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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ

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  • 電子ギア

    以下の通りパラメータを設定してください。 ・「Pr.1 単位設定」 0:mm ・「Pr.2 1回転あたりのパルス数」 262144 pulses ・「Pr.3 1回転あたりの移動量」 10000.0 um ・「Pr.4 単位倍率」 1 詳細表示

  • BUSY信号

    BUSY信号は始動受付け時にONし、始動完了信号は位置決め処理開始時にONします。 このため、タイミングによりBUSY信号がONで、始動完了信号がOFFの状態があります。 また、位置決め始動信号をOFFしても、始動完了信号がOFFします。 詳細表示

  • 位置決め始動番号

    “Cd.3 位置決め始動番号”の設定値の詳細は以下の通りです。  1~600:位置決めデータNo.  7000~7004: ブロック始動指定No.  9001: 機械原点復帰  9002: 高速原点復帰  9003: 現在値変更  9004: 複数軸同時始動 詳細表示

  • サーボゲイン調整手順

    1.ゲイン調整するストローク範囲、速度の設定はどうするのか? お客さまの使用範囲にて設定下さい。 2.位置ゲイン2、速度ゲイン2は何を目安に、どのように変更していくのか? 停止時のサーボロックの強さを規定しています。 速度ゲイン2は上げると機械が振動します。振動する値の6割程度にて設定して下さい 。... 詳細表示

    • FAQ番号:12007
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • JOG運転時の速度制限値

    JOG運転時には、JOG運転データで設定した「JOG速度制限値」が有効になります。 パラメータブロックは加減速パターンに使用します。 ・JOG運転データで設定した「JOG速度制限値」は、JOG運転時の最高速度制限値になります。 ・パラメータブロックで設定した「速度制限値」は、JOG運転時の加減速パターン※を... 詳細表示

  • 送り現在値と送り機械値

    (1)送り現在値 ・現在指令しているアドレスが格納されます。 ・現在値変更機能によって変更された現在値が格納されます。 ・制御単位が"degree"の場合は、0~359.99999°のリングアドレスになります。 (2)送り機械値 ・機械座標(機械によって定まる固有の座標)による現在位置のアドレスが格納さ... 詳細表示

  • 速度制限値

    指令速度には影響ありません。 ただし、速度制限値の変更により、実際の加減速時間は影響を受けます。 詳細表示

  • サーボモータの回転方向

    変更を有効にするためには、サーボパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択”を設定後、サーボアンプの電源をOFFにしてから再投入するか、コントローラリセットを実施して原点復帰してください。 詳細表示

  • 加減速時間の変更

    加減速時間変更機能を使用して、運転中に加減速時間を変更できます。 サーボデータ/指令生成軸パラメータの加減速時間変更パラーメータを設定し、以下の速度変更命令を実行します。 (1) モーションSFCプログラム:速度変更要求 CHGV,CHGVS (2) シーケンスプログラム  :速度変更要求 D(P).C... 詳細表示

    • FAQ番号:39508
    • 公開日時:2015/04/08 14:41
    • カテゴリー: Q170MSCPU  ,  Q17nDSCPU
  • ソフトウェアストロークリミット

    “Pr.12 ソフトウェアストロークリミット上限値”と“Pr.13 ソフトウェアストロークリミット下限値”に同じ値を設定してください。 詳細表示

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