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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 低圧遮断器 』 内のFAQ

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  • B/NETに使用可能な推奨電線

    推奨ケーブルは下記の通りです。 JCS 5224 (CPEV-S) JCS 5420 (EM-CPEE-S) エコ電線・ケーブル JCS 5402 (FCPEV-S) JCS 5421 (EM-FCPEE-S) エコ電線・ケーブル JCS 5364 (JKEV-S) ... 詳細表示

    • FAQ番号:19559
    • 公開日時:2017/04/14 09:15
    • カテゴリー: MDUブレーカ
  • ノーヒューズ遮断器の発熱量

    ノーヒューズ遮断器の発熱量は、内部抵抗より算出ください。 内部抵抗は「技術資料集 付録.インピーダンスおよび消費電力」の項をご参照ください。 1.消費電力(W)=負荷電流(A)の2乗×内部抵抗(Ω)×極数(P) 2.発熱量(J)=消費電力(W)×時間(s) <注>内部抵抗は代表値で... 詳細表示

    • FAQ番号:38034
    • 公開日時:2021/02/03 12:29
    • 更新日時:2021/08/16 17:06
    • カテゴリー: 配線用遮断器
  • 取付け姿勢について

    過電流引きはずし方式が電子式,熱動-電磁形の遮断器は、取付け姿勢による動作特性の変化はほとんど ありません。 完全電磁形の遮断器やサーキットプロテクタは下図の通り、取付け姿勢により動作特性が変化しますので、 取付け角度にご注意ください。(鉛直面に取付けた場合の定格電流を100%として動作特性を調整し... 詳細表示

  • 漏電遮断器のテストボタン

    テストボタンは、漏電発生時に漏電遮断器が確実に動作(トリップ)するかテストを行うための押しボタンです。このテストでは漏電動作のため漏電表示ボタンが突出します。 ただし、電気的に動作するかのテストを行うため、電源側(一次側)端子間に電圧を印加して頂く必要があります。 詳細表示

    • FAQ番号:12745
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • カテゴリー: 漏電遮断器
  • 遮断器の逆接続使用

    事故電流を遮断することができない場合や、遮断後に絶縁低下が発生する可能性があります。 逆接続する場合は必ず逆接続可能形遮断器を使用してください。 詳細表示

  • 絶縁トランスの一次側の漏電遮断器の漏電検出範囲について

    絶縁トランスの一次側に漏電遮断器を設置し、絶縁トランス二次側を接地した場合、絶縁トランス二次側の漏電は検出できません。 絶縁トランス二次側を漏電検知する場合は絶縁トランスの二次側に漏電遮断器を設置する必要があります。 詳細表示

    • FAQ番号:38467
    • 公開日時:2021/10/08 13:57
    • カテゴリー: 漏電遮断器
  • 変圧器一次側用高インストブレーカ

    変圧器の励磁突入電流で不要動作しないように、一般特性の遮断器に比べて瞬時引きはずし電流値を高くしたものです。変圧器の一次側などの突入電流の大きい回路にご使用ください。 遮断器の変圧器一次側回路の投入寿命回数は、励磁突入電流の影響で大幅に低下するため、開閉器を設置して開閉してください。 詳細表示

  • CP30-BAの発熱量

    CP30-BA,CP30-HUの発熱量は、内部抵抗(DC抵抗)より算出ください。 内部抵抗は 「サーキットプロテクタ カタログの内部インピーダンス数値表」 をご参照ください。 1.消費電力(W)=負荷電流(A)の2乗×内部抵抗(Ω)×極数(P) 2.発熱量(J)=消費電力(W)×時間(s) <注... 詳細表示

  • 定格絶縁電圧について

    定格絶縁電圧は、耐電圧試験の試験電圧の基準となる電圧値です。 定格使用電圧とは異なります。 ※定格使用電圧は、仕様一覧表の定格短絡遮断容量欄に記載している電圧です。 詳細表示

  • 単相3線回路に単3中性線欠相保護付遮断器の設置義務

    単相3線回路に設置する遮断器は中性線欠相保護付遮断器が必要です。(内線規程1360-3-3、1375-2-5より) ただし,当該遮断器の二次側に中性線欠相保護機能を有する遮断器がある場合はこの限りではありません。 詳細表示

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