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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 低圧遮断器 』 内のFAQ

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  • CP30-BA トリップ時のハンドル位置について

    CP30-BAは自動リセット方式を採用しているため、トリップするとハンドル(とって)はOFF位置となります。 ただし、警報スイッチ(AL)付の場合、トリップ位置(ONとOFFの中間位置)となります。 詳細表示

  • 引出形の引出位置

    引出形は、接続導体を取外さずに遮断器本体の取り出し/挿入が可能で、引き出すにつれ”接続位置”→”主回路断”→”試験位置(制御回路のみ接続)”→”断路位置(主回路、制御回路とも断)”→”引出位置”となります。 詳細表示

  • 3極遮断器を3φ4W回路に使用

    中性極の開閉が不要な場合は、3極ノーヒューズ遮断器を3Φ4W回路に使用可能です。 基本的には4極遮断器の使用を推奨します。 詳細表示

  • 電子式遮断器の瞬時引きはずし電流値について

    電子式遮断器の場合、瞬時引きはずし電流は基準電流に対する倍率となります。 定格電流設定により変化しません。  例) NF400-SEW 250A 16倍設定(±15%)の最小値の場合    瞬時引きはずし電流(最小) : 400A(基準電流)×16倍設定×0.85=5440A 詳細表示

  • 100・125Aフレームと225・250Aフレームの端子ねじの違い(Pなべねじと六角穴付きボルト)について

    100・125Aフレームの遮断器は、Pなべねじを採用していますが、225・250Aフレームは、100・125Aフレームの遮断器に比べて接続できる圧着端子や電線が大きく、締付トルクを大きくする必要があるため、六角穴付きボルトとしています。 ※100・125Aフレームの電子式遮断器は、225・250Aフレームと同じ... 詳細表示

  • ACB接地線サイズについて

    ACBの接地線サイズの選定は、内線規程1350-3となります。ただし、内線規程1350-3 2.①aには、「C種またはD種接地工事の接地極がその接地工事専用の接地極であって、その接地極がB種接地工事と金属体に連絡しない場合は、電線サイズを銅線14mm2、アルミ線22mm2を使用することができる」とあります。 詳細表示

  • 電気用品安全法の対象製品

    定格電圧AC300V以下および定格電流100A以下の配線用遮断器,漏電遮断器は、電気用品安全法の「特定電気用品」該当製品となっています。 該当する製品には下図のPSEマークを表示しています。 なお、定格電圧がAC300Vを超える場合や、定格電流が100Aを超える遮断器は、電気用品安全法の対象外となるため、PS... 詳細表示

  • N極の接続について

    中性極を備えた回路遮断器は、中性極を必ず中性相に接続してください。 欠相または、過電流で動作せず、火災のおそれがあります。 詳細表示

  • ノーヒューズ遮断器のC動作特性曲線(Cカーブ)、D動作特性極線(Dカーブ)対応可否

    C動作特性曲線、D動作特性極線はIEC 60898(ミニチュアサーキットブレーカ)に規定された瞬時引きはずし特性で、国内のノーヒューズ遮断器は対応していません。(瞬時引きはずし範囲は下記参照) ・B動作特性曲線:3Inを超え5In以下 ・C動作特性曲線:5Inを超え10In以下 ・D動作特性曲線:10Inを... 詳細表示

  • ノーヒューズ遮断器3極品の単相回路への適用(国内一般品)

    国内一般品のノーヒューズ遮断器3極品は、単相回路で使用可能です。 任意の2極に接続して使用可能ですが、漏電遮断器との思想統一のため、 左右極への接続を推奨しております。 詳細表示

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