よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 低圧遮断器 』 内のFAQ
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2極品を単極のみ接続し1極遮断器として使用しないでください。1極遮断器として使用すると下記①②となります。 片切りとして使用する場合は2極を直列に接続して使用ください。 ①ノーヒューズ遮断器2極品を1極遮断器として使用する場合は、定格電流の125%通電では引きはずし動作に至らないか、 または動作時間が長く... 詳細表示
- FAQ番号:12687
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- 更新日時:2023/03/13 09:34
- カテゴリー: 配線用遮断器
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遮断器を2000mを超える高地で使用する場合、大気圧と気温の変化を考慮する必要があります。 ANSI C37.29-1970を考慮して、下表に示す通り定格電流および定格電圧を低減して使用ください。 詳細表示
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ノーヒューズ遮断器とモータブレーカの構造的な違いは、ありません。 詳細表示
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(1)地絡保護協調を取りやすくするため 従来の100・300・500mAでは漏電引きはずしの協調が取れない場合があり、その対策のため変更しました。 例) 上位遮断器500mA設定品(動作範囲:250mAを超え500mA以下) 下位遮断器300mA設定品(動作範囲:150mAを超え300mA以下) ... 詳細表示
- FAQ番号:38024
- 公開日時:2021/01/14 16:36
- カテゴリー: UL登録品
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クラスは遮断器の遮断性能(遮断容量)を表しており、同一Aフレームの場合、下記の順で定格遮断容量が大きくなります。 Cクラス(経済品) < Sクラス(汎用品) < Hクラス(高性能品) 適用回路の推定短絡電流の大きさにより、最適なクラスをご選定ください。 ※定格遮断容量≧推定短絡電流を満たすよう選定する必要... 詳細表示
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電子式遮断器の短限時引外し電流と瞬時引きはずし電流の設定について
短限時引きはずし電流値を瞬時引きはずし電流値以上に設定すると短限時動作特性は無効となります。 詳細表示
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事故電流を遮断することができない場合や、遮断後に絶縁低下が発生する可能性があります。 逆接続する場合は必ず逆接続可能形遮断器を使用してください。 詳細表示
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NF63-CV,NF125-SV 30A以下の動作特性曲線について
10~30A(32A)の動作特性は、瞬時引きはずし電流が固定(AC600A±120A,DC850A±170A)でありながら、 10A~30A(32A)の全ての定格電流に対応させた特性曲線としております。 そのため、下記の通り瞬時引きはずし電流領域が大きい動作特性となっています。 <AC> 1... 詳細表示
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電動機分岐回路用遮断器は下記要領にて選定します。 ・電動機 全負荷電流×1.25倍(裕度)以上の定格電流を選定。 ・電動機の始動突入電流が遮断器の瞬時引きはずし電流の下限値を超えないこと。 ・電動機の始動電流が遮断器の動作特性の最小曲線を超えないこと。 詳細表示
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1.変圧器直下の推定短絡電流は下記計算で算出可能です。(電動機の寄与電流は含みません。) (例)3相変圧器の場合 変圧器定格電流(A)=変圧器容量(kVA)/(回路電圧(V)×√3) 変圧器直下推定短絡電流(A)=変圧器定格電流×(100/変圧器インピーダンス(%) 2. 総合カ... 詳細表示
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