よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 低圧遮断器 』 内のFAQ
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どちらの回路にも使用可能です。ただし、漏電遮断器を1Φ2Wに使用する時は、左右極に接続して使用してください。 国内一般品の漏電遮断器は、漏電検出回路電源を遮断器内部の左右極からとっているため、右-中極、左-中極に接続すると漏電検出ができません。 CE、CCC品の漏電遮断器は、漏電検出回路電源を三相(遮断器内部の3... 詳細表示
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太陽光発電システムを商用電力系統と接続する連携システムで、系統電源側の負荷保護用遮断器に漏電遮断器が使われる場合、その漏電遮断器は逆接可能なものを選定する必要があります。 太陽光側から給電される時には、その漏電遮断器は逆接状態となるためです。また、その漏電遮断器が1φ3W回路の住宅用分電盤主幹である場合は、単3... 詳細表示
- FAQ番号:12785
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- カテゴリー: 単相3線回路専用遮断器
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TBLと同じ遠隔から漏電引きはずし動作の確認をする時に使用する内部付属装置です。 TBLと異なるのは、主回路とは絶縁されており、電圧を印加して遠方からテスト動作を行う点です。 ・ ノーヒューズ遮断器のSHTと同一の制御シーケンスを組むことが可能で、TBM同士の並列接続も行えます。(制御入力電圧が印加されている間、... 詳細表示
- FAQ番号:12767
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- カテゴリー: 漏電遮断器
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逆接続が可能な遮断器は、端子番号がありません。 逆接続不可又は条件付逆接可能な遮断器は、端子番号を製品に表記しています。(電源側:奇数、負荷側:偶数) (例)3極品の場合 詳細表示
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中性極を備えた回路遮断器は、中性極を必ず中性相に接続してください。 欠相または、過電流で動作せず、火災のおそれがあります。 詳細表示
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電線の接続強度は規格(低圧開閉装置及び制御装置- 第7部:補助装置-第1節:銅導体用端子台JIS C 8201-7-1、IEC 60947-7-1)により定められ、 当社の製品はその基準を満足しており、安心してお使いいただけます。 詳細表示
- FAQ番号:37897
- 公開日時:2020/07/09 17:28
- 更新日時:2025/08/07 11:44
- カテゴリー: 配線用遮断器 , 漏電遮断器 , 分電盤用遮断器・制御盤用遮断器 , 機器用遮断器
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使用の推奨は致しかねます。 過電圧検出リード線を外すと、過電圧検出が不可となるため本来の使用方法ではありません。 ただし、過負荷・短絡の遮断性能や漏電検出機能はそのままです。 詳細表示
- FAQ番号:19661
- 公開日時:2017/10/05 17:58
- カテゴリー: 単相3線回路専用遮断器
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裏面形や埋込形の端子、端子台、取付枠など接続用部品の部品販売をしているものは、改造が可能です。(400Aフレーム以上の電気操作装置付きを除きます。) 詳細表示
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4極品遮断器を三相3線回路へ使用することは可能です。 N極以外の極に電線を接続してご使用ください。 詳細表示
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圧着端子は下記理由により、遮断器本体にじか接続することはできません。 ・端子ねじの先端と遮断器取付面との絶縁距離が不足するおそれがあります。 ・規格で規定された端子温度上昇限度値を超えるおそれがあります。 詳細表示
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