よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 MELSEC iQ-Rシリーズ 』 内のFAQ
-
“Pr.3 1回転あたりの移動量”に 「36000000 (360.00000degree)」,“Pr.4 単位倍率”に「1」を設定してください。 “Pr.3 1回転あたりの移動量” × “Pr.4 単位倍率”で計算されるため、“Pr.3 1回転あたりの移動量”に「36000」,“Pr.4 単位倍率”に「100... 詳細表示
-
サーボアンプのエラーには、“Cd.5 軸エラーリセット”でクリアされるものと、サーボアンプの制御電源をOFFしないとクリアされないものがあります。 詳細は、各サーボアンプの技術資料集を参照してください。 詳細表示
-
シーケンサレディ信号の操作では、ERR LEDの点滅を止めることはできません。 エラー原因を解除後、該当軸を軸エラーリセット、もしくは、シーケンサシステムを一旦OFF後、電源を再投入し、軸エラーを解除すると、ERR LEDが点滅が止まります。 ※モーションユニットの場合はシンプルモーションモードのみが対象です。 詳細表示
-
Md.104(モータ電流)には、サーボアンプから読み出されたモータ電流(×0.1[%])(符号付き)の値が格納されます。 モータ電流値の単位は、「(バッファメモリの内容×0.1)」[%]です。 モータ電流値の符号は以下のとおりです。 ・プラス(+) :正転方向のモータ電流値 ・マイナス(-):逆転方向のモ... 詳細表示
- FAQ番号:45145
- 公開日時:2025/07/03 09:22
- カテゴリー: RnMTCPU
-
“Pr.12 ソフトウェアストロークリミット上限値”と“Pr.13 ソフトウェアストロークリミット下限値”に同じ値を設定してください。 詳細表示
-
移動量“0”の位置制御を行った場合もBUSY信号はONします。 ただし、ON時間が短いため、シーケンスプログラムでON状態を検出できない場合があります。 詳細表示
-
原因を取り除いた後、“Cd.5 軸エラーリセット”によりエラーリセットを実行してください。 詳細表示
-
ワーニング093CH(原点データ不正)は、絶対位置復元用バックアップデータを消失したときに出るエラーです。 サーボアンプのバッテリを確認後、機械原点復帰を行なってください。 詳細表示
-
軽度エラー197AH(原点復帰零点未通過)は、「近点ドグ式、カウント式、リミットスイッチ兼用式原点復帰の再移動時、またはデータセット式原点復帰の始動時に、“[St.1066]零点通過”がOFFになっている」というエラーです。 サーボモータを1回転させると、零点を通過します。 “[St.1066]零点通過”がO... 詳細表示
- FAQ番号:39495
- 公開日時:2012/10/29 07:55
- カテゴリー: RnMTCPU
-
軸エラーリセットを実行しないと運転できません。 エラー要因を取り除き、位置決めユニット/シンプルモーションユニットの軸エラーリセット後に原点復帰を実行してください。 位置決め運転を実行する場合も、エラー要因を取り除いて軸エラーリセットした後、始動してください。 詳細表示
97件中 21 - 30 件を表示

