よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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本体OSソフトウェアがSV13,SV22の場合、置換え機種はQ172DSCPUまたはQ170MSCPU(-S1)です。 詳細は、下記の置換え資料をご確認ください。 ・A17nSHCPUN/A173UHCPUシリーズからQシリーズへの置換えの手引き (L03079) ※本体OSソフトウェアがSV13,SV... 詳細表示
- FAQ番号:44393
- 公開日時:2024/04/08 17:27
- 更新日時:2025/09/08 08:28
- カテゴリー: MELSEC-Aシリーズ
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同期エンコーダ軸、および使用している仮想サーボモータ軸 以外の内部リレーであれば、使 用して頂いても問題ありません。 詳細表示
- FAQ番号:12002
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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使用本体OS:SV22 OT(H/W)のリミットスイッチは、パルサ同期エンコーダI/FユニットA171 SENCのFLS(上限)/RLS(下限)信号部分に接続配線して下さい(FLS/ RLS信号はB接点が初期設定です)。 パルサ同期エンコーダI/FユニットA171SENCは、OT(H/W)... 詳細表示
- FAQ番号:11978
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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周辺ソフトウェアパッケージを立ち上げて、 [メニュー]−[オプション]−[サーボ]と選択し、[モニタ]を選択するときに次 のようにします。 <GSV13Pの場合> ”shift”+”ctrl”+”Alt”の3つキーを同時押ししている状態で、 ”6”を押す。 <GSV22Pの場合> ”shift”+”... 詳細表示
- FAQ番号:11929
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
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モーションベースに装着した入力ユニットからの信号をトリガとして、送り現在値、偏 差カウンタ値などその他16種類のデータの中から同時最大11データを指定デバイス に読み出す機能です。 同期制御でシートのマーク検出時に各軸の位置をチェックし、基準位置との差を補正す る場合などに使用できます。 詳細表示
- FAQ番号:11923
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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手動パルサ入力ユニットQ173DPXを使用することで、汎用パルス列タイプの同期エンコーダを使用することができます。 詳細表示
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サーボモータが停止中も、エンコーダの値は +/−1パルス程度変化します。 このため、実現在値はある程度変化します。(変化の度合いは、ギア比に よります。) 停止時にモータが微少な振動をしている場合は、サーボパラメータ(調整パラ メータ)のオプション機能2(微振動制御)を有効にします。このパラメータ ... 詳細表示
- FAQ番号:12010
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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CPUの電源をONにした状態でインストールスイッチをOFF−>ONにしたためで す。インストールスイッチの設定は、電源をOFFにして行ってください。スイッチ設 定後、電源投入時にスイッチの状態をチェックします。 A171SCPUユーザーズマニュアル(P4−10)を参照してください。 詳細表示
- FAQ番号:11931
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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ハードコピー用のドライバS/Wが別途必要です。 例えばGRAPHICS.COMなどのドライバをCONFIG.SYS/AUTOE XEC.BATに組み込む必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:11928
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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同期ズレ警告フラグのOFFは、シーケンスで行ってください。PCPUはONするだ けで、OFFしません。 詳細表示
- FAQ番号:11924
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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