よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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トルク制御中に速度変更はできません。 “Cd.146 トルク制御モード時速度制限値”で速度制限値を変更してください。 詳細表示
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シンプルモーションユニットでJOG運転時に発生するエラーコード300について
JOG始動時、JOG速度が設定範囲外になっていると発生します。 "[Cd.17]JOG速度"を、以下に示す範囲内に設定してください。 1~1000000000 [PLS/s] 1~2000000000 [×10-2mm/min] 1~2000000000 [×10-3 inch/min] 1... 詳細表示
- FAQ番号:44395
- 公開日時:2024/04/09 18:02
- カテゴリー: QD77MS
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“Md.111 ピーク負荷率/任意データモニタ出力3”を確認してください。 定格トルクを100[%]として、過去15秒間のピーク値を表示します。 詳細表示
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“Pr.17 トルク制限設定値”と“Cd.22 トルク変更値/正転トルク変更値”のいずれか小さい方の値でトルク制限をします。 トルクがトルク制限に達すると、“Md.108 サーボステータス”の「b13:トルク制限中」がONします。 このフラグを条件に、運転の停止や逆方向の運転の指令などをするプログラムを作成し... 詳細表示
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サーボモータが停止中も、エンコーダの値は +/−1パルス程度変化します。 このため、実現在値はある程度変化します。(変化の度合いは、ギア比に よります。) 停止時にモータが微少な振動をしている場合は、サーボパラメータ(調整パラ メータ)のオプション機能2(微振動制御)を有効にします。このパラメータ ... 詳細表示
- FAQ番号:12010
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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バックラッシュ補正量が極端に大きいと、指令方向が変化した時のバックラッシュ補正処理によって過大な指令が1回出力されます。 例えば、補正量=8192 PLSの場合、1回のバックラッシュ補正処理によって 出力される指令は、 8192 (PLS) ÷ 0.003555 (SEC) = 2304360 (PPS) ... 詳細表示
- FAQ番号:11969
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- 更新日時:2025/10/27 08:35
- カテゴリー: Q17nHCPU , Q17nCPUN , MELSEC-Aシリーズ
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本体OSソフトウェアがSV13,SV22の場合、置換え機種はQ172DSCPUまたはQ170MSCPU(-S1)です。 詳細は、下記の置換え資料をご確認ください。 ・A17nSHCPUN/A173UHCPUシリーズからQシリーズへの置換えの手引き (L03079) ※本体OSソフトウェアがSV13,SV... 詳細表示
- FAQ番号:44393
- 公開日時:2024/04/08 17:27
- 更新日時:2025/09/08 08:28
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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指令速度には影響ありません。 ただし、速度制限値の変更により、実際の加減速時間は影響を受けます。 詳細表示
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“Pr.3 1回転あたりの移動量”に 「36000000 (360.00000degree)」,“Pr.4 単位倍率”に「1」を設定してください。 “Pr.3 1回転あたりの移動量” × “Pr.4 単位倍率”で計算されるため、“Pr.3 1回転あたりの移動量”に「36000」,“Pr.4 単位倍率”に「100... 詳細表示
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“サーボパラメータ 機能選択A-1(PA04)”※ に「□1□□h:無効」を設定してください。 ※:Q17nCPUN使用時は、“サーボパラメータ23 オプション機能1”に「0001」を設定してください。 詳細表示
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