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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 保護継電器 』 内のFAQ

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  • 逆電力(RP)要素の動作

    以下の要因が考えられます。  ・発電量と負荷のバランスが崩れ、逆電力が発生した   →発電量または負荷を調整し、逆電力が発生しないようにしてください。  ・逆電力は発生しておらず、配線を誤っている   →結線をご確認ください 詳細表示

  • EVT(GPT)との接続について

    MP11Aは直接EVT(GPT)に接続することはできません。 必ず変換拡張ユニット(形名:G-T1)を使用してください。 詳細表示

  • バックアップ電源①

    系統連系規程では、停電となっても保護継電器は事故検出を可能としなければならず、停電時に保護継電器の電源を確保する必要があります。 CPS2形AC/DC変換器は、停電時の電源確保にご利用いただけます。 なおCPS2形AC/DC変換器は、制御電源の定格電圧がDC24のMELPRO-Sシリーズの継電器にのみ、組... 詳細表示

    • FAQ番号:24476
    • 公開日時:2018/11/26 18:24
    • カテゴリー: 機種共通
  • 変流器(CT)の選定

    変流器(CT)の二次側の定格電流が5Aのものを選定して下さい。 (地絡過電圧・逆電力継電器CRV1-A01S1の相電流回路における定格電流時の負担は0.5VA以下です。) なお、変流器(CT)の適用負担をもとに下記の変流器(CT)を選定して下さい。  定格負担:10VA (適用負担:5~10VA)  ... 詳細表示

  • 接点について

    トリップ用接点と接点容量が異なりますので、トリップ用には適用できません。接点容量については、カタログを参照ください。 詳細表示

  • 保護継電器の寿命

    基本的に保護継電器の更新推奨時期は15年です。 この15年は、機能及び性能に対する保証値ではなく、通常の環境下で、通常の保守・点検を行って 使用した場合に、機器構成材の老朽化などによって、新品と交換したほうが経済性を含めて一般的に 有利と考えられる時期になります。(JEM-TR 156よ... 詳細表示

    • FAQ番号:37979
    • 公開日時:2020/09/28 18:52
    • カテゴリー: 機種共通
  • 人工地絡試験

    継電器を動作させない方法は主に下記の3つです。  1. 地絡過電圧(OVG)要素の「動作電圧(%)」の整定スイッチを『ロック(不使用)』に合わせる。    なお、主回路を停電せず通電中に整定スイッチを変更する(「動作電圧(%)」を『ロック(不使用)』にする)ことは、    継電器が動作する恐れがあるため... 詳細表示

    • FAQ番号:24468
    • 公開日時:2019/03/14 12:17
    • カテゴリー: 機種共通
  • MPD-3形零相電圧検出器を用いた試験

    MPD-3T形トランス箱の試験端子(T)を使用して試験を行う場合は、MPD-3の一次側の3相を一括して試験を行う場合に比べ、1/10倍の電圧印加で試験を行えます。 目的に応じて下記の試験方法をご選択ください。 1. MPD-3C形高圧コンデンサを含め、系統設備の確認で試験を行う場合   →MPD-3の一... 詳細表示

  • 接地形計器用変圧器(EVT)との接続

    三菱製であればEFシリーズになります。詳細仕様はカタログ及び取扱説明書をご確認ください。 なお、JEC1201に準拠したEVTであれば接続可能です。 詳細表示

  • MP11(生産中止機種)のコネクタの型名について

    CN2およびCN3用ケーブル(K-CN2,K-CN3)で使用するコネクタの メーカおよび型番は以下のとおりです。 メーカ:日本圧着端子製造株式会社(JST)  ・K-CN2ハウジング:XLP-12V  ・K-CN3ハウジング:XLP-16V  ・コンタクト:SXF-41T-P... 詳細表示

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