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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 低圧遮断器 』 内のFAQ

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  • 過電圧検出リード線の最大電線長

    過電圧検出リード線の長さは出荷時には450mmとしていますが、延長する必要がある場合は、30m以内としてください。 ・ 延長のリード線接合部の絶縁処理は確実に行ってください。 ・ 過電圧検出リード線の分岐はできません。  分岐する場合はNBU(過電圧検出分岐ユニット)を使用してください。  ※この場合、過... 詳細表示

  • インバータ二次側への設置

    インバータ二次側に設置して通電すると、遮断器が異常発熱するおそれがあるため設置しないでください。 詳細表示

  • ACBのON、OFF操作ボタンの色とMCCBのハンドルのON、OFF表示の色違い。

    状態装置(表示部)および、操作機器(操作部)のための色に関する規格として、IEC 60073、JIS C 0448が有ります、この中でON、OFFの状態表示および、ON/OFFボタンに関して下記の規定が規格内で定められています。 当社気中遮断器および低圧遮断器(NFB、NV)は規格の規定内容に準拠させたものとな... 詳細表示

  • 逆接続可能な単3中性線欠相保護付遮断器

    逆接続で使用する時には、メグ測定スイッチ(MG)付としてください。 遮断器が逆接続の状態の時は、遮断器がOFFやトリップ状態であっても、テストボタンを押すと過電圧モードまたは漏電モードで引きはずしコイルを励磁してしまいます。 これは過電圧検出または漏電検出電子回路やそれらの引きはずしコイルの電源が、遮断器負荷... 詳細表示

  • 漏電トリップ時の警報スイッチの動作について

    漏電遮断器が漏電トリップした場合も、警報スイッチ(AL)は動作します。 (過電流トリップ、漏電トリップ いずれも警報スイッチは動作します。) ※漏電トリップ時にのみ、警報出力させる場合には漏電警報スイッチ(EAL)をご検討ください。 詳細表示

  • CP30-BA トリップ時のハンドル位置について

    CP30-BAは自動リセット方式を採用しているため、トリップするとハンドル(とって)はOFF位置となります。 ただし、警報スイッチ(AL)付の場合、トリップ位置(ONとOFFの中間位置)となります。 詳細表示

  • 断路(アイソレーション)機能について

    アイソレーション機能を有している遮断器は、接点が閉じているとき、いかなる場合であっても、とってがOFF表示しない ようになっています。 詳細表示

  • リモコンリレー・ライティングリレーの手動操作方法

    本体正面(名板貼付け面)のハンドルによる手元開閉操作が可能です。 操作方法は以下の通りです。  ・OFFからONする場合は、ハンドルを上から下に操作します。  ・ONからOFFする場合は、ハンドルを下から上に操作します。 ハンドルにON・OFFの表示があるため、動作確認が容易となります。 下図をご参照く... 詳細表示

  • 単3中性線欠相保護付遮断器のテストボタン

    単3中性線欠相保護付遮断器にはノーヒューズ遮断器と漏電遮断器があります。 ・ 単3中性線欠相保護付ノーヒューズ遮断器のテストボタンは、過電圧検出の動作確認用のテストボタンです。遮断器がON状態で電圧が印加されていれば、テストボタンを押すと過電圧モードでトリップするとともに、過電圧表示ボタンも突出します。 ・ ... 詳細表示

  • 標準使用条件

    標準使用条件は下記の通りです。 ・使用周囲温度 ・・・ -10℃~+40℃  (ただし24時間の平均値は35℃を超えないこと)  40℃を超える周囲温度における使用電流逓減率   50℃ ・・・・・・・・・ 0.9倍   60℃ ・・・・・・・・・ 0.7倍 ・相対湿度 ・・・・・・・ 85%以下で結... 詳細表示

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