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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 低圧遮断器 』 内のFAQ

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  • EAL(漏電警報スイッチ)

    漏電遮断器が地絡事故で動作(トリップ)した状態を電気的に表示するスイッチです。 過電流でトリップした場合には、EALは動作しません。 250Aフレーム以下は標準でSLT(縦形リード線端子台)付きとなります。(埋込形の場合は外形寸法が一部標準と異なります。) 詳細表示

    • FAQ番号:12765
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • カテゴリー: 漏電遮断器
  • CP30-BA トリップ時のハンドル位置について

    CP30-BAは自動リセット方式を採用しているため、トリップするとハンドル(とって)はOFF位置となります。 ただし、警報スイッチ(AL)付の場合、トリップ位置(ONとOFFの中間位置)となります。 詳細表示

  • 推定短絡電流の計算方法

    総合カタログの巻末・付録にある推定短絡電流早見表から読み取ることができます。または、EXCELによる短絡電流計算ソフト(本ホームページのダウンロードサービスからダウンロードが可能です。)やMELSHORT2(無償)で計算することができます。 詳細表示

  • 定格電流と連続通電電流との違い

    定格電流は、連続通電電流・短限時電流・瞬時電流の基準としている値です。 連続通電電流は、非遮断電流値(連続して通電可能な電流)で長限時動作特性の微調整値です。 また、プレアラーム電流Ipの基準になる電流値となっています。 詳細表示

  • 反限時引きはずし特性

    電流の増加に反比例して動作時間が短くなる特性を言います。 配線用遮断器では、保護する電線の過電流耐量に合わせた保護特性とする必要があり、反限時特性を持った過電流引きはずし特性と短限時や瞬時引きはずし特性との組合せにより、配線保護を行うことができる特性としています。 詳細表示

  • 低圧遮断器のHSコードについて

    低圧遮断器のHSコードは、「853620」です。 詳細表示

  • 電子式遮断器の瞬時引きはずし電流値について

    電子式遮断器の場合、瞬時引きはずし電流は基準電流に対する倍率となります。 定格電流設定により変化しません。  例) NF400-SEW 250A 16倍設定(±15%)の最小値の場合    瞬時引きはずし電流(最小) : 400A(基準電流)×16倍設定×0.85=5440A 詳細表示

  • 時延形の最大動作時間の動作時間

    時延形の最大動作時間は、弊社の漏電遮断器では0.45s、1.0s、2.0sの切換としています。 その動作時間は、 ・0.45秒の場合:0.15〜0.45秒 ・1.0秒の場合:0.6〜1.0秒 ・2.0秒の場合:1.2〜2.0秒 の間で動作します。 詳細表示

    • FAQ番号:12751
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • カテゴリー: 漏電遮断器
  • 3極遮断器を3φ4W回路に使用

    中性極の開閉が不要な場合は、3極ノーヒューズ遮断器を3Φ4W回路に使用可能です。 基本的には4極遮断器の使用を推奨します。 詳細表示

  • 4極(4P)品 N極の開閉構造について

    4極とも開閉する構造となっていますので、中性極(N極)の入れ忘れや中性極を誤って開放するようなことはありません。 また、中性極が電圧極に比べて、早く閉路(早入り)、遅れて開路(遅切り)する構造となっています。 詳細表示

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