よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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保護継電器
『 保護継電器 』 内のFAQ
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継電器を動作させない方法は主に下記の3つです。 1. 地絡過電圧(OVG)要素の「動作電圧(%)」の整定スイッチを『ロック(不使用)』に合わせる。 なお、主回路を停電せず通電中に整定スイッチを変更する(「動作電圧(%)」を『ロック(不使用)』にする)ことは、 継電器が動作する恐れがあるため... 詳細表示
- FAQ番号:24468
- 公開日時:2019/03/14 12:17
- カテゴリー: 機種共通
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できます。 2台の変流器(CT)を1台の継電器と接続する場合は、A相とC相の電流を結線により合成することでB相を導出することができます。 接続方法の詳細は取扱説明書をご参照下さい。 詳細表示
- FAQ番号:24481
- 公開日時:2019/02/28 20:13
- カテゴリー: 地絡過電圧・逆電力継電器(CRV1-A01)
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MP11Aは直接EVT(GPT)に接続することはできません。 必ず変換拡張ユニット(形名:G-T1)を使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:13173
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: マルチリレー(MP11A)
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CN2およびCN3用ケーブル(M-CN2,M-CN3)で使用するコネクタの メーカおよび型番は以下のとおりです。 メーカ:タイコエレクトロニクスジャパン合同会社 ・M-CN2ハウジング:178289-7 ・M-CN3ハウジング:178289-8 ・コンタクト:35371... 詳細表示
- FAQ番号:38242
- 公開日時:2021/04/19 18:19
- カテゴリー: マルチリレー(MP11A)
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CC-Linkのマスタユニットから、一番端のMP11Aに接続してください。 詳細表示
- FAQ番号:13180
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: マルチリレー(MP11A)
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MPD-3T形トランス箱の試験端子(T)を使用して試験を行う場合は、MPD-3の一次側の3相を一括して試験を行う場合に比べ、1/10倍の電圧印加で試験を行えます。 目的に応じて下記の試験方法をご選択ください。 1. MPD-3C形高圧コンデンサを含め、系統設備の確認で試験を行う場合 →MPD-3の一... 詳細表示
- FAQ番号:23665
- 公開日時:2018/09/22 10:57
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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取付用の金具の有無を表します。 -Kは取り付け金具付き、-Sは取り付け金具なし です。 盤の扉にB-T1用の穴を開け、取り付ける場合、取り付け金具は不要です。 詳細表示
- FAQ番号:38633
- 公開日時:2022/03/24 00:00
- カテゴリー: バックアップ電源
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継電器とMPD-3形零相電圧検出器が接続された状態で主回路の耐圧試験を実施すると、 継電器に想定以上の零相電圧が印可され、破損する可能性があります。 Y1とY2端子の結線を外すことで、MPD-3形零相電圧検出器と継電器を分離し、 その上で主回路の耐圧試験を行って下さい。 詳細表示
- FAQ番号:24469
- 公開日時:2018/11/26 19:05
- カテゴリー: 機種共通
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MPD-3形ZVTのY2端子で接地して下さい。 詳細表示
- FAQ番号:20639
- 公開日時:2018/08/06 20:17
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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そのとおりです。規格JIS C 4602では、整定値の200%入力時、50ms以下と定められています。 詳細表示
- FAQ番号:13109
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 過電流継電器(MOC-A1形)
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