012/03/28 21:15
- カテゴリー: KR-3
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A種→最高周囲温度+40℃(主に屋外仕様)、B種→最高周囲温度+50℃(主に閉鎖配電盤内仕様) となります。 詳細表示
- FAQ番号:18349
- 公開日時:2014/11/18 10:09
- カテゴリー: KR-3
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真空遮断器(VCB)と真空電磁接触器(VMC)の接点消耗測定方法と保守基準値は下表を参照ください。 真空遮断器(VCB) 真空電磁接触器(VMC) 詳細表示
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短絡電流が流れる時間を短くしても定格短時間耐電流値を超える使用はできません。 熱容量としては余裕を生じますが、電磁力による接点部の発弧が問題になるため、定格短時間耐電流を満足する必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:13198
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: 断路器
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頻繁なインチング運転とは、インチング開閉操作を主とする電動機(例:クレーン、コンベア用)等に適用する場合を意味します。定常的にインチング操作を行うものは、CRサプレッサの設置が必要です。モータ設置時に回転方向を見るためだけに行うような非定常のインチング操作は、CRサプレッサは不要です。 詳細表示
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電圧引外し装置(トリップコイル)の定格電流は以下のとおりです。 AC100/110V : 5A(実効値) DC100/110V : 7A 詳細表示
- FAQ番号:13220
- 公開日時:2012/02/24 21:37
- カテゴリー: <フック棒操作式>負荷開閉器
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MDG-A1形地絡方向継電器とMGX-1形電流トリップ補助箱の接続
カタログおよび取扱説明書の記載は接続の一例です。 MOC-A1T-R/RD形過電流継電器を接続しない場合、O1とO2端子をオープンにして下さい。 詳細表示
- FAQ番号:20636
- 公開日時:2018/08/06 20:14
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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LBS本体と電力ヒューズ間には、定格過負荷遮断電流以上の電流をLBS本体で開放しないように協調を取る必要があります。 G150A以上のヒューズでは、LBSとの組合せにおいて地絡短絡が同時に発生した場合や地絡から短絡に移行した場合に協調が取れなくなる領域があります。 G150A以上のヒューズを使用の場合は、地絡保護... 詳細表示
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