ここから本文

Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 低圧遮断器 』 内のFAQ

469件中 211 - 220 件を表示

前へ 22 / 47ページ 次へ
  • 旧形製品との取付互換性

    下記の場所から旧形製品の仕様(外形寸法図を含む)が確認できますので、現行製品との取付互換性確認に ご利用ください。 FAトップ>製品情報>低圧配電制御機器>低圧遮断器>目的の製品を探す>機種変遷表>低圧遮断器(旧型機種一覧) 詳細表示

  • 定格電流

    遮断器の定格電流は、遮断器に支障なく連続通電可能な最大電流値のことです。 詳細表示

  • ZCT1台に対して2台の漏電リレーの接続可否

    ZCTと漏電リレーは1対1で使用してください。 ZCTの出力が2台の漏電リレーに入力されるため、正規の入力信号レベルにならず設定されている定格感度電流での動作が保障できなくなくなります。 軽地絡のときは漏電警報を出し、重地絡で遮断器をトリップさせるための2段階の出力を得ることが目的であれば、漏電プレアラーム(EP... 詳細表示

    • FAQ番号:12801
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • カテゴリー: 漏電リレー
  • AL,AXスイッチのシーケンサ入力用への使用可否

    シーケンサの入力ユニットの仕様に適したAL,AXスイッチを使用する必要があります。 一般的に微小負荷用のAL,AXスイッチが使用されています。また、遮断器のAL,AXスイッチは切替り時の数ms間はチャタリングが発生する可能性があるため、シーケンサ側の入力設定は入力検出の10ms程度後に再度入力検出されるシーケンス... 詳細表示

  • N極の接続について

    中性極を備えた回路遮断器は、中性極を必ず中性相に接続してください。 欠相または、過電流で動作せず、火災のおそれがあります。 詳細表示

  • 選択度種別について

    負荷側に直列にある他の回路遮断器に対して、故意に遅延させることで、短絡条件下における選択性を特別に意図しているか、していないかの種別選択度種別Aは選択性を意図していない。選択度種別Bは選択性を意図しています。 詳細表示

  • ノーヒューズスイッチのトリップボタンの使用方法

    ノーヒューズスイッチを外部からトリップさせるボタンです。定期点検時に開閉機構の動きを確認する時や、警報スイッチ(AL)、電圧引きはずし装置(SHT)を取付けた時のノーヒューズスイッチのトリップ状態のチェックとして使用します。(注)機種によってはトリップボタンのないものもあります。(注)機種によってはOFFからはト... 詳細表示

  • UVTの電源取り方法(遮断器の二次側)

    UVTには“リセット可能形”と“リセット防止形”がありますが、共に遮断器の二次側からはUVTの制御電源を取らないでください。 UVTの制御電源を遮断器の二次側から取ると、遮断器がOFFまたはトリップをした後は、UVTに制御電圧が供給できないため、遮断器の“リセット操作ができない”“投入操作ができない”などの問題が... 詳細表示

  • SHT DC定格品の極性について

    極性はありません。 ※一部の旧形製品には極性があります。 詳細表示

  • 地絡保護(GFR)

    地絡保護(GFR)付きのリレーをご指定いただければ、地絡検出や保護が可能です。 設定によりトリップとアラーム信号出力のいずれかを選択でき、また地絡感度電流や動作時間は可調整となっています。ただし、AE630−SWで、最大定格電流(In:CT定格)が500A以下の場合製作できません。また、3極遮断器で3相4線電路の... 詳細表示

469件中 211 - 220 件を表示