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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について

製品について

『 Q170MCPU 』 内のFAQ

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  • PCPU準備完了信号(SM500)

    PCPU準備完了信号(SM500)は、シーケンサレディフラグ(M2000)OFF→ON時に、固定パラメータ、サーボ パラメータ、リミットスイッチ出力データなどのチェックを行ない、異常がない場合にONします。 シーケンサレディフラグ(M2000)をONさせるには、MELSOFT MT Works2の[システ... 詳細表示

    • FAQ番号:39499
    • 公開日時:2015/04/03 11:05
  • スタンドアロンモーションコントローラのCPUタイプ

    シーケンサCPU部のCPUタイプ(仕様)は以下の通りです。 ・Q170MSCPU:   シーケンサCPU「Q03UDCPU」相当(プログラム容量:30kステップ,LD命令処理速度:0.02μs) ・Q170MSCPU-S1:   シーケンサCPU「Q06UDHCPU」相当(プログラム容量:60kステップ,... 詳細表示

    • FAQ番号:16665
    • 公開日時:2012/12/12 20:44
    • 更新日時:2025/07/24 10:14
  • 同期エンコーダの現在値変更

    SV22仮想モードにおいて、同期エンコーダ現在値変更制御を行うことができます。 同期エンコーダの軸は、頭に"E"を付けて指定します。 例えば、同期エンコーダNo.1を現在値20000PLSに変更する場合は、以下のようになります。 [MELSEC-Aシリーズ]  CHGAE1K20000 [MELSE... 詳細表示

    • FAQ番号:11857
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/02/24 07:55
  • 指令速度の間接指定

    指令速度の間接指定の場合、シーケンスプログラムで以下の設定をしてください。 [単位]   [指令速度]    [設定] mm   1.00 mm/min 100 inch 1.000 inch/min   1000 degree   1.000 degree/min... 詳細表示

    • FAQ番号:11930
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/03/02 08:05
  • カムの種類

    カム曲線作成ソフトウェアパッケージ(SW□-CAMP)、およびMT Developer2では、往復カムと送りカムの2種類のカムを作成することができます。 (1)往復カム ストローク下限位置(下死点)からストローク量分の往復運動を連続して行い、押出し戻し動作・上下動作・左右動作ができます。 (2)送り... 詳細表示

    • FAQ番号:11960
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/03/02 07:57
  • 32軸使用時の軸番号割付け

    軸番号の割り付けは、系統に関係なく設定できます。 (例) 系統1のサーボアンプ0を1軸、系統2のサーボアンプ3を2軸に設定できます。 ※ Q17nHCPU,Q17DnCPU,Q17nDSCPU,Q170MCPU,Q170MSCPUは1系統16軸まで設定できます。 詳細表示

    • FAQ番号:11988
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/02/24 08:04
  • パラメーターブロック

    デフォルト値とは、あらかじめ定められた値を指し、特に指定を行わない場合に適用されます。 SV13において、サーボプログラムでパラメータブロック番号を指定しない場合、”パラメータブロック1”が適用されます。つまり、パラメータブロック番号のデフォルト値は「1」となります。 詳細表示

    • FAQ番号:12006
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/02/24 07:49
  • 位相補正

    メカ機構プログラムで位相補正に関するパラメータを設定します。(位相補正機能) 位相補正を行う軸に対して、「位相進め時間」と「位相補正時定数」を設定し、位相補正処理有効フラグをONします。 詳細表示

    • FAQ番号:11878
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2025/06/30 12:09
  • JOG運転時の速度制限値

    JOG運転時には、JOG運転データで設定した「JOG速度制限値」が有効になります。 パラメータブロックは加減速パターンに使用します。 ・JOG運転データで設定した「JOG速度制限値」は、JOG運転時の最高速度制限値になります。 ・パラメータブロックで設定した「速度制限値」は、JOG運転時の加減速パターン※を... 詳細表示

    • FAQ番号:11967
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/02/25 08:26
  • FIN信号待ち機能

    FIN信号待ち機能を選択し、各途中ポイントにMコードを設定しておいた場合、 各ポイントの位置決めが始まるとMコードが出力します。 このため、Mコードの出力と指令インポジションのONのANDで確認すると、 各位置決めの完了が確認できます。 詳細表示

    • FAQ番号:11970
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/02/17 10:22

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