よくあるご質問
(FAQ)


- 製品について > 制御機器 > サーボシステムコントローラ > MELSEC-Qシリーズ > モーションコントローラ > Q17nDCPU
製品について
製品について
『 Q17nDCPU 』 内のFAQ
-
起動時に以下を条件に入れてください。 ・始動受付けフラグOFF ・位置決め始動完了OFF ・停止指令OFF ・サーボレディON 詳細表示
- FAQ番号:16123
- 公開日時:2012/08/24 19:33
- 更新日時:2025/10/16 13:09
-
モーションコントローラQシリーズでは、モーションレジスタにサーボモニタデバイスがありますので、「モータ回転数」、「モータ電流」をモニタできます。 (特に他のユニット等を使用する必要はありません。) ※本体OSソフトウェアSW6RN-SV13Q□、およびSW6RN-SV22Q□(バージョン00D以降)で対応... 詳細表示
- FAQ番号:11865
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/03/02 08:09
-
カム使用No.は、メカ機構で変更書き込みを行った順番で決まります。 1段目:カムNo.そのもの(1〜64) 2段目:カムNo.+100(101〜164) 3段目:カムNo.+200(201〜264) 4段目:カムNo.+300(301〜364) ※( )内の数値は、設定範囲で機械名1つでMAX64個作成... 詳細表示
- FAQ番号:11939
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/10/20 07:57
-
アラームが発生している軸があると、仮想モードに入れません。 ただし、仮想モード上のクラッチでアラーム発生している軸を切り離せば、その他の軸は運転できます。 クラッチはメインシャフト側、補助入力側の両方をOFFしてください。 詳細表示
- FAQ番号:11821
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/10/20 08:55
-
剰余を求める計算式は、「A%B=A-B*INT(A/B)」 です。 除算は、A/B=-1/3=0 よって、A%B=A-B*INT(A/B)=-1%3=-1-(3*0)=-1 という結果になります。 詳細表示
- FAQ番号:15938
- 公開日時:2012/07/06 08:33
- 更新日時:2026/03/02 07:44
-
サーボプログラム中にパラメータブロックNo.を設定した場合、指定したパラメータブロックNo.のパラメータで位置決め制御されます。 ただし、サーボプログラム中に設定項目(加速時間,減速時間,S字比率等)を追加した場合は、追加した項目の設定値が最優先されます。 従って、この場合は、サーボプログラム中の設定値「10... 詳細表示
- FAQ番号:11985
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/10/20 09:39
-
エラー3012は、シーケンサCPU(1号機)とモーションCPUのマルチCPU設定が不一致の場合に出るエラーです。 (1) マルチCPU設定パラメータのマルチCPU設定、システム設定の内容がシーケンサCPU(1号機)と 一致しているか確認してください。 (2) シーケンサCPU(1号機)のI/O... 詳細表示
- FAQ番号:39498
- 公開日時:2012/03/21 10:39
-
それぞれの出力軸に設定された値でトルク制限がかかります。 詳細表示
- FAQ番号:11887
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/12/01 12:06
-
近点ドグON中にカウント式原点復帰を起動した場合、一旦、原点復帰方向の反対方向に向かい動作します。近点ドグ信号のOFF後、原点復帰方向に向かい動作し原点を設定します。 ご質問の現象は、原点復帰が正常に行われなかった場合に発生します。 エラーリストモニタ等で確認したエラー原因を取り除いてから、再度、原点復帰を実... 詳細表示
- FAQ番号:11823
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/02/24 07:33
-
「仮想補助入力」とは、仮想モードのメカ機構プログラムの1つです。 使用可能な駆動モジュールは、仮想サーボモータと同期エンコーダです。 メインシャフトからの回転に対して、仮想補助入力軸の仮想サーボ、または 同期エンコーダから、補助軸用ギヤおよびディファレンシャルギヤを介して加算/減算の回転を加えます。 詳細表示
- FAQ番号:11963
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/09/08 09:03
76件中 51 - 60 件を表示