よくあるご質問
(FAQ)


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『 Q17nHCPU 』 内のFAQ
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アラーム2149(主回路オフ警告)は、サーボアンプの主回路電源が供給されていない状態でサーボオンすると発生します。 サーボオンの条件や主回路電源を確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:18441
- 公開日時:2015/04/03 11:11
- 更新日時:2025/12/01 08:32
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エラー2035(指令周波数異常)は、サーボアンプで指令周波数異常を検出したときに出るサーボエラーです。 1) サーボモータ許容回転速度(許容速度)以上の指令になっている場合 ・運転パターンを見直してください。 2) サーボモータ許容回転速度(許容速度)未満の指令になっている場合 ・入出力信... 詳細表示
- FAQ番号:18646
- 公開日時:2015/04/16 13:15
- 更新日時:2025/07/07 15:14
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外部に取り付けた同期エンコーダで同期運転した後に、同期を切り離して単独で元の位置に戻るような制御は、モーションコントローラ以外に、シンプルモーションユニットで可能です。 ・モーションコントローラ:本体OS(SV22) ・シンプルモーションユニット QD77MS,LD77MS,LD77MH 詳細表示
- FAQ番号:12005
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/03/02 07:39
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アラームが発生している軸があると、仮想モードに入れません。 ただし、仮想モード上のクラッチでアラーム発生している軸を切り離せば、その他の軸は運転できます。 クラッチはメインシャフト側、補助入力側の両方をOFFしてください。 詳細表示
- FAQ番号:11821
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/10/20 08:55
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位置決めユニット(QD75MH, QD75M, QD74MH)には、位置追従制御はありません。 位置追従制御は、モーションコントローラ「MELSEC iQ-Rシリーズ, MELSEC-Qシリーズ」で対応しています。 詳細表示
- FAQ番号:11858
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/08/19 08:45
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「仮想補助入力」とは、仮想モードのメカ機構プログラムの1つです。 使用可能な駆動モジュールは、仮想サーボモータと同期エンコーダです。 メインシャフトからの回転に対して、仮想補助入力軸の仮想サーボ、または 同期エンコーダから、補助軸用ギヤおよびディファレンシャルギヤを介して加算/減算の回転を加えます。 詳細表示
- FAQ番号:11963
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/09/08 09:03
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仮想サーボモータは、仮想モードのメカ機構プログラムの中の駆動モジュールのひとつです。 メインシャフト、補助入力軸の入力側に接続し、サーボプログラムの起動、JOG運転により動作します。 サーボプログラムには、原点復帰、速度・位置切換え制御、速度制御II以外の命令が使用可能です。 詳細表示
- FAQ番号:11962
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/10/20 15:49
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それぞれの出力軸に設定された値でトルク制限がかかります。 詳細表示
- FAQ番号:11887
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/12/01 12:06
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可能です。 速度制御Ⅱ中に停止要求をONすると、送り現在値0のまま停止します。 その後、位置決めを実行してください。 詳細表示
- FAQ番号:16664
- 公開日時:2012/12/12 20:42
- 更新日時:2025/07/03 11:08
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カム使用No.は、メカ機構で変更書き込みを行った順番で決まります。 1段目:カムNo.そのもの(1〜64) 2段目:カムNo.+100(101〜164) 3段目:カムNo.+200(201〜264) 4段目:カムNo.+300(301〜364) ※( )内の数値は、設定範囲で機械名1つでMAX64個作成... 詳細表示
- FAQ番号:11939
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/10/20 07:57
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