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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

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よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 漏電遮断器 』 内のFAQ

205件中 101 - 110 件を表示

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  • SHT(電圧引きはずし装置)

    遮断器を遠方から電気的にトリップさせる内部付属装置です。 端子記号は、C1/S1,C2/S2としています。 ・許容操作電圧範囲は下記となります。 JIS C 8201-2-1 附属書1:定格電圧の70~110% JIS C 8201-2-1 附属書2:交流(AC)は定格電圧の85%~110% 直流(DC... 詳細表示

    • FAQ番号:12720
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • 更新日時:2022/02/28 11:34
  • 400~800Aフレーム 圧着端子の本体じか接続

    圧着端子は下記理由により、遮断器本体にじか接続することはできません。 ・端子ねじの先端と遮断器取付面との絶縁距離が不足するおそれがあります。 ・規格で規定された端子温度上昇限度値を超えるおそれがあります。 詳細表示

    • FAQ番号:38364
    • 公開日時:2021/06/03 19:19
  • 表面形から裏面形・埋込形への改造

    裏面形や埋込形の端子、端子台、取付枠など接続用部品の部品販売をしているものは、改造が可能です。(400Aフレーム以上の電気操作装置付きを除きます。) 詳細表示

    • FAQ番号:12688
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
  • 太陽光発電用の漏電遮断器

    太陽光発電専用の漏電遮断器は準備していません。一般品の漏電遮断器をご使用ください。 ただし、日射量の関係で買電/売電と電気の流れる向きが逆転する箇所に設置される場合は、逆接続可能な漏電遮断器を選定する必要があります。 詳細表示

    • FAQ番号:12748
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
  • スプリングクランプ端子の信頼性

    電線の接続強度は規格(低圧開閉装置及び制御装置- 第7部:補助装置-第1節:銅導体用端子台JIS C 8201-7-1、IEC 60947-7-1)により定められ、 当社の製品はその基準を満足しており、安心してお使いいただけます。 詳細表示

    • FAQ番号:37897
    • 公開日時:2020/07/09 17:28
    • 更新日時:2025/08/07 11:44
  • 遮断器の端子番号について

    逆接続が可能な遮断器は、端子番号がありません。 逆接続不可又は条件付逆接可能な遮断器は、端子番号を製品に表記しています。(電源側:奇数、負荷側:偶数) (例)3極品の場合 詳細表示

    • FAQ番号:38803
    • 公開日時:2022/08/02 08:25
    • 更新日時:2023/09/27 13:26
  • 配電盤用プラグイン形(BPM)のブスバーのエッジ加工について

    ブスバーのラウンドエッジ加工は不要です。 ※2019年4月製よりラウンドエッジR5以下の接続が可能となりました。 詳細表示

    • FAQ番号:38021
    • 公開日時:2021/01/15 20:50
    • 更新日時:2023/01/31 12:28
  • 3極品の1φ2W、1φ3W回路への使用可否

    どちらの回路にも使用可能です。ただし、漏電遮断器を1Φ2Wに使用する時は、左右極に接続して使用してください。 国内一般品の漏電遮断器は、漏電検出回路電源を遮断器内部の左右極からとっているため、右-中極、左-中極に接続すると漏電検出ができません。 CE、CCC品の漏電遮断器は、漏電検出回路電源を三相(遮断器内部の3... 詳細表示

    • FAQ番号:12684
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
  • 該非判定書について

    製品の該非情報のみのご依頼の場合は、FAサイト上の輸出該非情報ページをご利用ください。 輸出該非情報のURL https://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/members/cri/ 通関用該非判定資料のご依頼の場合、もしくは上記輸出該非情報ページにお探しの機種が 記載され... 詳細表示

    • FAQ番号:37793
    • 公開日時:2020/03/27 15:29
    • 更新日時:2020/07/08 16:50
  • TBM(テストボタンモジュール)

    TBLと同じ遠隔から漏電引きはずし動作の確認をする時に使用する内部付属装置です。 TBLと異なるのは、主回路とは絶縁されており、電圧を印加して遠方からテスト動作を行う点です。 ・ ノーヒューズ遮断器のSHTと同一の制御シーケンスを組むことが可能で、TBM同士の並列接続も行えます。(制御入力電圧が印加されている間、... 詳細表示

    • FAQ番号:12767
    • 公開日時:2012/02/24 21:21

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