よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 漏電遮断器 』 内のFAQ
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SHTやUVTによってトリップさせる場合のトリップ耐久回数は、過電流、トリップボタンおよびテストボタンなどによるトリップ回数を含めて開閉回数の10%です。 トリップ動作を開閉の常用手段として使用すると、著しく遮断器の寿命が短くなりますので注意してください。 詳細表示
- FAQ番号:12702
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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バー端子などの充電部の絶縁距離が確保されていれば、密着取付が可能です。(MDUブレーカは除く。) 密着取付する場合、負荷電流は遮断器定格電流の80%以下で使用することを推奨いたします。 詳細表示
- FAQ番号:12685
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- 更新日時:2020/03/26 10:17
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マークバンドに記入の端子記号の文字色とリード線の色は同じ色としています。 AL(警報スイッチ) 1個付きの場合では、98/ALa端子:赤色、96/ALb端子:青色,95/ALc端子:灰色 AX(補助スイッチ) 1個付きの場合では、14/AXa端子:茶色、12/AXb端子:黒色、11/AXc端子:白色 SHT... 詳細表示
- FAQ番号:12698
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- 更新日時:2022/07/29 12:55
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逆接続が可能な遮断器は、端子番号がありません。 逆接続不可又は条件付逆接可能な遮断器は、端子番号を製品に表記しています。(電源側:奇数、負荷側:偶数) (例)3極品の場合 詳細表示
- FAQ番号:38803
- 公開日時:2022/08/02 08:25
- 更新日時:2023/09/27 13:26
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1.試験方法 JIS C 8201−2−1 /2−2 Ann.2の過電流引きはずし試験の電流は、定格電流の125%、200%です。接続する電線サイズはJISで定められたものとしてください。 (1)125%の試験方法は、遮断器の端子を直列に接続して規定時間内に遮断器が動作することを確認する。 (2)200%の試験方... 詳細表示
- FAQ番号:12692
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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電気用品安全法はAC100V以上AC300V以下でかつ、定格電流がAC100A以下の交流電路に使用される電気用品に適用されます。ノーヒューズ遮断器、漏電遮断器などは第三者認証機関の適合性検査を受けていることを表示する必要があります。 弊社は一般財団法人 電気安全環境研究所(略称:JET)で適合性検査を受けており... 詳細表示
- FAQ番号:12706
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- 更新日時:2025/08/07 16:08
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平成13年4月の法改正で、「電気用品取締法」は「電気用品安全法」に改称されました。『電気用品安全法』とは、電気製品の安全性について規制する法律です。 電気用品の製造、販売等を規制するとともに、電気用品の安全性の確保につき民間事業者の自主的な活動を促進することにより、電気用品による危険及び障害の発生を防止すること... 詳細表示
- FAQ番号:12708
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- 更新日時:2024/07/02 11:05
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TBLと同じ遠隔から漏電引きはずし動作の確認をする時に使用する内部付属装置です。 TBLと異なるのは、主回路とは絶縁されており、電圧を印加して遠方からテスト動作を行う点です。 ・ ノーヒューズ遮断器のSHTと同一の制御シーケンスを組むことが可能で、TBM同士の並列接続も行えます。(制御入力電圧が印加されている間、... 詳細表示
- FAQ番号:12767
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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下記の場所から旧形製品の仕様(外形寸法図を含む)が確認できますので、現行製品との取付互換性確認に ご利用ください。 FAトップ>製品情報>低圧配電制御機器>低圧遮断器>目的の製品を探す>機種変遷表>低圧遮断器(旧型機種一覧) 詳細表示
- FAQ番号:37937
- 公開日時:2020/09/16 19:07
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定格電圧100-440V品は、80V~484Vの電圧で使用できます。電圧変動を考えると、460V回路では、最大使用電圧範囲484Vを超える可能性がありますので、使用しないでください。特殊電圧漏電遮断器 380-550V品のご使用を推奨致します。 詳細表示
- FAQ番号:17569
- 公開日時:2013/07/03 13:15
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