よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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保護継電器
『 保護継電器 』 内のFAQ
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付属している短絡片は、MZT形零相変流器(鉄心分割型)の左右どちらに接続してもご使用いただけます。ただし、短絡片を接続した方とは反対の方にケーブルを接続して下さい。 例) 左側に短絡片、右側にケーブル 詳細表示
- FAQ番号:23759
- 公開日時:2018/09/20 20:38
- カテゴリー: 地絡継電器(MGR-A1形)
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裏面端子台に接続できるケーブル本数の上限は、2本となります。 詳細表示
- FAQ番号:23764
- 公開日時:2018/11/22 08:11
- カテゴリー: 機種共通
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「動作時間(s)」で整定した時間以上、テストボタンを長押しすることで継電器が動作します。 ただし、「零相電圧V0(%)」の整定を『LOCK』のポジションに合わせている場合は動作しません。 詳細表示
- FAQ番号:23766
- 公開日時:2018/09/26 11:50
- カテゴリー: 地絡方向継電器(MDG-A1,A2形)
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継電器への入力量によって数値表示用LEDの表示が異なります。 ・入力が80V未満の時は、消灯(何も表示されない) ・入力が80Vから160Vまでの時は、その入力値を表示 ・入力が160V以上の時は、「O.F.」(オーバーフロー)を表示 なお、上記の入力量はVT2次側の値です。 詳細表示
- FAQ番号:23773
- 公開日時:2018/09/21 10:13
- カテゴリー: 過電圧継電器(MOV-A1形)
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制御電源が確立していることをご確認下さい。 制御電源が確立していなければ、「復帰ボタン」を押しても接点は復帰しません。 また、制御電源が確立していても、事故が継続中であれば、「復帰ボタン」を押しても接点は復帰しません。 詳細表示
- FAQ番号:24488
- 公開日時:2018/11/22 10:50
- カテゴリー: 地絡過電圧継電器(CVG1-A02,A01)
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出荷時の設定は自動復帰です。 詳細表示
- FAQ番号:37976
- 公開日時:2020/09/28 18:51
- カテゴリー: 機種共通
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MP11で使用していたケーブル(K-CN2、K-CN3)を流用する場合に、変換ケーブル(M-TR1)を使用します。 K-CN2およびK-CN3を取り外し、MP11Aのケーブル(M-CN2,M-CN3)に張り替える場合、M-TR1は不要です。 既設がMP11Aの場合、コネクタ形状は同じのため、M... 詳細表示
- FAQ番号:44282
- 公開日時:2021/06/15 12:07
- カテゴリー: マルチリレー(MP11A)
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定常時 5.0VA、動作時 6.0VAです。 詳細表示
- FAQ番号:13106
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 過電流継電器(MOC-A1形)
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可能です。 詳細表示
- FAQ番号:13127
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 過電流継電器(MOC-A1形)
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以下のとおりです。 (1)負荷が異なる2つのフィーダにそれぞれZCTを敷設して1台の地絡方向継電器で検出 この場合、適用不可です。 (2)負荷が同一でケーブルの容量の関係からケーブル2本とし、それぞれにZCTを敷設して1台の地絡方向継電器で検出 この場合、可能な限り2本のケーブルを大きな貫通径のZCTに一括貫通さ... 詳細表示
- FAQ番号:13154
- 公開日時:2012/02/24 21:35
- カテゴリー: MELPRO-Aシリーズ , 地絡継電器(MGR-A1形)
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