よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 低圧遮断器 』 内のFAQ
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100・125Aフレームと225・250Aフレームの端子ねじの違い(Pなべねじと六角穴付きボルト)について
100・125Aフレームの遮断器は、Pなべねじを採用していますが、225・250Aフレームは、100・125Aフレームの遮断器に比べて接続できる圧着端子や電線が大きく、締付トルクを大きくする必要があるため、六角穴付きボルトとしています。 ※100・125Aフレームの電子式遮断器は、225・250Aフレームと同じ... 詳細表示
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絶縁バリアが同梱されている機種は、これを使用することで絶縁距離の確保や遮断時に発生するアークガスによる相間短絡の防止をしますので原則、使用してください。 使用しない場合は端子カバーなどを使用して上記の対策してください。 同梱されていない機種は、製品規格JIS C 8201-2-1または2-2で定められた規定の... 詳細表示
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逆接続可能なノーヒューズ遮断器(サーキットプロテクタ・安全ブレーカ含む)は、カタログ仕様一覧表の逆接続の項目欄にて、”可”と記載されている機種は逆接続が可能な機種です。”-”と記載されている機種は逆接続できない機種となります。 詳細表示
- FAQ番号:17576
- 公開日時:2013/07/05 09:06
- カテゴリー: 配線用遮断器
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リモコンスイッチのON-OFF動作表示灯(LED)は、リモコンブレーカの状態を表示するため、常時点灯しています。この回路はリモコンブレーカの内部を経由して電流が流れていますので、あまりにリモコンスイッチの数が多いと誤動作のおそれがあります。リモコンスイッチの取付個数は下記となります。・AC24Vの場合・・・・6個... 詳細表示
- FAQ番号:17591
- 公開日時:2013/07/23 15:17
- カテゴリー: 分電盤用遮断器・制御盤用遮断器
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高圧側保護機器としてパワーヒューズ(PF)が使用される場合は二次側のNFBと保護協調がとれていなければなりません。この遮断器は、保護協調範囲の拡大をはかるために、瞬時引きはずし電流値を下げたものです。標準のノーヒューズ遮断器では保護協調がとれないとき、この遮断器を使用してください。 詳細表示
- FAQ番号:12714
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- カテゴリー: 配線用遮断器
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平成13年4月の法改正で、「電気用品取締法」は「電気用品安全法」に改称されました。『電気用品安全法』とは、電気製品の安全性について規制する法律です。 電気用品の製造、販売等を規制するとともに、電気用品の安全性の確保につき民間事業者の自主的な活動を促進することにより、電気用品による危険及び障害の発生を防止すること... 詳細表示
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漏電アラーム遮断器は、漏電(地絡)を検出し、感度電流以上では漏電警報を出力する配線用遮断器です。 漏電アラーム遮断器の内部付属装置として、電圧引きはずし(SHT)用端子と漏電アラーム出力(ECA)端子が付属したものをECA/SHTユニットといいます。 250Aフレーム以下の漏電アラーム遮断器にオプションで準備して... 詳細表示
- FAQ番号:12773
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- カテゴリー: 漏電アラーム遮断器・漏洩電流表示付遮断器
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許容電圧範囲はAC/DC85~264Vです。(AC/DC100-240Vの85~110%) 電源は12VA以上の容量のものをご準備ください。 また、制御電源投入時に過渡的に突入電流が流れます。突入電流は最大2A,通電時間 1ms(AC240V)です。 詳細表示
- FAQ番号:38548
- 公開日時:2022/02/08 14:19
- カテゴリー: MDUブレーカ
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逆接続使用は問題ありません。 詳細表示
- FAQ番号:12825
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- カテゴリー: 低圧気中遮断器
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ACBの発熱量は、内部抵抗より算出ください。 内部抵抗は「ACBカタログ 技術資料」の項に記載しています。 1.消費電力(W)=負荷電流(A)の2乗×内部抵抗(Ω)×極数(P)) 2.発熱量(J)=消費電力(W)×時間(s) <注>内部抵抗は代表値であり、保証値ではありません。 詳細表示
- FAQ番号:24668
- 公開日時:2019/02/26 20:32
- 更新日時:2021/01/28 17:56
- カテゴリー: 低圧気中遮断器
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