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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 漏電遮断器 』 内のFAQ

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  • 韓国向けの遮断器について

    遮断器を韓国でご使用の場合、KC認証取得品をご選定ください。 KC認証取得品については、低圧遮断器総合カタログ 4章(選定)の規格認証取得一覧をご確認ください。 ※機種・極数・定格電流・感度電流によっては対応していない仕様がありますのでご注意ください。  詳細は、お取引のある販売店または弊社... 詳細表示

    • FAQ番号:40867
    • 公開日時:2023/10/27 15:59
  • 標準使用条件

    標準使用条件は下記の通りです。 ・使用周囲温度 ・・・ -10℃~+40℃  (ただし24時間の平均値は35℃を超えないこと)  40℃を超える周囲温度における使用電流逓減率   50℃ ・・・・・・・・・ 0.9倍   60℃ ・・・・・・・・・ 0.7倍 ・相対湿度 ・・・・・・・ 85%以下で結... 詳細表示

    • FAQ番号:39392
    • 公開日時:2023/01/06 09:49
  • 0.01s以下の動作特性について

    0.01s以下の動作特性については、0.01sと同じとしてお考えください。 詳細表示

    • FAQ番号:38465
    • 公開日時:2021/10/08 13:56
  • 封印プレートの取付方法

    端子カバーに同梱している封印プレートは、下図のように封印線にて封印してご使用ください。 (封印線はたるみのないように引張ってください。) 封印しない場合、封印プレートの取付けは不要です。 詳細表示

    • FAQ番号:38363
    • 公開日時:2021/06/14 18:30
  • スプリングクランプ端子の配線作業時間

    スプリングクランプ端子仕様にフェルール端子で配線した場合、ねじ端子仕様(丸圧着端子)と比較し、 配線作業時間が約22% 削減されます。 スプリングクランプ端子仕様に単線、より線で配線した場合、ねじ端子仕様(丸圧着端子)と比較し、配線 作業時間が約52% 削減されます。 ※非熟練者(作業経験2年)での比較(... 詳細表示

    • FAQ番号:37898
    • 公開日時:2020/07/09 17:28
    • 更新日時:2024/07/23 09:25
  • 微小負荷用AL、AXスイッチの製作可否

    標準遮断器のAL,AXの微小負荷用も製作は可能です。 ただし、規格対応品(CEマーキング品やUL登録品)についてはご照会ください。 詳細表示

    • FAQ番号:12700
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
  • 多湿条件での使用について

    多湿(高湿)条件では電気的性能が低下するおそれがありますので、長期間にわたって相対湿度85%を超える 多湿中で使用する場合は、防湿・防かび処理を施した熱帯処理遮断器をご使用ください。 また、定期的な保守点検を十分行ってください。 熱帯処理遮断器の対応可能な機種は総合カタログの用途別遮断器(特殊環境用)のペー... 詳細表示

    • FAQ番号:37932
    • 公開日時:2020/09/16 18:59
  • 耐電波性能

    JIS C 8201-2-2付属書2において放射電磁波不動作試験が規定されており、これを満足しています。定格電圧を印加し、閉路状態で下記に示す条件の放射電磁波を2秒間印加します。・周波数 27MHz・・・・・130dB(3.16V/m)(試験品近傍の電界強度)・周波数 144MHz・・・・・130dB(3.16V... 詳細表示

    • FAQ番号:17598
    • 公開日時:2013/07/23 15:17
  • 高周波回路用の漏電遮断器、漏電リレーの製作可否

    高周波用の漏電遮断器、漏電リレーは準備していません。適用回路周波数は50/60Hzです。 50/60Hzより高い高周波では漏電遮断器は感度が鈍くなる傾向にあり、また漏電検出回路の電子部品が発熱し、過熱損傷する可能性がありますので使用しないでください。 詳細表示

    • FAQ番号:12747
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • 更新日時:2024/01/26 10:12
  • カセット付属装置の組込方法

    組込み可能なカセット付属装置の脱着は、遮断器を必ずトリップ状態にしてから行ってください。 ONやOFFの状態では絶対に取付けないでください。カセット付属装置が破損することがあります。また安全上遮断器及び付属装置を必ず無電圧にしてから行ってください。 詳細表示

    • FAQ番号:12705
    • 公開日時:2012/02/24 21:21

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