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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について

製品について

『 Q17nCPUN 』 内のFAQ

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  • 重度エラー1201

    重度エラー1201は、絶対位置データを消失したときに出るエラーです。 モーションCPUユニット、およびサーボアンプのバッテリを確認後、原点復帰を行なってください。 詳細表示

    • FAQ番号:39496
    • 公開日時:2012/10/30 16:14
  • エラー2035

    エラー2035(指令周波数異常)は、サーボアンプで指令周波数異常を検出したときに出るサーボエラーです。 1) サーボモータ許容回転速度(許容速度)以上の指令になっている場合    ・運転パターンを見直してください。 2) サーボモータ許容回転速度(許容速度)未満の指令になっている場合    ・入出力信... 詳細表示

    • FAQ番号:18646
    • 公開日時:2015/04/16 13:15
    • 更新日時:2025/07/07 15:14
  • エンコーダ同期時の補正について

    補助サーボを追加して指令を入力してください。 回転方向によってパルスが増加、減少しますので注意してください。 詳細表示

    • FAQ番号:11981
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2025/10/21 07:48
  • 滑り量一定制御精度

    指定したパルス数で制御されますので、誤差はありません。 詳細表示

    • FAQ番号:11845
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2025/10/21 07:37
  • 同期エンコーダの現在値変更

    SV22仮想モードにおいて、同期エンコーダ現在値変更制御を行うことができます。 同期エンコーダの軸は、頭に"E"を付けて指定します。 例えば、同期エンコーダNo.1を現在値20000PLSに変更する場合は、以下のようになります。 [MELSEC-Aシリーズ]  CHGAE1K20000 [MELSE... 詳細表示

    • FAQ番号:11857
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2026/02/24 07:55
  • degreeの単位設定での無限長送り

    位置決め用データの固定パラメータ設定にて、ストロークリミット上/下限設定 を同一の値にすることで、無限長送りの制御ができます。 例) [固定パラメータ] 単位設定 :2 1回転パルス数:262144 1回転移動量:360.00000 単位倍率:1 バックラッシュ補正量:0.00000 ストロー... 詳細表示

    • FAQ番号:11956
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2025/10/20 08:50
  • 仮想モードでの手動パルサ

    仮想モードの場合、テストモードでの出力軸のみ手動パルスを使用できます。 通常の運転では、手動パルスを使用できません。 詳細表示

    • FAQ番号:11839
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2025/10/20 09:03
  • 絶対位置システムとは?

    絶対位置システムは、サーボアンプの電源のON/OFFに関係なく、常時、機械の絶対位置を記憶しています。バッテリーバックアップにより記憶しているため、機械の据付け時または立上げ時に、一度、原点復帰をします。その後の電源投入時には、原点復帰の必要はありません。 停電や故障の際の復旧を容易に行うことができます。 こ... 詳細表示

    • FAQ番号:11966
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2025/10/23 09:05
  • 軽度エラー120

    軽度エラー120は、「近点ドグ式、カウント式、リミットスイッチ兼用式原点復帰の再移動時、またはデータセット式原点復帰の始動時に、零点通過信号(M2406+20n)がOFFになっている」というエラーです。 サーボモータを1回転させると零点を通過(M2406+20n ON)します。 零点を通過させた後、原点復帰を... 詳細表示

    • FAQ番号:39494
    • 公開日時:2012/10/29 07:55
  • サーボエラー2035

    バックラッシュ補正量が極端に大きいと、指令方向が変化した時のバックラッシュ補正処理によって過大な指令が1回出力されます。 例えば、補正量=8192 PLSの場合、1回のバックラッシュ補正処理によって 出力される指令は、  8192 (PLS) ÷ 0.003555 (SEC) = 2304360 (PPS) ... 詳細表示

    • FAQ番号:11969
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • 更新日時:2025/10/27 08:35

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