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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ

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  • 仮想モードでの手動パルサ

    仮想モードの場合、テストモードでの出力軸のみ手動パルスを使用できます。 通常の運転では、手動パルスを使用できません。 詳細表示

  • 仮想モードとは

    位置決め用本体OSソフトウェアのSV22にのみ存在する制御モードです。 メカサポート言語を使用して、サーボプログラム、または外部エンコーダでメカ機構プログラムの駆動モジ ュールを動かし、サーボモータを駆動する方法です。 主に、同期運転時に多く使用されます。 これに対して、サーボプログラムで直接サーボモータ... 詳細表示

  • エラー547について

    エラー547(原点復帰未完時始動)は、原点復帰要求フラグがオンの状態で位置決め制御を始動、または制御モードを変更すると発生します。 以下の対策を実施してください。 ・原点復帰の完了後に位置決め制御を実行してください。 ・原点復帰の完了後に制御モードを変更してください。 ・原点復帰要求フラグがオンしていても... 詳細表示

    • FAQ番号:45212
    • 公開日時:2025/08/22 15:35
    • カテゴリー: QD77MS  ,  QD77GF
  • MR−JBAT□は必ず必要ですか?

    絶対位置システムにおいて、ACモータドライブユニット(ADU)、パルサ・同 期エンコーダインタフェースユニットおよびMR−J−B形サーボアンプ使用時は MR−JBAT□が必要です。 (1)ADU、パルサ・同期エンコーダインタフェースユニット使用時 :ADUのABSモータ軸数とパルサ・同期エンコーダ... 詳細表示

    • FAQ番号:11948
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • 絶対位置システムでの原点復帰

    近点ドグ式・カウント式原点復帰を絶対位置システムで使用することは可能です。 絶対位置シ ステムではない場合、電源投入毎に原点復帰を行うため、機械的に原点位置が決まる近点ドグ 式・カウント式原点復帰を推奨します。 近点ドグ式原点をセットし、現在位置書き換えを行って任意の位置に原点をずらしても、書き換えた現在位... 詳細表示

  • トルク制御中の速度変更

    トルク制御中に速度変更はできません。 “Cd.146 トルク制御モード時速度制限値”で速度制限値を変更してください。 詳細表示

  • サーボアンプの強制停止

    “サーボパラメータ 機能選択A-1(PA04)”※ に「□1□□h:無効」を設定してください。 ※:Q17nCPUN使用時は、“サーボパラメータ23 オプション機能1”に「0001」を設定してください。 詳細表示

  • 速度制御Ⅱ

    可能です。 速度制御Ⅱ中に停止要求をONすると、送り現在値0のまま停止します。 その後、位置決めを実行してください。 詳細表示

  • ハードウェアストロークリミット機能

    “Pr.22 入力信号論理選択”に「1:正論理」を設定し、ハードウェアストロークリミットを配線しないと無効になります。 詳細表示

  • 同期エンコーダの現在値変更

    SV22仮想モードにおいて、同期エンコーダ現在値変更制御を行うことができます。 同期エンコーダの軸は、頭に"E"を付けて指定します。 例えば、同期エンコーダNo.1を現在値20000PLSに変更する場合は、以下のようになります。 [MELSEC-Aシリーズ]  CHGAE1K20000 [MELSE... 詳細表示

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