よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
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アラームが発生している軸があると、仮想モードに入れません。 ただし、仮想モード上のクラッチでアラーム発生している軸を切り離せば、その他の軸は運転できます。 クラッチはメインシャフト側、補助入力側の両方をOFFしてください。 詳細表示
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エラー32F3Hは、モーションSFC起動時のエラーで二重起動をしたときに出るエラーです。 既に起動されているモーションSFCプログラムを、もう一度D(P).SFCS/M(P)SFCF命令で起動するとこのエラーになります。起動プログラムの条件を確認してください。 詳細表示
- FAQ番号:45116
- 公開日時:2025/07/01 10:38
- カテゴリー: RnMTCPU
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シリアルABS同期エンコーダケーブル Q170ENCCBL_MとQ170ENCCBL_M-Aの違いについて
Q170ENCCBL_Mは、同期エンコーダ入力ユニットQ172DEXとの接続に使用します。 Q170ENCCBL_M-Aは、サーボアンプとの接続に使用します。 詳細表示
- FAQ番号:44394
- 公開日時:2024/04/09 18:02
- カテゴリー: Q17nDSCPU
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手動パルサ入力ユニットQ173DPXを使用することで、汎用パルス列タイプの同期エンコーダを使用することができます。 詳細表示
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PC98、DOS/Vどちらでインストールしても、どちらのパソコンとも通信可能で す。また、PC98、DOS/Vどちらでも本体OSの再インストールは可能です。 ダイヤトレンド製のケーブルには、シーケンサとのみ通信可能で、モーション コントローラとは通信できないものがあります。 DOS/V機がシーケンサと... 詳細表示
- FAQ番号:12001
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
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本体OSがSV13であればSW1SRX−GSV13P(DOS/V版)または、S W1NX−GSV13P(PC98版)、SV22であればSW1SRX−GSV22 P(DOS/V版)または、SW1NX−GSV22P(PC98版)が必要です。 このS/Wパッケージでシーケンスとモーションプログラム両方の変更ができます。 詳細表示
- FAQ番号:11999
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: その他
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カム使用No.は、メカ機構で変更書き込みを行った順番で決まります。 1段目:カムNo.そのもの(1〜64) 2段目:カムNo.+100(101〜164) 3段目:カムNo.+200(201〜264) 4段目:カムNo.+300(301〜364) ※( )内の数値は、設定範囲で機械名1つでMAX64個作成... 詳細表示
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A172SENCを使用せずに、構成することはできます。 システム設定にてA172SENCを設定しなければ、 外部FLS、RLSは使用しないことになります。 なお、A172SENCを使用する場合、 外部FLS、RLS信号の設定はシステム設定画面にて軸の設定を行います。 詳細表示
- FAQ番号:11834
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
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「RD77MS」のマニュアル上では、ラベルを使用したプログラミング例に変更していますが、従来どおり、FBやラベルを使用せず直接バッファメモリを操作し、動作することもできます。 詳細表示
- FAQ番号:45411
- 公開日時:2025/10/22 09:25
- カテゴリー: RD77MS
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MT Developer2では、新ユニットから旧ユニットへのCPUタイプ変更はできません。 詳細表示
- FAQ番号:44399
- 公開日時:2024/04/09 18:05
- カテゴリー: Q17nDSCPU , エンジニアリングソフトウェア , Q17nDCPU
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