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よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 低圧遮断器 』 内のFAQ

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  • 遮断器の過電流引きはずし試験の方法

    1.試験方法 JIS C 8201−2−1 /2−2 Ann.2の過電流引きはずし試験の電流は、定格電流の125%、200%です。接続する電線サイズはJISで定められたものとしてください。 (1)125%の試験方法は、遮断器の端子を直列に接続して規定時間内に遮断器が動作することを確認する。 (2)200%の試験方... 詳細表示

  • 3極遮断器を3φ4W回路に使用

    中性極の開閉が不要な場合は、3極ノーヒューズ遮断器を3Φ4W回路に使用可能です。 基本的には4極遮断器の使用を推奨します。 詳細表示

  • 電気用品安全法の適合可否

    電気用品安全法はAC100V以上AC300V以下でかつ、定格電流がAC100A以下の交流電路に使用される電気用品に適用されます。ノーヒューズ遮断器、漏電遮断器などは第三者認証機関の適合性検査を受けていることを表示する必要があります。 弊社は一般財団法人 電気安全環境研究所(略称:JET)で適合性検査を受けており... 詳細表示

  • ACB接地線サイズについて

    ACBの接地線サイズの選定は、内線規程1350-3となります。ただし、内線規程1350-3 2.①aには、「C種またはD種接地工事の接地極がその接地工事専用の接地極であって、その接地極がB種接地工事と金属体に連絡しない場合は、電線サイズを銅線14mm2、アルミ線22mm2を使用することができる」とあります。 詳細表示

  • PAL(プレアラームモジュール)

    プレアラーム機能は負荷電流が設定電流値を超えると警報出力する機能で、連続給電確保と予防保全に役立ちます。PAL(プレアラームモジュール)はプレアラームの接点出力をもったモジュールです。 端子記号は、制御電源P1・P2、出力接点PALa・PALcとしています。 詳細表示

  • 4極品遮断器の三相3線回路への使用について

    4極品遮断器を三相3線回路へ使用することは可能です。 N極以外の極に電線を接続してご使用ください。 詳細表示

  • ノーヒューズ遮断器3極品の単相回路への適用(国内一般品)

    国内一般品のノーヒューズ遮断器3極品は、単相回路で使用可能です。 任意の2極に接続して使用可能ですが、漏電遮断器との思想統一のため、 左右極への接続を推奨しております。 詳細表示

  • ATU(アラーム・トリップ・ユニット)

    漏電アラーム遮断器は、漏電(地絡)を検出し、感度電流以上では漏電警報を出力する配線用遮断器です。 漏電(地絡)発生時に回路を遮断するか、または警報を出力するかを選択したい場合はアラーム・トリップ・ユニット(ATU)付き漏電アラーム遮断器が便利です。 250Aフレーム以上の漏電アラーム遮断器にオプションで準備してい... 詳細表示

  • ECA/SHTユニット

    漏電アラーム遮断器は、漏電(地絡)を検出し、感度電流以上では漏電警報を出力する配線用遮断器です。 漏電アラーム遮断器の内部付属装置として、電圧引きはずし(SHT)用端子と漏電アラーム出力(ECA)端子が付属したものをECA/SHTユニットといいます。 250Aフレーム以下の漏電アラーム遮断器にオプションで準備して... 詳細表示

  • NVとELCBとの違い

    どちらも漏電遮断器の呼称です。 「NV」は弊社の呼称で、「ELCB」はEarth Leakage Circuit Breakerの略称で使われることがあります。またIEC規格や米国規格ULでは、これとは別にそれぞれの呼称があります。 詳細表示

    • FAQ番号:12754
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • カテゴリー: 漏電遮断器

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