ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について

製品について

『 Q17nCPUN 』 内のFAQ

64件中 21 - 30 件を表示

前へ 3 / 7ページ 次へ
  • FIN信号待ち機能

    FIN信号待ち機能を選択し、各途中ポイントにMコードを設定しておいた場合、 各ポイントの位置決めが始まるとMコードが出力します。 このため、Mコードの出力と指令インポジションのONのANDで確認すると、 各位置決めの完了が確認できます。 詳細表示

    • FAQ番号:11970
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/02/17 10:22
  • モータ回転数の取込み方法

    モーションコントローラQシリーズでは、モーションレジスタにサーボモニタデバイスがありますので、「モータ回転数」、「モータ電流」をモニタできます。 (特に他のユニット等を使用する必要はありません。) ※本体OSソフトウェアSW6RN-SV13Q□、およびSW6RN-SV22Q□(バージョン00D以降)で対応... 詳細表示

    • FAQ番号:11865
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/03/02 08:09
  • degreeの単位設定での無限長送り

    位置決め用データの固定パラメータ設定にて、ストロークリミット上/下限設定 を同一の値にすることで、無限長送りの制御ができます。 例) [固定パラメータ] 単位設定 :2 1回転パルス数:262144 1回転移動量:360.00000 単位倍率:1 バックラッシュ補正量:0.00000 ストロー... 詳細表示

    • FAQ番号:11956
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2025/10/20 08:50
  • JOG運転時の速度制限値

    JOG運転時には、JOG運転データで設定した「JOG速度制限値」が有効になります。 パラメータブロックは加減速パターンに使用します。 ・JOG運転データで設定した「JOG速度制限値」は、JOG運転時の最高速度制限値になります。 ・パラメータブロックで設定した「速度制限値」は、JOG運転時の加減速パターン※を... 詳細表示

    • FAQ番号:11967
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/02/25 08:26
  • 始動条件

    起動時に以下を条件に入れてください。 ・始動受付けフラグOFF ・位置決め始動完了OFF ・停止指令OFF ・サーボレディON 詳細表示

    • FAQ番号:16123
    • 公開日時:2012/08/24 19:33
    • 更新日時:2025/10/16 13:09
  • 仮想モードでの手動パルサ

    仮想モードの場合、テストモードでの出力軸のみ手動パルスを使用できます。 通常の運転では、手動パルスを使用できません。 詳細表示

    • FAQ番号:11839
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2025/10/20 09:03
  • G92について

    プログラム例のG01で指定している速度指令(F30)はモーダル命令のため、一旦宣言する事で有効となります。よって、次にG92命令を設定しても速度変化はおきません。 詳細表示

    • FAQ番号:11990
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/02/24 08:14
  • 位置追従制御

    位置追従制御(PFSTART)は停止信号を入力するまで位置追従を行います。 前の位置指令値で位置決め動作中に位置決めアドレスの値を変更した場合、直ちに新しい指令位置に位置追従動作を行います。 位置決め完了信号は指令位置に到達するとONしますが、位置決め動作中に位置決めアドレスが変化した場合はONしません。 詳細表示

    • FAQ番号:12011
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/02/24 08:03
  • エラー3012

    エラー3012は、シーケンサCPU(1号機)とモーションCPUのマルチCPU設定が不一致の場合に出るエラーです。  (1) マルチCPU設定パラメータのマルチCPU設定、システム設定の内容がシーケンサCPU(1号機)と   一致しているか確認してください。  (2) シーケンサCPU(1号機)のI/O... 詳細表示

    • FAQ番号:39498
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
  • サーボエラー2035

    バックラッシュ補正量が極端に大きいと、指令方向が変化した時のバックラッシュ補正処理によって過大な指令が1回出力されます。 例えば、補正量=8192 PLSの場合、1回のバックラッシュ補正処理によって 出力される指令は、  8192 (PLS) ÷ 0.003555 (SEC) = 2304360 (PPS) ... 詳細表示

    • FAQ番号:11969
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2025/10/27 08:35

64件中 21 - 30 件を表示