ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ

309件中 121 - 130 件を表示

前へ 13 / 31ページ 次へ
  • ソフトウェアストロークリミット

    “Pr.12 ソフトウェアストロークリミット上限値”と“Pr.13 ソフトウェアストロークリミット下限値”に同じ値を設定してください。 ただし、手動制御(JOG運転、インチング運転、手動パルサ運転)時にソフトウェアストロークリミットを無効にする場合は、“Pr.15 ソフトウェアストロークリミット有効/無効設定”... 詳細表示

  • 位置決め始動番号

    “Cd.3 位置決め始動番号”の設定値の詳細は以下の通りです。  1~600:位置決めデータNo.  7000~7004: ブロック始動指定No.  9001: 機械原点復帰  9002: 高速原点復帰  9003: 現在値変更  9004: 複数軸同時始動 詳細表示

  • サーボデータが設定できない

    システム設定でサーボモータを設定するだけでは、サーボデータ(パラメータ)は 設定できません。 システム設定にて、各サーボモータに軸no.設定をしてください。 軸no.設定を行なわないと、軸no.=0(未使用)となっているため、サーボデータ (パラメータ)設定ができないのです。 詳細表示

    • FAQ番号:11941
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: その他
  • A273UHCPU SCPUデータのROM化

    SCPUのデータについては、A3UCPUと同様にROM化できます。 PCPUのシステム設定、サーボパラメータ、サーボプログラム等は、ROM化することはで きません。 詳細表示

    • FAQ番号:11822
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • OUT命令

    OUT命令は条件成立、不成立によりデバイスがセット、リセットされます。 SET命令は条件成立時はデバイスにセットされますが、条件不成立時は無処理となります。 詳細表示

  • 軸エラーリセット

    軸エラーリセットを実行しないと運転できません。 エラー要因を取り除き、位置決めユニット/シンプルモーションユニットの軸エラーリセット後に原点復帰を実行してください。 位置決め運転を実行する場合も、エラー要因を取り除いて軸エラーリセットした後、始動してください。 詳細表示

  • BUSY信号

    移動量“0”の位置制御を行った場合もBUSY信号はONします。 ただし、ON時間が短いため、シーケンスプログラムでON状態を検出できない場合があります。 詳細表示

  • SV42とSV43の違い

    基本ベース・サーボアンプ・I/O等のハードウェアは使用可能です。 ただし、A171SCPUのシーケンサCPUはA1SCPU相当、A171SHCPUではA2SHC PU相当で、シーケンサCPUが異なります。 ユーザ殿作成のデータについては、SV43の仕様にあわせて、ラダー、 パラメータ、モーションプログ... 詳細表示

    • FAQ番号:12000
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • シンプルモーションユニットからのデータ読み出し方法

    QD77MSのデータはシンプルモーションユニット設定ツールから読み出します。 以下の手順で実施してください。 (1) GX Works2のプロジェクトビュー→“インテリジェント機能ユニット”→“(ユニット)”→“シンプルモーションユニット設定”をダブルクリックして、シンプルモーションユニット設定ツールを起動し... 詳細表示

  • 位置決めに関して

    同一ポジションへの位置決めを行っても アラームは発生せず、問題ありません。 詳細表示

    • FAQ番号:11995
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ

309件中 121 - 130 件を表示