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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ

309件中 221 - 230 件を表示

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  • 速度変更が効かない。

    SVSTによるプログラム起動処理は、10−21msかかります。始動処理中に速度 変更が実行されると、停止中と判断して速度変更は無視されます。始動時に速度変更が 必要な場合は、サーボプログラム中の指令速度を間接指定として始動時にセットしてく ださい。 詳細表示

    • FAQ番号:11918
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • 停止処理について

    ・外部からのSTOP信号:  A172SENCに直接入力され、ラダースキャンの影響は受けません。  減速時間については停止指令時と急停止指令時とで使い分けが可能です。 ・停止指令:  ラダースキャンに影響を受けます。  減速時間は通常の減速処理時と同じになります。  別の減速時間とする場合は急停止... 詳細表示

    • FAQ番号:11850
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • カム

    可能です。 ストローク量、およびカムNo.の切換えは、カムデータ作成時の設定項目(ストローク量,カムNo.切換え位置)で設定したアドレスで行います。 ストローク量,カムNo.切換え位置を通過したとき、カムのパラメータで設定したストローク量設定デバイス、およびカム番号設定デバイスの値に基づき、ストローク量、カム... 詳細表示

  • 剰余計算

    剰余を求める計算式は、「A%B=A-B*INT(A/B)」 です。 除算は、A/B=-1/3=0 よって、A%B=A-B*INT(A/B)=-1%3=-1-(3*0)=-1 という結果になります。 詳細表示

  • CPモード中の変数計算

    上記プログラム例の記述では、速度が変更する要因になります。 ただし、移動速度、移動距離、変数の計算量によっては変更しない場合もあります。 詳細表示

  • G92について

    プログラム例のG01で指定している速度指令(F30)はモーダル命令のため、一旦宣言する事で有効となります。よって、次にG92命令を設定しても速度変化はおきません。 詳細表示

  • 仮想モードの送りカム使用時の現在値管理法

    「実現在位置−ストローク下限値」により原位置からの距離が分かります。 上記式によりリアルモード時、原位置に戻してください。 詳細表示

  • オフラインでのプリントアウト

    下記手順にてオフライン中にオンライの画面に移行できます。 1.メニューで[サーボ機能選択ウインドウ]の”オンライン”(SV13であれば6 番SV22であれば7番)を選択しリターンキーを押します。 2.1の操作のすぐ後に”Ctrl”+”Shift”+”Alt”の3つのキーを同 時におし続... 詳細表示

    • FAQ番号:11982
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • メカ機構の画面ハードコピーについて

    ハードコピー用のドライバS/Wが別途必要です。 例えばGRAPHICS.COMなどのドライバをCONFIG.SYS/AUTOE XEC.BATに組み込む必要があります。 詳細表示

    • FAQ番号:11928
    • 公開日時:2012/03/21 10:39
    • カテゴリー: Aシリーズ
  • 軸番号

    サーボアンプの軸選択ロータリスイッチで設定したSSCNETの各系統ごとの制御軸番号に対して、 MT Developer□のシステム設定画面で軸番号を設定します。 MT Developer□のシステム設定画面で、それぞれの系統で 1番左のサーボアンプの図(d01)が、 その系統の軸選択ロータリースイッチで「0... 詳細表示

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