よくあるご質問
(FAQ)


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製品について
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『 Q17nCPUN 』 内のFAQ
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指定したパルス数で制御されますので、誤差はありません。 詳細表示
- FAQ番号:11845
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/10/21 07:37
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補助サーボを追加して指令を入力してください。 回転方向によってパルスが増加、減少しますので注意してください。 詳細表示
- FAQ番号:11981
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/10/21 07:48
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エラー2035(指令周波数異常)は、サーボアンプで指令周波数異常を検出したときに出るサーボエラーです。 1) サーボモータ許容回転速度(許容速度)以上の指令になっている場合 ・運転パターンを見直してください。 2) サーボモータ許容回転速度(許容速度)未満の指令になっている場合 ・入出力信... 詳細表示
- FAQ番号:18646
- 公開日時:2015/04/16 13:15
- 更新日時:2025/07/07 15:14
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重度エラー1201は、絶対位置データを消失したときに出るエラーです。 モーションCPUユニット、およびサーボアンプのバッテリを確認後、原点復帰を行なってください。 詳細表示
- FAQ番号:39496
- 公開日時:2012/10/30 16:14
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モーションコントローラで制御できる補間制御には、1〜4軸の直線補間と2軸の円弧補間があります。 (1) 直線補間 位置決めにおいて横方向送り(X)と縦方向送り(Y)の2台のモータを同時に運転して位置決めする場合、直線上を進むようにCPUが演算して運転する制御です。 (2)円弧補間 位置決めにおいて... 詳細表示
- FAQ番号:11959
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/10/20 08:53
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近点ドグ式・カウント式原点復帰を絶対位置システムで使用することは可能です。 絶対位置シ ステムではない場合、電源投入毎に原点復帰を行うため、機械的に原点位置が決まる近点ドグ 式・カウント式原点復帰を推奨します。 近点ドグ式原点をセットし、現在位置書き換えを行って任意の位置に原点をずらしても、書き換えた現在位... 詳細表示
- FAQ番号:11820
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/10/20 09:25
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モーションコントローラのサーボパラメータに『応答性設定』があります。 応答性設定の値が小さいと、指令に対してサーボモータが遅れて動作します。 直線補間軸に対しては、サーボ設定データに同一の値を設定してください。 特に、位置ゲイン1が異なると同一速度で指令しても、遅れ(偏差カウンタ)に差が生じます。 詳細表示
- FAQ番号:12003
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/10/20 08:47
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近点ドグON中にカウント式原点復帰を起動した場合、一旦、原点復帰方向の反対方向に向かい動作します。近点ドグ信号のOFF後、原点復帰方向に向かい動作し原点を設定します。 ご質問の現象は、原点復帰が正常に行われなかった場合に発生します。 エラーリストモニタ等で確認したエラー原因を取り除いてから、再度、原点復帰を実... 詳細表示
- FAQ番号:11823
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/02/24 07:33
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アラームが発生している軸があると、仮想モードに入れません。 ただし、仮想モード上のクラッチでアラーム発生している軸を切り離せば、その他の軸は運転できます。 クラッチはメインシャフト側、補助入力側の両方をOFFしてください。 詳細表示
- FAQ番号:11821
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/10/20 08:55
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位置決め用本体OSソフトウェアのSV22にのみ存在する制御モードです。 メカサポート言語を使用して、サーボプログラム、または外部エンコーダでメカ機構プログラムの駆動モジ ュールを動かし、サーボモータを駆動する方法です。 主に、同期運転時に多く使用されます。 これに対して、サーボプログラムで直接サーボモータ... 詳細表示
- FAQ番号:11964
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/12/01 08:37
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