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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 低圧遮断器 』 内のFAQ

469件中 241 - 250 件を表示

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  • 漏電遮断器の標準品とCE・CCC品の違いについて

    標準品の漏電遮断器とCE・CCC品の漏電遮断器の主な違いは下記の通りです。 ※UL品は、CE・CCC品と同一(漏電検出の電源方式・漏電保護特性)です。 ・漏電検出の電源方式   標準品:単相電源取り   CE・CCC品:三相電源取り(下図)。    ・漏電保護特性(下図)   標準品... 詳細表示

    • FAQ番号:40182
    • 公開日時:2023/09/12 18:42
    • カテゴリー: 漏電遮断器
  • JIS規格 JIS C 8201-2-1

    JIS C 8201-2-1は、回路遮断器(配線用遮断器及びその他の遮断器)の日本産業規格です。 この規格は2003年に第3版として発行されたIEC 60947-2,Low-voltage switchgear and controlgear-Part 2: Circuit-breakerを翻訳し、技術的内容... 詳細表示

    • FAQ番号:12723
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • 更新日時:2022/02/28 11:35
    • カテゴリー: 配線用遮断器
  • 定格絶縁電圧について

    定格絶縁電圧は、耐電圧試験の試験電圧の基準となる電圧値です。 定格使用電圧とは異なります。 ※定格使用電圧は、仕様一覧表の定格短絡遮断容量欄に記載している電圧です。 詳細表示

  • メグ測定スイッチ(MG)付の判別方法

    遮断器表面にあるMG名板の有無により判断可能です。 MG付の場合は、下図(例:NV250-CV 3P MG付)の斜線部のあたりにMG名板があります。 詳細表示

  • 変圧器二次側の接地について

    変圧器二次側の接地は必要です。 変圧器二次側を接地しないと漏電検出できません。 詳細表示

    • FAQ番号:38462
    • 公開日時:2021/10/08 13:52
    • カテゴリー: 漏電遮断器
  • 操作とってのF形とV形との違い

    相違点は下記となります。 【F形操作とって】 保護等級IP54、遮断器本体に操作とってを取付けるタイプです。 【V形操作とって】 保護等級IP65、遮断器本体に操作部、盤の扉に操作とって部を取付けるタイプです。 盤の扉から遮断器の取付け面がF形操作とっての深さ寸法より深い場合に適するタイプです。 別売... 詳細表示

  • 低温での使用について

    -10℃以上であれば、標準の遮断器が使用できますが、-10℃未満の低温の環境で使用する場合には、絶縁材料に 耐低温性のものを使用している低温用遮断器をご使用ください。 ノーヒューズ遮断器は-40℃まで、漏電遮断器は-20℃までの通電・開閉・短絡遮断が可能です。 低温用遮断器の対応可能な機種は総合カタログの用... 詳細表示

  • 漏電遮断器の定格絶縁電圧

    定格使用電圧の最大値と同じです。 詳細表示

    • FAQ番号:12746
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • 更新日時:2020/03/26 10:20
    • カテゴリー: 漏電遮断器
  • 絶縁トランスの一次側の漏電遮断器の漏電検出範囲について

    絶縁トランスの一次側に漏電遮断器を設置し、絶縁トランス二次側を接地した場合、絶縁トランス二次側の漏電は検出できません。 絶縁トランス二次側を漏電検知する場合は絶縁トランスの二次側に漏電遮断器を設置する必要があります。 詳細表示

    • FAQ番号:38467
    • 公開日時:2021/10/08 13:57
    • カテゴリー: 漏電遮断器
  • トリップボタン

    遮断器を外部から機械的にトリップさせるボタンです。 定期点検時に開閉機構の動きを確認する時や、警報スイッチ(AL)を取付けた時のシーケンスチェックとして使用します。 (注)機種によってはトリップボタンのないものもあります。また、機種によってはOFFからはトリップしないものもあります。 遮断器正面にある赤色のボタン... 詳細表示

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