よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
サーボシステムコントローラ
『 サーボシステムコントローラ 』 内のFAQ
-
A171SHCPU(SV22)では、補間周期は3.55msecとなっております。 同期エンコーダI/Fユニットには、A・B相タイプのもののみ接続が可能となっておりま す。 詳細表示
- FAQ番号:11827
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
-
『モータ軸の1パルス当たりで、機械がどれだけ動くか』を1パルス当りの移動量 として示します。 設定単位にはmm、inch、degreeとPULSEがあります。 設定方法は、モータ1回転当りの移動量、モータ1回転当りのパルス数、単位倍率 を設定します。 1パルス当りの移動量 = モータ1回転移動量/モ... 詳細表示
- FAQ番号:11957
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
-
絶対位置システムにおいて、ACモータドライブユニット(ADU)、パルサ・同 期エンコーダインタフェースユニットおよびMR−J−B形サーボアンプ使用時は MR−JBAT□が必要です。 (1)ADU、パルサ・同期エンコーダインタフェースユニット使用時 :ADUのABSモータ軸数とパルサ・同期エンコーダ... 詳細表示
- FAQ番号:11948
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
-
エラー1205(SSCNET通信異常)は、サーボアンプから受信したデータが異常な場合に出るエラーです。 ①サーボパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択” を変更した場合 ・原点復帰をやり直してください。 ②サーボパラメータ “PA14 回転方向選択/移動方向選択” を変更していない場合 ・... 詳細表示
-
1. エンコーダケーブルを取り外した場合の、絶対位置保持時間はどのくらいなのでしょうか。 → 納入時2時間で、5年経過後は1時間です。 2.バッテリー交換をコントローラ、ドライバ電源を入れたまま行えば絶対位置を保持可能か。 → コントローラ及びドライバの電源が入っていれば、エンコーダに電源... 詳細表示
- FAQ番号:11977
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
-
エラー108(始動不可)は、停止信号がONの状態で始動要求を行った場合に出るエラーです。 “Md.26 軸動作状態”を確認して、軸動作状態が「20:サーボアンプ未接続/サーボアンプ電源OFF」の場合は、サーボアンプの制御回路電源をONにしてください。 なお、軸動作状態が「0: 待機中」,「1: 停止中」,「-... 詳細表示
-
JOG運転中、停止中に関係なくトルク制限値を変更することができます。 “Cd.22 トルク変更値/正転トルク変更値”に変更値を設定してください。 詳細表示
-
サーボモータが停止中も、エンコーダの値は +/−1パルス程度変化します。 このため、実現在値はある程度変化します。(変化の度合いは、ギア比に よります。) 停止時にモータが微少な振動をしている場合は、サーボパラメータ(調整パラ メータ)のオプション機能2(微振動制御)を有効にします。このパラメータ ... 詳細表示
- FAQ番号:12010
- 公開日時:2012/03/21 10:39
- カテゴリー: Aシリーズ
-
(1) 位置指令方法は変わりません。 (2) ”Pr.2 1回転あたりのパルス数(AP)”は、「QD75M」と「QD75MH」で使用するモータのエンコーダ分解能に合わせてください。 ※MR-J3 で使用するサーボモータの分解能は 262144 pulsesです。 詳細表示
-
アラーム2149(主回路オフ警告)は、サーボアンプの主回路電源が供給されていない状態でサーボオンすると発生します。サーボオンの条件や主回路電源を確認してください。 詳細表示
309件中 31 - 40 件を表示




