よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 低圧遮断器 』 内のFAQ
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SHTやUVTによってトリップさせる場合のトリップ耐久回数は、過電流、トリップボタンおよびテストボタンなどによるトリップ回数を含めて開閉回数の10%です。 トリップ動作を開閉の常用手段として使用すると、著しく遮断器の寿命が短くなりますので注意してください。 詳細表示
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総合カタログの巻末・付録にある推定短絡電流早見表から読み取ることができます。または、EXCELによる短絡電流計算ソフト(本ホームページのダウンロードサービスからダウンロードが可能です。)やMELSHORT2(無償)で計算することができます。 詳細表示
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単相3線式回路が一般家庭でも普及していますが、中性極の断線や接続不良(欠相)が発生すると、 AC100Vの回路の機器に異常電圧が印加されて、電圧耐量の小さい機器では絶縁劣化や過熱損傷に至る場合があります。このような事故から負荷機器を保護するたの配線保護用遮断器が単3中性線欠相保護付ノーヒューズ遮断器です。構造や外... 詳細表示
- FAQ番号:12790
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- 更新日時:2024/01/26 09:49
- カテゴリー: 単相3線回路専用遮断器
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単相3線式回路が一般家庭でも普及していますが、中性極の断線や接続不良(欠相)が発生すると、 AC100Vの回路の機器に異常電圧が印加されて、電圧耐量の小さい機器では絶縁劣化や過熱損傷に至る場合があります。このような事故から負荷機器を保護するための漏電遮断器が単3中性線欠相保護付漏電遮断器です。構造や外形は漏電遮断... 詳細表示
- FAQ番号:12791
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- 更新日時:2024/01/26 09:53
- カテゴリー: 単相3線回路専用遮断器
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モータブレーカの定格電流は、全負荷電流のおおむね1.0~1.1倍のものを目安にご選定ください。 始動電流や始動突入電流により不要動作する可能性がある場合は、遮断器と電磁開閉器の組合せをご検討ください。 詳細表示
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定格絶縁電圧は、耐電圧試験の試験電圧の基準となる電圧値です。 定格使用電圧とは異なります。 ※定格使用電圧は、仕様一覧表の定格短絡遮断容量欄に記載している電圧です。 詳細表示
- FAQ番号:38030
- 公開日時:2021/02/03 12:27
- カテゴリー: 配線用遮断器
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MDUブレーカの電源側には三相200Vを接続し、負荷側は左・中・右のどの極間に単相負荷を接続して使用しても問題はありません。 ただし、負荷電流平均値は3相分の平均をとっているため、無視してください。 詳細表示
- FAQ番号:12780
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- カテゴリー: MDUブレーカ
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三菱ノーヒューズ遮断器・漏電遮断器<総合カタログ>の「2-1 仕様一覧表」の下記欄をご参照ください。 AF(アンペアフレーム):「フレームA」 AT(アンペアトリップ):「定格電流」 [補足] アンペアフレームは機種グルーピングの値であり、性能や定格などの定格を示すものではありませ... 詳細表示
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100~250Aフレーム電子式遮断器の定格電流・引きはずし特性切換方法
上位遮断器をOFFにし、当該遮断器もOFFにして設定を行ってください。当該遮断器に電圧が印加されている状態での作業は、ドライバー落下での短絡事故や負荷回路で過負荷・短絡事故の発生などにより、二次災害につながる可能性がありますので行わないでください。①ねじを緩めてカバーを開けてください。②各特性の設定つまみの矢印を... 詳細表示
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逆接続可能なノーヒューズ遮断器(サーキットプロテクタ・安全ブレーカ含む)は、カタログ仕様一覧表の逆接続の項目欄にて、”可”と記載されている機種は逆接続が可能な機種です。”-”と記載されている機種は逆接続できない機種となります。 詳細表示
- FAQ番号:17576
- 公開日時:2013/07/05 09:06
- カテゴリー: 配線用遮断器
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