よくあるご質問
(FAQ)


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製品について
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『 Q17nDCPU 』 内のFAQ
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サーボアンプのパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択” を変更してください。 詳細表示
- FAQ番号:39488
- 公開日時:2013/05/27 19:12
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手動パルサ入力ユニットQ173DPXを使用することで、汎用パルス列タイプの同期エンコーダを使用することができます。 詳細表示
- FAQ番号:16666
- 公開日時:2012/12/17 13:14
- 更新日時:2025/10/20 12:03
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運転中に速度制限値を変更することはできません。 詳細表示
- FAQ番号:39657
- 公開日時:2013/01/23 14:38
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指令速度の間接指定の場合、シーケンスプログラムで以下の設定をしてください。 [単位] [指令速度] [設定] mm 1.00 mm/min 100 inch 1.000 inch/min 1000 degree 1.000 degree/min... 詳細表示
- FAQ番号:11930
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/03/02 08:05
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デフォルト値とは、あらかじめ定められた値を指し、特に指定を行わない場合に適用されます。 SV13において、サーボプログラムでパラメータブロック番号を指定しない場合、”パラメータブロック1”が適用されます。つまり、パラメータブロック番号のデフォルト値は「1」となります。 詳細表示
- FAQ番号:12006
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/02/24 07:49
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メカ機構プログラムで位相補正に関するパラメータを設定します。(位相補正機能) 位相補正を行う軸に対して、「位相進め時間」と「位相補正時定数」を設定し、位相補正処理有効フラグをONします。 詳細表示
- FAQ番号:11878
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/06/30 12:09
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位置追従制御で指定した複数の位置決めアドレスに確実に追従させる方法は?
位置追従制御は、1回の始動でサーボプログラム中で指定したワードデバイスに設定されたアドレスへ位置決めを行います。始動中に位置決めアドレスが変更された場合には、変更された時点から、変更されたアドレスに位置決めを行います。 複数の位置決めアドレスに対して、確実に位置決めさせるには、位置決めアドレスを変更するタイミン... 詳細表示
- FAQ番号:11952
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/02/24 08:08
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プログラム例のG01で指定している速度指令(F30)はモーダル命令のため、一旦宣言する事で有効となります。よって、次にG92命令を設定しても速度変化はおきません。 詳細表示
- FAQ番号:11990
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/02/24 08:14
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サーボアンプの軸選択ロータリスイッチで設定したSSCNETの各系統ごとの制御軸番号に対して、 MT Developer□のシステム設定画面で軸番号を設定します。 MT Developer□のシステム設定画面で、それぞれの系統で 1番左のサーボアンプの図(d01)が、 その系統の軸選択ロータリースイッチで「0... 詳細表示
- FAQ番号:11904
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/02/17 10:06
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以下の原因が考えられますので確認してください。 (1) JOG始動指令用内部リレーのインターロックに始動受付けフラグ(B接点)が入っている。 (2) JOG始動指令用内部リレーが2重コイルになっている。 詳細表示
- FAQ番号:11919
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/03/02 08:12
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