よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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スキップ機能のスキップ信号デバイスのTC、TTおよびCC、CTはどこが違うのですか?
スキップ機能は、等速制御命令の各通過ポイントに対してスキップ信号を指定 することにより、実行中のポイントへの位置決めを中断し、次のポイントの位置 決めを実行する機能です。 スキップ機能を実行する条件となる、スキップ信号には下記のbitデバイスを 指定することができます。 スキップ信号デバ... 詳細表示
- FAQ番号:11949
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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SCPUのデータについては、A3UCPUと同様にROM化できます。 PCPUのシステム設定、サーボパラメータ、サーボプログラム等は、ROM化することはで きません。 詳細表示
- FAQ番号:11822
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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アラームが発生している軸があると、仮想モードに入れません。 ただし、仮想モード上のクラッチでアラーム発生している軸を切り離せば、その他の軸は運転できます。 クラッチはメインシャフト側、補助入力側の両方をOFFしてください。 詳細表示
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サーボワーニング0C80Hは、サーボアンプが検出するワーニングです。 “[Md.1019]サーボアンプ表示サーボエラーコード”と“[Md.107]パラメータエラー番号”で内容を確認し、対処してください。 サーボワーニングの詳細は,各サーボアンプの技術資料集を参照してください。 詳細表示
- FAQ番号:45185
- 公開日時:2025/07/22 15:59
- カテゴリー: RnMTCPU
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“Pr.12 ソフトウェアストロークリミット上限値”と“Pr.13 ソフトウェアストロークリミット下限値”に同じ値を設定してください。 ただし、手動制御(JOG運転、インチング運転、手動パルサ運転)時にソフトウェアストロークリミットを無効にする場合は、“Pr.15 ソフトウェアストロークリミット有効/無効設定”... 詳細表示
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軸エラーリセットを実行しないと運転できません。 エラー要因を取り除き、位置決めユニット/シンプルモーションユニットの軸エラーリセット後に原点復帰を実行してください。 位置決め運転を実行する場合も、エラー要因を取り除いて軸エラーリセットした後、始動してください。 詳細表示
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QD77MSのデータはシンプルモーションユニット設定ツールから読み出します。 以下の手順で実施してください。 (1) GX Works2のプロジェクトビュー→“インテリジェント機能ユニット”→“(ユニット)”→“シンプルモーションユニット設定”をダブルクリックして、シンプルモーションユニット設定ツールを起動し... 詳細表示
- FAQ番号:44400
- 公開日時:2024/04/09 18:03
- カテゴリー: QD77MS , エンジニアリングソフトウェア
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“Pr.17 トルク制限設定値”と“Cd.22 トルク変更値/正転トルク変更値”のいずれか小さい方の値でトルク制限をします。 トルクがトルク制限に達すると、“Md.108 サーボステータス”の「b13:トルク制限中」がONします。 このフラグを条件に、運転の停止や逆方向の運転の指令などをするプログラムを作成し... 詳細表示
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JOG運転中の速度変更は可能です。 “Cd.14 速度変更値”に変更する速度、“Cd.15 速度変更要求”に「1 」を設定することにより、速度変更できます。 詳細表示
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エラー106は、停止指令がON状態で始動要求を行ったときに出るエラーです。 軸停止信号による停止指令がOFFであることを確認して、軸エラーリセットを行い、始動信号をONしてください。 詳細表示
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