よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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指令速度を速度制限値以上に上げても速度制限値でクランプされます。 速度制限値を確認してください。 指令速度と [Pr.8] 速度制限値の関係は、「速度制限値 ≧ 指令速度」です。 詳細表示
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加減速時間変更機能を使用して、運転中に加減速時間を変更できます。 サーボデータ/指令生成軸パラメータの加減速時間変更パラーメータを設定し、以下の速度変更命令を実行します。 (1) モーションSFCプログラム:速度変更要求 CHGV,CHGVS (2) シーケンスプログラム :速度変更要求 M(P).C... 詳細表示
- FAQ番号:39509
- 公開日時:2015/04/08 14:41
- カテゴリー: RnMTCPU
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エラー1B0DH(原点復帰トルク制限値エラー)は、"[Pr.54]原点復帰トルク制限値"が正しく設定されていない場合に発生します。 以下の対策を実施してください。 ・"[Pr.54]原点復帰トルク制限値"を設定範囲内の値(1~1000)に変更してください。 設定値を設定範囲内にして、シーケンサレディ信号[Y... 詳細表示
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1.Windows98の場合 Windows98の場合では、「メモリ容量不足」となっています。 これは、必要なメモリが確保できていないことから発生しております。 次のことを確認してください。 (1)コンベンショナルメモリの空き容量不足 DOSプロンプトにて「mem」コマンドを実行して確認し... 詳細表示
- FAQ番号:11832
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
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A172SENCを使用せずに、構成することはできます。 システム設定にてA172SENCを設定しなければ、 外部FLS、RLSは使用しないことになります。 なお、A172SENCを使用する場合、 外部FLS、RLS信号の設定はシステム設定画面にて軸の設定を行います。 詳細表示
- FAQ番号:11834
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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サーボアンプの軸選択ロータリスイッチで設定したSSCNETの各系統ごとの制御軸番号に対して、 MT Developer□のシステム設定画面で軸番号を設定します。 MT Developer□のシステム設定画面で、それぞれの系統で 1番左のサーボアンプの図(d01)が、 その系統の軸選択ロータリースイッチで「0... 詳細表示
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運転途中でギア比は変更できません。 指定したデバイスに格納されたギア比が有効となるタイミングは、下記2通りです。 (1)リアルモードから仮想モードに切り換わる時 (2)仮想モードで駆動モジュールに対して現在値変更した時 詳細表示
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インクリメンタル方式を使用してください。 ①315度から0度経由で45度への移動 ・移動量が正の場合は時計回り(現在値の増加方向に移動) ②45度から0度経由の315度への移動 ・移動量が負の場合は反時計回り(現在値の減少方向に移動) [参考] (1)インクリメンタル方式による位置決め制御の場合、... 詳細表示
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1回転パルス数と1回転移動量を約分して、範囲内になるように設定してください。 例)エンコーダ分解能131072pls、1回転移動量20000μmの場合 131072:20000=65536:10000=32768:5000 なので、パラメータの設定値は 1回転パルス数[32768] ... 詳細表示
- FAQ番号:11864
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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原点復帰基本パラメータ“Pr.45 原点アドレス”に設定してください。 ・軸1~軸16: 72+150n,73+150n ・軸17~軸32: 1000072+150n,1000073+150n (RD77GF) 2ワード単位で設定し,シーケンサレディ信号 OFF→ON 時の値が有効になります。 ... 詳細表示
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