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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 低圧遮断器 』 内のFAQ

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  • AL(警報スイッチ), AX(補助スイッチ)の取付

    母体となるノーヒューズ遮断器、漏電遮断器、漏電アラーム遮断器で、カセット付属対応となっている 内部付属装置であれば、後取付けができます。 遮断器をトリップ状態にして取付け・取りはずしを行ってください。 ただし、MDU表示部が遮断器本体に取付されているNF250-SEVMB・NV250-SEVMB・NV250... 詳細表示

    • FAQ番号:12783
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • 更新日時:2025/06/11 09:19
    • カテゴリー: MDUブレーカ
  • BV-C2(標準品)の240V回路での使用可否について

    BV-C2(標準品)は、240V回路で使用できません。 定格電圧240V品を特殊品として準備しています。 ご発注の際に"240V"をご指定ください。 詳細表示

  • 400~800Aフレーム 圧着端子の本体じか接続

    圧着端子は下記理由により、遮断器本体にじか接続することはできません。 ・端子ねじの先端と遮断器取付面との絶縁距離が不足するおそれがあります。 ・規格で規定された端子温度上昇限度値を超えるおそれがあります。 詳細表示

  • CP30-BA メールタブ端子仕様への大形端子カバーの取付けについて

    メールタブ端子に接続する平形接続端子と干渉するため、大形端子カバーは取付けできません。 詳細表示

  • トリップボタン

    遮断器を外部から機械的にトリップさせるボタンです。 定期点検時に開閉機構の動きを確認する時や、警報スイッチ(AL)を取付けた時のシーケンスチェックとして使用します。 (注)機種によってはトリップボタンのないものもあります。また、機種によってはOFFからはトリップしないものもあります。 遮断器正面にある赤色のボタン... 詳細表示

  • 引出形の試験位置

    試験位置とは、主回路は“断路”状態で、制御回路のみ“接続”状態となる位置です。 点検時のシーケンスチェックやON/OFF動作確認が、主回路の開閉なしで行うことができます。 詳細表示

  • 漏電遮断器のテストボタン

    テストボタンは、漏電発生時に漏電遮断器が確実に動作(トリップ)するかテストを行うための押しボタンです。このテストでは漏電動作のため漏電表示ボタンが突出します。 ただし、電気的に動作するかのテストを行うため、電源側(一次側)端子間に電圧を印加して頂く必要があります。 詳細表示

    • FAQ番号:12745
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • カテゴリー: 漏電遮断器
  • 端子カバーの取付け

    埋込形の端子は裏面から接続できるよう表面形とは逆方向に取付けされていますが、端子カバー(TC−ZSA)の取付けは可能です。 取付要領は表面形と同じです。 詳細表示

    • FAQ番号:12808
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • カテゴリー: 漏電リレー
  • 過電圧検出リード線の接続しない使用方法

    使用の推奨は致しかねます。 過電圧検出リード線を外すと、過電圧検出が不可となるため本来の使用方法ではありません。 ただし、過負荷・短絡の遮断性能や漏電検出機能はそのままです。 詳細表示

  • AE−SW形気中遮断器の特性テスト方法

    専用テスター(別売)のY−2005形フィールドテスト装置を使用すれば、簡単に引きはずしリレー部の特性チェックを行うことが出来ます。 遮断器本体には通電しないで、引きはずしリレー前面(パネル)下部のテスト端子に接続してチェックを行います。また、船舶規格のオプションとしてはY−1形、Y−5形テスト装置を準備しています... 詳細表示

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