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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について

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『 低圧遮断器 』 内のFAQ

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  • 過電圧検出リード線の接続しない使用方法

    使用の推奨は致しかねます。 過電圧検出リード線を外すと、過電圧検出が不可となるため本来の使用方法ではありません。 ただし、過負荷・短絡の遮断性能や漏電検出機能はそのままです。 詳細表示

  • ノーヒューズ遮断器3極品の単相回路への適用(国内一般品)

    国内一般品のノーヒューズ遮断器3極品は、単相回路で使用可能です。 任意の2極に接続して使用可能ですが、漏電遮断器との思想統一のため、 左右極への接続を推奨しております。 詳細表示

  • 太陽光発電用の単3中性線欠相保護付遮断器

    太陽光発電システム専用の単3中性線欠相保護付遮断器は準備しておりません。 一般品の単3中性線欠相保護付遮断器をご使用ください。 太陽光発電システムを商用電力系統と接続する連携システムでは、系統電源側の負荷保護用遮断器は逆接続となる場合があり、その場合は逆接続可能なものを選定する必要があります。 (逆接続で単3中性... 詳細表示

  • 端子ねじ(ボルト・ナット)の仕様について

    亜鉛メッキと鉄です。 詳細表示

  • 電設工事用(Gシリーズ)遮断器の代替機種について

    電設工事用(Gシリーズ)ノーヒューズ遮断器・漏電遮断器の置き換え機種は下記機種を 推奨いたします。 ※弊サイトのトップページ 右下のチャットからも置き換え機種を検索することができます ので、ご利用ください。 従来機種 置き換え機種 G 漏電遮断器 NV30-G NV50-G ... 詳細表示

  • CP30-BA トリップ時のハンドル位置について

    CP30-BAは自動リセット方式を採用しているため、トリップするとハンドル(とって)はOFF位置となります。 ただし、警報スイッチ(AL)付の場合、トリップ位置(ONとOFFの中間位置)となります。 詳細表示

  • インバータ二次側への漏電遮断器の設置

    漏電遮断器は、漏電検出回路の制御電源を漏電遮断器内部より取っています。 インバータの二次側で使用した場合、高周波の影響で漏電検出回路の電子部品が過熱損傷する可能性があり使用できません。インバータ二次側の漏電検出機器としては、高調波・サージ対応形の漏電リレー(NV−ZLA,NV−ZHA)を推奨します。ただし漏電リ... 詳細表示

  • 漏電警報スイッチ(EAL)の取付

    EAL(漏電警報スイッチ)は漏電遮断器用の付属装置で、漏電トリップしたときに出力するスイッチです。漏電アラーム遮断器にEAL(漏電警報スイッチ)は取付けできません。漏電アラーム出力(ECA)が標準で装備されています。 詳細表示

  • 遮断器の遮断容量について

    旧形製品の遮断容量を比較する場合、symとIcuの値が一般的です。 asym:非対称電流実効値(対称電流実効値に直流実効分を含んだ電流。現在は使用しておりません) sym:対称電流実効値(現在のIcu、Icsの電流)    JIS C 8370で規定された定格遮断回数は2回(動作責務O-... 詳細表示

  • 選択遮断方式

    短絡事故点にもっとも近い遮断器のみが動作し、他の健全な回路はそのまま給電が継続されることを目的とした保護方式です。 例として、短絡事故が発生した分岐回路遮断器のみが動作し、上位の主回路遮断器が動作しないことです。 選択遮断方式が確保できる遮断容量は、一般的に上位遮断器の最小瞬時引きはずし電流値までとなります。... 詳細表示

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