よくあるご質問
(FAQ)


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製品について
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『 Q170MSCPU 』 内のFAQ
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「仮想補助入力」とは、仮想モードのメカ機構プログラムの1つです。 使用可能な駆動モジュールは、仮想サーボモータと同期エンコーダです。 メインシャフトからの回転に対して、仮想補助入力軸の仮想サーボ、または 同期エンコーダから、補助軸用ギヤおよびディファレンシャルギヤを介して加算/減算の回転を加えます。 詳細表示
- FAQ番号:11963
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/09/08 09:03
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それぞれの出力軸に設定された値でトルク制限がかかります。 詳細表示
- FAQ番号:11887
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/12/01 12:06
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位置決め用本体OSソフトウェアのSV22にのみ存在する制御モードです。 メカサポート言語を使用して、サーボプログラム、または外部エンコーダでメカ機構プログラムの駆動モジ ュールを動かし、サーボモータを駆動する方法です。 主に、同期運転時に多く使用されます。 これに対して、サーボプログラムで直接サーボモータ... 詳細表示
- FAQ番号:11964
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/12/01 08:37
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モーションコントローラQシリーズでは、モーションレジスタにサーボモニタデバイスがありますので、「モータ回転数」、「モータ電流」をモニタできます。 (特に他のユニット等を使用する必要はありません。) ※本体OSソフトウェアSW6RN-SV13Q□、およびSW6RN-SV22Q□(バージョン00D以降)で対応... 詳細表示
- FAQ番号:11865
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/03/02 08:09
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位置決め用データの固定パラメータ設定にて、ストロークリミット上/下限設定 を同一の値にすることで、無限長送りの制御ができます。 例) [固定パラメータ] 単位設定 :2 1回転パルス数:262144 1回転移動量:360.00000 単位倍率:1 バックラッシュ補正量:0.00000 ストロー... 詳細表示
- FAQ番号:11956
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/10/20 08:50
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指定したパルス数で制御されますので、誤差はありません。 詳細表示
- FAQ番号:11845
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/10/21 07:37
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補助サーボを追加して指令を入力してください。 回転方向によってパルスが増加、減少しますので注意してください。 詳細表示
- FAQ番号:11981
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/10/21 07:48
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仮想モードの場合、テストモードでの出力軸のみ手動パルスを使用できます。 通常の運転では、手動パルスを使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:11839
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/10/20 09:03
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バッテリエラー関連のデバイスは以下の通りです。 ・SM51(バッテリ低下ラッチ) : バッテリ電圧が2.5V以下になるとONします。 以後、バッテリ電圧が正常になってもONのまま保持します。 ・SM52(バッテリ低下) : バッテリ電圧が2.5V以下にな... 詳細表示
- FAQ番号:39493
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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SV22仮想モードにおいて、同期エンコーダ現在値変更制御を行うことができます。 同期エンコーダの軸は、頭に"E"を付けて指定します。 例えば、同期エンコーダNo.1を現在値20000PLSに変更する場合は、以下のようになります。 [MELSEC-Aシリーズ] CHGAE1K20000 [MELSE... 詳細表示
- FAQ番号:11857
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/02/24 07:55
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