よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 漏電遮断器 』 内のFAQ
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挿抜回数は50回以内としてください。 詳細表示
- FAQ番号:38362
- 公開日時:2021/06/14 18:30
- 更新日時:2024/07/23 11:05
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負荷側に直列にある他の回路遮断器に対して、故意に遅延させることで、短絡条件下における選択性を特別に意図しているか、していないかの種別選択度種別Aは選択性を意図していない。選択度種別Bは選択性を意図しています。 詳細表示
- FAQ番号:19128
- 公開日時:2015/09/29 16:03
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組込み可能なカセット付属装置の脱着は、遮断器を必ずトリップ状態にしてから行ってください。 ONやOFFの状態では絶対に取付けないでください。カセット付属装置が破損することがあります。また安全上遮断器及び付属装置を必ず無電圧にしてから行ってください。 詳細表示
- FAQ番号:12705
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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漏電遮断器の高調波・サージ対応品に、高調波を抑制する機能はありません。 ノイズフィルターなどで対応をお願いします。 詳細表示
- FAQ番号:44846
- 公開日時:2025/03/07 12:56
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遮断器を韓国でご使用の場合、KC認証取得品をご選定ください。 KC認証取得品については、低圧遮断器総合カタログ 4章(選定)の規格認証取得一覧をご確認ください。 ※機種・極数・定格電流・感度電流によっては対応していない仕様がありますのでご注意ください。 詳細は、お取引のある販売店または弊社... 詳細表示
- FAQ番号:40867
- 公開日時:2023/10/27 15:59
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遮断器設置場所における塵埃、ガス、塩分の量、相対湿度などを考えた環境条件で絶縁耐力低下の頻度を基準にして決めた度合い。遮断器は汚損度2または3となります。汚損度2:通常、非導電性の汚損だけが生じる。汚損度3:導電性の汚損が生じる。 詳細表示
- FAQ番号:19132
- 公開日時:2015/09/29 15:53
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-10℃以上であれば、標準の遮断器が使用できますが、-10℃未満の低温の環境で使用する場合には、絶縁材料に 耐低温性のものを使用している低温用遮断器をご使用ください。 ノーヒューズ遮断器は-40℃まで、漏電遮断器は-20℃までの通電・開閉・短絡遮断が可能です。 低温用遮断器の対応可能な機種は総合カタログの用... 詳細表示
- FAQ番号:37934
- 公開日時:2020/09/16 18:32
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定格使用電圧の最大値と同じです。 詳細表示
- FAQ番号:12746
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- 更新日時:2020/03/26 10:20
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埋込形の場合もアークスペースは必要です。下図のA,B2,D1のアークスペースを確保ください。 アークスペースの値は遮断器総合カタログのアークスペースの項をご参照ください。 なお、埋込形には埋込取付枠やフラッシプレートが取付いていますが、アークスペースは 遮断器本体からの寸法としてお考えください。 ... 詳細表示
- FAQ番号:38425
- 公開日時:2021/08/18 13:37
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圧着端子は下記理由により、遮断器本体にじか接続することはできません。 ・端子ねじの先端と遮断器取付面との絶縁距離が不足するおそれがあります。 ・規格で規定された端子温度上昇限度値を超えるおそれがあります。 詳細表示
- FAQ番号:38364
- 公開日時:2021/06/03 19:19
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