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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 低圧遮断器 』 内のFAQ

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  • CP30-BAのトリップテスト

    CP30-BAはトリップボタンを装備しておりません。(AL付の場合も同じ)CP30-BAに過電流を通電して、トリップさせてください。 詳細表示

  • JIS協約寸法

    電灯分電盤用の配線用遮断器は各遮断器メーカで多数製作されているため、取付上の互換性を持たせる必要があります。この互換性をもった電灯分電盤用の配線用遮断器を協約形と称しています。 その寸法および定格はJIS C 8201-2-1の附属書JCに規定されています。 詳細表示

  • SHT DC定格品の極性について

    極性はありません。 ※一部の旧形製品には極性があります。 詳細表示

  • NF63-CV,NF125-SV 30A以下の動作特性曲線について

    10~30A(32A)の動作特性は、瞬時引きはずし電流が固定(AC600A±120A,DC850A±170A)でありながら、 10A~30A(32A)の全ての定格電流に対応させた特性曲線としております。 そのため、下記の通り瞬時引きはずし電流領域が大きい動作特性となっています。 <AC> 1... 詳細表示

  • イナーシャルディレイについて

    トランスやランプ負荷などの突入電流で不要動作しないように工夫された装置です。定格電流の20倍(パルス時間8ms)の波高値の非繰り返し1発の突入電流に耐えます。瞬時及びDC用には付加できません。 詳細表示

  • 反限時引きはずし特性

    電流の増加に反比例して動作時間が短くなる特性を言います。 配線用遮断器では、保護する電線の過電流耐量に合わせた保護特性とする必要があり、反限時特性を持った過電流引きはずし特性と短限時や瞬時引きはずし特性との組合せにより、配線保護を行うことができる特性としています。 詳細表示

  • 高地での使用について

    遮断器を2000mを超える高地で使用する場合、大気圧と気温の変化を考慮する必要があります。 ANSI C37.29-1970を考慮して、下表に示す通り定格電流および定格電圧を低減して使用ください。 詳細表示

  • TBM(テストボタンモジュール)

    TBLと同じ遠隔から漏電引きはずし動作の確認をする時に使用する内部付属装置です。 TBLと異なるのは、主回路とは絶縁されており、電圧を印加して遠方からテスト動作を行う点です。 ・ ノーヒューズ遮断器のSHTと同一の制御シーケンスを組むことが可能で、TBM同士の並列接続も行えます。(制御入力電圧が印加されている間、... 詳細表示

    • FAQ番号:12767
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • カテゴリー: 漏電遮断器
  • 多極CP30-BAの別系統接続

    2極品を2系統の回路、3極品を3系統の回路に接続することは可能です。 ただし、1回路の性能は1極品と同等となります。(例;DCの場合は65Vまでです。) 詳細表示

  • 電動機回路の選定表が内線規程と異なる理由について

    弊社の電動機回路幹線用および分岐回路用遮断器の選定表と内線規程の選定表は、下記選定条件が 異なっているため、異なった選定結果となっています。 ・電動機の全負荷電流(規約電流) ・電動機の始動電流 ・電動機の始動突入電流 ・遮断器の動作特性 内線規程では、電動機や遮断器のメーカ,機種に関... 詳細表示

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