よくあるご質問
(FAQ)


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製品について
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『 Q17nCPUN 』 内のFAQ
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SSCNETの総延長は以下の通りです。 [SSCNETⅢ/H] ・長距離ケーブル使用時 : 最大 1600 m(100 m × 16軸) ・盤外標準ケーブル使用時: 最大 320 m(20 m × 16軸) ・盤内標準コード使用時 : 最大 48 m(3 m × 16軸) [SSCNETⅢ] ... 詳細表示
- FAQ番号:11940
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/12/01 08:10
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サーボアンプの軸選択ロータリスイッチで設定したSSCNETの各系統ごとの制御軸番号に対して、 MT Developer□のシステム設定画面で軸番号を設定します。 MT Developer□のシステム設定画面で、それぞれの系統で 1番左のサーボアンプの図(d01)が、 その系統の軸選択ロータリースイッチで「0... 詳細表示
- FAQ番号:11904
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/02/17 10:06
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重度エラーコード格納レジスタ (D1123+20n) に格納されます。 n =同期エンコーダ軸No.-1 詳細表示
- FAQ番号:11902
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/09/08 09:22
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SV22仮想モードにおいて、同期エンコーダ現在値変更制御を行うことができます。 同期エンコーダの軸は、頭に"E"を付けて指定します。 例えば、同期エンコーダNo.1を現在値20000PLSに変更する場合は、以下のようになります。 [MELSEC-Aシリーズ] CHGAE1K20000 [MELSE... 詳細表示
- FAQ番号:11857
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/02/24 07:55
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バックラッシュ補正量が極端に大きいと、指令方向が変化した時のバックラッシュ補正処理によって過大な指令が1回出力されます。 例えば、補正量=8192 PLSの場合、1回のバックラッシュ補正処理によって 出力される指令は、 8192 (PLS) ÷ 0.003555 (SEC) = 2304360 (PPS) ... 詳細表示
- FAQ番号:11969
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/10/27 08:35
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エラー3012は、シーケンサCPU(1号機)とモーションCPUのマルチCPU設定が不一致の場合に出るエラーです。 (1) マルチCPU設定パラメータのマルチCPU設定、システム設定の内容がシーケンサCPU(1号機)と 一致しているか確認してください。 (2) シーケンサCPU(1号機)のI/O... 詳細表示
- FAQ番号:39498
- 公開日時:2012/03/21 10:39
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位置追従制御(PFSTART)は停止信号を入力するまで位置追従を行います。 前の位置指令値で位置決め動作中に位置決めアドレスの値を変更した場合、直ちに新しい指令位置に位置追従動作を行います。 位置決め完了信号は指令位置に到達するとONしますが、位置決め動作中に位置決めアドレスが変化した場合はONしません。 詳細表示
- FAQ番号:12011
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/02/24 08:03
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プログラム例のG01で指定している速度指令(F30)はモーダル命令のため、一旦宣言する事で有効となります。よって、次にG92命令を設定しても速度変化はおきません。 詳細表示
- FAQ番号:11990
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2026/02/24 08:14
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仮想モードの場合、テストモードでの出力軸のみ手動パルスを使用できます。 通常の運転では、手動パルスを使用できません。 詳細表示
- FAQ番号:11839
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/10/20 09:03
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起動時に以下を条件に入れてください。 ・始動受付けフラグOFF ・位置決め始動完了OFF ・停止指令OFF ・サーボレディON 詳細表示
- FAQ番号:16123
- 公開日時:2012/08/24 19:33
- 更新日時:2025/10/16 13:09
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