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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • コンデンサとの組み合わせ

    この組み合わせは不可です。何故なら、この場合のように、SR設備容量とSC設備容量が異なる場合で実質的なリアクトル容量は以下の計算式で求められます。  実SR容量=定格SR容量×(実際に組み合わせたSC容量/本来組み合わせるべきSC容量)^2        =6.38×(53.2/106)^2=1.61(kvar)... 詳細表示

    • FAQ番号:12984
    • 公開日時:2014/11/19 21:15
    • カテゴリー: KR-3
  • 直列リアクトルの設置

    内線規程(JEAC8001-2016)および高圧受電設備規程JEAC8011-2014)で、直列リアクトルの設置が義務化されています。 詳細表示

    • FAQ番号:12983
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • 更新日時:2018/11/05 10:40
    • カテゴリー: KR-3
  • 瞬時要素の動作時間について

    そのとおりです。規格JIS C 4602では、整定値の200%入力時、50ms以下と定められています。 詳細表示

  • コンデンサ引外し電源装置(CTD)での開放操作

    充電完了後、コンデンサ引外し電源装置(CTD)への入力電圧が喪失した(停電後)場合には、真空遮断器(VCB)・真空電磁接触器(VMC)共、喪失後30秒以内であれば開放可能です。 詳細表示

  • 変圧器の付属品について(油面温度計)

    油入変圧器内の油量と油温を監視するためのものです。長い変圧器の歴史の中では板状油面計または 棒状油面計とアルコール温度計が主流でしたが、この油面計と温度計が一体になったのが油面温度計であり、現在の配電用油入変圧器で使用されています。 詳細表示

  • 省エネルギー計算に使用する負荷率について

    等価負荷率とは、一定期間における損失電力量(kWh)の積算値に対して、期間内の負荷率が一定のものとみなして置き換えた負荷率のことです。 等価負荷率から一定期間における変圧器の積算損失電力量を求めることができ、それに各電力会社ごとに定められている電力単価を乗ずることで電力料金(使用量にかかる料金)を計算することも... 詳細表示

  • ヒューズの砂の廃棄について

    電力ヒューズに使用している砂は産業廃棄物として処分してください。 使用している砂は自然の川砂や粉砕硅砂で、廃却するにあたって問題になるようなものは含まれていません。 詳細表示

  • 定格短時間耐電流について

    短絡電流が流れる時間を短くしても定格短時間耐電流値を超える使用はできません。 熱容量としては余裕を生じますが、電磁力による接点部の発弧が問題になるため、定格短時間耐電流を満足する必要があります。 詳細表示

    • FAQ番号:13198
    • 公開日時:2012/02/24 21:37
    • カテゴリー: 断路器
  • L=8%定格

    L=8%直列リアクトルの高調波耐量は電圧歪み換算で7.61%ですが、現行のJIS規格からなく なっており、L=8%に対応する現行のJIS規格製品は以下の2品種です。  ①L=6%・I5=70%品(許容歪7.45%) ②L=13%・I5=35%品(許容歪18.1%) 尚前者はコンデンサも特殊仕様となって後者より却っ... 詳細表示

    • FAQ番号:12987
    • 公開日時:2012/03/28 21:15
    • カテゴリー: KR-3
  • 変圧器選定について(照明)

    変圧器容量の選定には、変圧器の能力(性能)と、それに接続される負荷の性質、および変圧器設置場所の条件を考慮しなければなりませんが、一般には下記の方法で求められます。 余裕率は設備の内容によって、負荷容量の変更や将来の追加分などを考慮して決めます。将来も含めて負荷容量の変更がなければ10%程度とします。 詳細表示

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