よくあるご質問
(FAQ)


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製品について
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『 Q170MSCPU 』 内のFAQ
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急停止減速時間の設定が、減速時間の設定値よりも大きいためです。 急停止減速時間を1~減速時間設定値の範囲内にしてください。 詳細表示
- FAQ番号:39479
- 公開日時:2023/02/13 17:27
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運転中に軸を指定して、以下の速度変更要求命令を実行してください。 (1) モーションSFCプログラム:速度変更要求 CHGV, CHGVS (2) シーケンスプログラム:速度変更要求 D(P).CHGV, D(P)CHGVS 詳細表示
- FAQ番号:39660
- 公開日時:2023/06/12 12:11
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軸番号の割り付けは、系統に関係なく設定できます。 (例) 系統1のサーボアンプ0を1軸、系統2のサーボアンプ3を2軸に設定できます。 ※ Q17nHCPU,Q17DnCPU,Q17nDSCPU,Q170MCPU,Q170MSCPUは1系統16軸まで設定できます。 詳細表示
- FAQ番号:11988
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/02/24 08:04
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シーケンサCPU部のCPUタイプ(仕様)は以下の通りです。 ・Q170MSCPU: シーケンサCPU「Q03UDCPU」相当(プログラム容量:30kステップ,LD命令処理速度:0.02μs) ・Q170MSCPU-S1: シーケンサCPU「Q06UDHCPU」相当(プログラム容量:60kステップ,... 詳細表示
- FAQ番号:16665
- 公開日時:2012/12/12 20:44
- 更新日時:2025/07/24 10:14
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プログラム例のG01で指定している速度指令(F30)はモーダル命令のため、一旦宣言する事で有効となります。よって、次にG92命令を設定しても速度変化はおきません。 詳細表示
- FAQ番号:11990
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/02/24 08:14
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運転中に速度制限値を変更することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:39657
- 公開日時:2013/01/23 14:38
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「実現在位置−ストローク下限値」により原位置からの距離が分かります。 上記式によりリアルモード時、原位置に戻してください。 詳細表示
- FAQ番号:11989
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/02/17 09:35
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FIN信号待ち機能を選択し、各途中ポイントにMコードを設定しておいた場合、 各ポイントの位置決めが始まるとMコードが出力します。 このため、Mコードの出力と指令インポジションのONのANDで確認すると、 各位置決めの完了が確認できます。 詳細表示
- FAQ番号:11970
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/02/17 10:22
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上記プログラム例の記述では、速度が変更する要因になります。 ただし、移動速度、移動距離、変数の計算量によっては変更しない場合もあります。 詳細表示
- FAQ番号:11991
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/02/24 08:17
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重度エラーコード格納レジスタ (D1123+20n) に格納されます。 n =同期エンコーダ軸No.-1 詳細表示
- FAQ番号:11902
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/09/08 09:22
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