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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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製品について

『 モーションコントローラ 』 内のFAQ

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  • バッテリホルダユニット

    モーションCPUユニット Q173DCPU/Q172DCPUには、バッテリーホルダユニット、バッテリケーブル、バッテリ(Q6BAT)を同梱しています。 詳細表示

    • FAQ番号:16669
    • 公開日時:2012/12/12 20:45
    • 更新日時:2025/07/31 07:48
    • カテゴリー: Q17nDCPU
  • 加減速時間の変更

    加減速時間変更機能を使用して、運転中に加減速時間を変更できます。 サーボデータ/指令生成軸パラメータの加減速時間変更パラーメータを設定し、以下の速度変更命令を実行します。 (1) モーションSFCプログラム:速度変更要求 CHGV,CHGVS (2) シーケンスプログラム  :速度変更要求 D(P).C... 詳細表示

    • FAQ番号:39508
    • 公開日時:2015/04/08 14:41
    • カテゴリー: Q170MSCPU  ,  Q17nDSCPU
  • JOG運転時の速度制限値

    JOG運転時には、JOG運転データで設定した「JOG速度制限値」が有効になります。 パラメータブロックは加減速パターンに使用します。 ・JOG運転データで設定した「JOG速度制限値」は、JOG運転時の最高速度制限値になります。 ・パラメータブロックで設定した「速度制限値」は、JOG運転時の加減速パターン※を... 詳細表示

  • SSCNETの総延長について

    SSCNETの総延長は以下の通りです。 [SSCNETⅢ/H]  ・長距離ケーブル使用時 : 最大 1600 m(100 m × 16軸)  ・盤外標準ケーブル使用時: 最大 320 m(20 m × 16軸)  ・盤内標準コード使用時 : 最大 48 m(3 m × 16軸) [SSCNETⅢ]  ... 詳細表示

  • 重度エラー1201

    重度エラー1201は、絶対位置データを消失したときに出るエラーです。 モーションCPUユニット、およびサーボアンプのバッテリを確認後、原点復帰を行なってください。 詳細表示

  • 急停止信号

    パラメータブロックの急停止減速時間で止まります。 ただし、サーボプログラムの急停止減速時間が設定されている場合は、その時間で止まります。 詳細表示

  • 補間制御の種類

    モーションコントローラで制御できる補間制御には、1〜4軸の直線補間と2軸の円弧補間があります。 (1) 直線補間 位置決めにおいて横方向送り(X)と縦方向送り(Y)の2台のモータを同時に運転して位置決めする場合、直線上を進むようにCPUが演算して運転する制御です。 (2)円弧補間 位置決めにおいて... 詳細表示

  • サーボモータの回転方向

    変更を有効にするためには、サーボパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択”を設定後、サーボアンプの電源をOFFにしてから再投入するか、コントローラリセットを実施して原点復帰してください。 詳細表示

  • OUT命令

    OUT命令は条件成立、不成立によりデバイスがセット、リセットされます。 SET命令は条件成立時はデバイスにセットされますが、条件不成立時は無処理となります。 詳細表示

  • 位相補正

    メカ機構プログラムで位相補正に関するパラメータを設定します。(位相補正機能) 位相補正を行う軸に対して、「位相進め時間」と「位相補正時定数」を設定し、位相補正処理有効フラグをONします。 詳細表示

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