よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 低圧遮断器 』 内のFAQ
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電子式遮断器に付属している機能です。 プレアラーム電流設定値(定格電流以下)を超えて、負荷電流が連続して流れるようであれば警報を出します。プレアラーム電流の設定値は可調整としています。 詳細表示
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相違点は下記となります。 【F形操作とって】 保護等級IP54、遮断器本体に操作とってを取付けるタイプです。 【V形操作とって】 保護等級IP65、遮断器本体に操作部、盤の扉に操作とって部を取付けるタイプです。 盤の扉から遮断器の取付け面がF形操作とっての深さ寸法より深い場合に適するタイプです。 別売... 詳細表示
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漏電アラーム遮断器は、漏電(地絡)を検出し、感度電流以上では漏電警報を出力する配線用遮断器です。 漏電(地絡)発生時に回路を遮断するか、または警報を出力するかを選択したい場合はアラーム・トリップ・ユニット(ATU)付き漏電アラーム遮断器が便利です。 250Aフレーム以上の漏電アラーム遮断器にオプションで準備してい... 詳細表示
- FAQ番号:12774
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- カテゴリー: 漏電アラーム遮断器・漏洩電流表示付遮断器
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電技、内線規程、労働安全衛生規則などで、定格感度電流が決められているものもあります。 これらの適用外個所については、保護目的に合わせ、また負荷機器の保護接地抵抗値により定格感度電流を選定してください。 また、常時漏洩電流が判かっている場合や、漏洩電流が計算できる場合には、不要漏電動作を避けるため、この漏洩電流の1... 詳細表示
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非接地回路で漏電遮断器や漏電リレーを使用する場合、コンデンサ接地を行います。 コンデンサ容量は定格感度電流の2倍程度の地絡電流が流れるように選定をします。 コンデンサ容量の選定詳細は技術資料集をご参照ください。 詳細表示
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CP30-BA,CP30-HUの発熱量は、内部抵抗(DC抵抗)より算出ください。 内部抵抗は 「サーキットプロテクタ カタログの内部インピーダンス数値表」 をご参照ください。 1.消費電力(W)=負荷電流(A)の2乗×内部抵抗(Ω)×極数(P) 2.発熱量(J)=消費電力(W)×時間(s) <注... 詳細表示
- FAQ番号:38417
- 公開日時:2021/08/18 13:36
- カテゴリー: 機器用遮断器
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絶縁トランスの一次側に漏電遮断器を設置し、絶縁トランス二次側を接地した場合、絶縁トランス二次側の漏電は検出できません。 絶縁トランス二次側を漏電検知する場合は絶縁トランスの二次側に漏電遮断器を設置する必要があります。 詳細表示
- FAQ番号:38467
- 公開日時:2021/10/08 13:57
- カテゴリー: 漏電遮断器
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標準品の漏電遮断器とCE・CCC品の漏電遮断器の主な違いは下記の通りです。 ※UL品は、CE・CCC品と同一(漏電検出の電源方式・漏電保護特性)です。 ・漏電検出の電源方式 標準品:単相電源取り CE・CCC品:三相電源取り(下図)。 ・漏電保護特性(下図) 標準品... 詳細表示
- FAQ番号:40182
- 公開日時:2023/09/12 18:42
- カテゴリー: 漏電遮断器
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端子部の温度上昇限度は、JIS規格などで定められており、下記の値となります。 ・JIS C 8201-2-1 附属書2:60K(バー接続の場合65K) ・UL 489:50K ・電気用品安全法:60K 製品本体(カバー表面、ベース側面など)の温度上昇限度については、JISなどには規定されておりません。 ... 詳細表示
- FAQ番号:38473
- 公開日時:2021/10/08 13:59
- カテゴリー: 配線用遮断器
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JIS C 8201-2-1は、回路遮断器(配線用遮断器及びその他の遮断器)の日本産業規格です。 この規格は2003年に第3版として発行されたIEC 60947-2,Low-voltage switchgear and controlgear-Part 2: Circuit-breakerを翻訳し、技術的内容... 詳細表示
- FAQ番号:12723
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- 更新日時:2022/02/28 11:35
- カテゴリー: 配線用遮断器
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