よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
-
位置追従制御で指定した複数の位置決めアドレスに確実に追従させる方法は?
位置追従制御は、1回の始動でサーボプログラム中で指定したワードデバイスに設定されたアドレスへ位置決めを行います。始動中に位置決めアドレスが変更された場合には、変更された時点から、変更されたアドレスに位置決めを行います。 複数の位置決めアドレスに対して、確実に位置決めさせるには、位置決めアドレスを変更するタイミン... 詳細表示
-
カム使用No.は、メカ機構で変更書き込みを行った順番で決まります。 1段目:カムNo.そのもの(1〜64) 2段目:カムNo.+100(101〜164) 3段目:カムNo.+200(201〜264) 4段目:カムNo.+300(301〜364) ※( )内の数値は、設定範囲で機械名1つでMAX64個作成... 詳細表示
-
「RD77MS」のマニュアル上では、ラベルを使用したプログラミング例に変更していますが、従来どおり、FBやラベルを使用せず直接バッファメモリを操作し、動作することもできます。 詳細表示
- FAQ番号:45411
- 公開日時:2025/10/22 09:25
- カテゴリー: RD77MS
-
可能です。 ストローク量、およびカムNo.の切換えは、カムデータ作成時の設定項目(ストローク量,カムNo.切換え位置)で設定したアドレスで行います。 ストローク量,カムNo.切換え位置を通過したとき、カムのパラメータで設定したストローク量設定デバイス、およびカム番号設定デバイスの値に基づき、ストローク量、カム... 詳細表示
-
サーボモータが停止中も、エンコーダの値は +/−1パルス程度変化します。 このため、実現在値はある程度変化します。(変化の度合いは、ギア比に よります。) 停止時にモータが微少な振動をしている場合は、サーボパラメータ(調整パラ メータ)のオプション機能2(微振動制御)を有効にします。このパラメータ ... 詳細表示
- FAQ番号:12010
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
-
EXCELなどで計算した結果を取り込むことはできません。 また、他のモーションコントローラでも取り込みはできません。 詳細表示
- FAQ番号:11993
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: エンジニアリングソフトウェア
-
モーションコントローラにストロークリミット(FLS、RLS)信号を取込む 場合、シーケンサの汎用I/Oユニットを使用することはできません。 下記のモーションコントローラ専用ユニットが必要です。 (1)A273UHCPU :A278LX(サーボ外部信号ユニット) 8軸分の入力信号を制... 詳細表示
- FAQ番号:11945
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
-
周辺ソフトウェアでシステム設定画面やメカ機構編集画面に入るとハングアッ プするのは、パソコンの使用可能メモリの容量が少ないからです。 下記、使用環境下でご使用下さい。 【パソコン使用環境】 CPU :80386以上 主メモリの... 詳細表示
- FAQ番号:11942
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
-
モーションプログラムにおいて、数ポイントのPTPの位置・速度を変更させるには、 モーションプログラム内にて位置・速度データをシーケンサレジスタで指定する方法が あります。これをモーションプログラムでの【間接指定】といいます。 シーケンサ側とモーション側では、D(データ)レジスタおよびW(リンク)レジスタ ... 詳細表示
- FAQ番号:11863
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
-
JOG運転中、停止中に関係なくトルク制限値を変更することができます。 “Cd.22 トルク変更値”に変更値を設定してください。 詳細表示
- FAQ番号:18437
- 公開日時:2015/04/03 11:01
- 更新日時:2025/07/16 08:05
- カテゴリー: QD75M
309件中 221 - 230 件を表示




