『 LD77MH 』 内のFAQ

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  • 原点アドレス

    原点復帰基本パラメータ“Pr.45 原点アドレス(72+150n,73+150n)”に設定してください。 2ワード単位で設定し、シーケンサレディ信号 OFF→ON 時の値が有効になります。 ※n=軸No.-1

    • FAQ番号:16128
    • 公開日時:2012/08/24 19:53
    • 更新日時:2018/05/28 11:26
  • 指令インポジション

    “Md.31 ステータス”の「b2:指令インポジションフラグ」を参照してください。

    • FAQ番号:16126
    • 公開日時:2012/08/24 19:47
    • 更新日時:2018/06/21 08:03
  • 指令インポジション

    Md.31 ステータスのビット2を参照してください。 <例:QD75MH 軸1> FROM H0 K817 K4M0 K1 のように実行してM2の接点を参照してください。

    • FAQ番号:11901
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
  • 速度制限値

    指令速度を速度制限値以上に上げても速度制限値でクランプされますので、速度制限値を確認してください。指令速度と Pr.8 速度制限値の関係は、  速度制限値 ≧ 指令速度となります。

    • FAQ番号:16130
    • 公開日時:2012/08/24 20:00
  • 電子ギア

    “Pr.3 1回転あたりの移動量”に 「36000000 (360.00000degree)」,“Pr.4 単位倍率”に「1」を設定してください。 “Pr.3 1回転あたりの移動量” × “Pr.4 単位倍率”で計算されるため、“Pr.3 1回転あたりの移動量”に「36000」,“Pr.4 単位倍率”に「100...

    • FAQ番号:11881
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2018/05/21 09:00
  • 簡易の押し当て

    押し当て対象物の先を目標値とした位置制御で、トルク制限値を低くして始動します。押当て対象物に押し当たり、 “Md.108 サーボステータス”のトルク制限中がONしたところで軸停止をしてください。押当て対象物に押し当たったとき速度が速いと、誤差過大エラー(エラーコード:2052)となることがあります。最後に“Md...

    • FAQ番号:11875
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
  • 位置追従制御について

    QD75には位置追従制御はありません。 Qモーションには、位置追従制御があります。

    • FAQ番号:11858
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
  • 速度制限値

    指令速度には影響ありません。 ただし、速度制限値の変更により、実際の加減速時間は影響を受けます。

    • FAQ番号:20146
    • 公開日時:2018/05/24 17:00
  • アラーム2149

    アラーム2149は、主回路オフ警告です。サーボアンプの主回路電源が供給されていない状態でサーボオンすると発生しますので、サーボオンの条件や主回路電源を確認してください。

    • FAQ番号:18442
    • 公開日時:2015/04/03 11:11
  • モータの回転方向

    サーボアンプのパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択” を変更してください。

    • FAQ番号:17418
    • 公開日時:2013/05/27 19:12
    • 更新日時:2018/05/21 09:26

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