よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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周辺ソフトウェアでシステム設定画面やメカ機構編集画面に入るとハングアッ プするのは、パソコンの使用可能メモリの容量が少ないからです。 下記、使用環境下でご使用下さい。 【パソコン使用環境】 CPU :80386以上 主メモリの... 詳細表示
- FAQ番号:11942
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
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モーションコントローラ(A172SH)とGOTのバス接続の場合、GOT接続のパソコンから GOT経由でモーションコントローラやシーケンサ(Aシリーズ、Qシリーズ、QnAシリーズ) との通信は行えません。 モーションコントローラとGOTがRS−232C or RS−422通信で接続されている場合は、 トラン... 詳細表示
- FAQ番号:11853
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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MT Developer2では、新ユニットから旧ユニットへのCPUタイプ変更はできません。 詳細表示
- FAQ番号:44399
- 公開日時:2024/04/09 18:05
- カテゴリー: Q17nDSCPU , エンジニアリングソフトウェア , Q17nDCPU
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アラーム2149(主回路オフ警告)は、サーボアンプの主回路電源が供給されていない状態でサーボオンすると発生します。 サーボオンの条件や主回路電源を確認してください。 詳細表示
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手動パルサ入力ユニットQ173DPXを使用することで、汎用パルス列タイプの同期エンコーダを使用することができます。 詳細表示
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軸番号の割り付けは、系統に関係なく設定できます。 (例) 系統1のサーボアンプ0を1軸、系統2のサーボアンプ3を2軸に設定できます。 ※ Q17nHCPU,Q17DnCPU,Q17nDSCPU,Q170MCPU,Q170MSCPUは1系統16軸まで設定できます。 詳細表示
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補助サーボを追加して指令を入力してください。 回転方向によってパルスが増加、減少しますので注意してください。 詳細表示
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エラー1BA5H(ソフトウェアストロークリミット選択)は、ソフトウェアストロークリミット選択の設定値が正しく設定されていない場合に発生します。 以下の対策を実施してください。 ・設定を設定範囲内にする。 設定範囲:0,1 ・単位「degree」の場合,「0:送り現在値に対してソフトウェアストロークリミッ... 詳細表示
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QD77MS2をQラージベースユニットに取り付けることはできません。 QD77MS2の下面にSSCNETⅢケーブル接続用コネクタがあり、Qラージブランクバーを使用すると、SSCNETⅢケーブルが接続できなくなります。 詳細表示
- FAQ番号:45416
- 公開日時:2025/10/17 15:52
- カテゴリー: QD77MS
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エラー956(JOG速度制限値エラー)は、JOG運転時の最高速度に設定範囲外の値が設定されると発生します。 以下の対策を実施してください。 ・"[Pr.31]JOG速度制限値"を設定範囲内の値に変更してください。 設定範囲:1~1000000000[PLS/s]、1~2000000000[×10-2mm/... 詳細表示
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