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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 低圧遮断器 』 内のFAQ

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  • 逆接続可能なノーヒューズ遮断器

    逆接続可能なノーヒューズ遮断器(サーキットプロテクタ・安全ブレーカ含む)は、カタログ仕様一覧表の逆接続の項目欄にて、”可”と記載されている機種は逆接続が可能な機種です。”-”と記載されている機種は逆接続できない機種となります。 詳細表示

  • 100・125Aフレームと225・250Aフレームの端子ねじの違い(Pなべねじと六角穴付きボルト)について

    100・125Aフレームの遮断器は、Pなべねじを採用していますが、225・250Aフレームは、100・125Aフレームの遮断器に比べて接続できる圧着端子や電線が大きく、締付トルクを大きくする必要があるため、六角穴付きボルトとしています。 ※100・125Aフレームの電子式遮断器は、225・250Aフレームと同じ... 詳細表示

  • 3極遮断器を3φ4W回路に使用

    中性極の開閉が不要な場合は、3極ノーヒューズ遮断器を3Φ4W回路に使用可能です。 基本的には4極遮断器の使用を推奨します。 詳細表示

  • PAL(プレアラームモジュール)

    プレアラーム機能は負荷電流が設定電流値を超えると警報出力する機能で、連続給電確保と予防保全に役立ちます。PAL(プレアラームモジュール)はプレアラームの接点出力をもったモジュールです。 端子記号は、制御電源P1・P2、出力接点PALa・PALcとしています。 詳細表示

  • ACB接地線サイズについて

    ACBの接地線サイズの選定は、内線規程1350-3となります。ただし、内線規程1350-3 2.①aには、「C種またはD種接地工事の接地極がその接地工事専用の接地極であって、その接地極がB種接地工事と金属体に連絡しない場合は、電線サイズを銅線14mm2、アルミ線22mm2を使用することができる」とあります。 詳細表示

  • 定格電流と連続通電電流との違い

    定格電流は、連続通電電流・短限時電流・瞬時電流の基準としている値です。 連続通電電流は、非遮断電流値(連続して通電可能な電流)で長限時動作特性の微調整値です。 また、プレアラーム電流Ipの基準になる電流値となっています。 詳細表示

  • N極の接続について

    中性極を備えた回路遮断器は、中性極を必ず中性相に接続してください。 欠相または、過電流で動作せず、火災のおそれがあります。 詳細表示

  • 高感度形漏電遮断器

    定格感度電流が30mA以下の漏電遮断器です。 この他に、定格感度電流に関係する遮断器の分類としては、中感度形漏電遮断器や低感度形漏電遮断器があります。 詳細表示

    • FAQ番号:12757
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • カテゴリー: 漏電遮断器
  • F形操作とっての操作ロックについて

    操作ロックは、南京錠でON/OFF操作をロックすることが可能です。 下記2仕様があり、OFFロック(LF)が標準仕様です。ON/OFFロック(LN)の仕様はご発注時に必ずご指定ください。 ※1000Aフレーム以上の遮断器の場合はON/OFFロックが標準仕様です。(ONロック仕様 又は OFFロック仕様も製作可... 詳細表示

  • NVとELCBとの違い

    どちらも漏電遮断器の呼称です。 「NV」は弊社の呼称で、「ELCB」はEarth Leakage Circuit Breakerの略称で使われることがあります。またIEC規格や米国規格ULでは、これとは別にそれぞれの呼称があります。 詳細表示

    • FAQ番号:12754
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • カテゴリー: 漏電遮断器

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