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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation

よくあるご質問(FAQ)製品について

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『 漏電遮断器 』 内のFAQ

205件中 181 - 190 件を表示

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  • 0.01s以下の動作特性について

    0.01s以下の動作特性については、0.01sと同じとしてお考えください。 詳細表示

    • FAQ番号:38465
    • 公開日時:2021/10/08 13:56
  • AC415V回路を超える場合のカスケード遮断について

    カスケード遮断の組合せ表は、AC415V回路を超える場合、適用できません。 詳細表示

    • FAQ番号:38459
    • 公開日時:2021/10/08 13:55
  • 「一次側端子のみ」または「二次側端子のみ」のスプリングクランプ端子

    「一次側端子のみ」または「二次側端子のみ」のスプリングクランプ端子仕様も製作可能です。 例 ※スプリングクランプ端子仕様が製作可能な機種が対象です。 詳細表示

    • FAQ番号:38280
    • 公開日時:2021/04/01 15:30
    • 更新日時:2024/07/23 09:43
  • 高地での使用について

    遮断器を2000mを超える高地で使用する場合、大気圧と気温の変化を考慮する必要があります。 ANSI C37.29-1970を考慮して、下表に示す通り定格電流および定格電圧を低減して使用ください。 詳細表示

    • FAQ番号:38003
    • 公開日時:2020/09/29 14:48
  • 低温での使用について

    -10℃以上であれば、標準の遮断器が使用できますが、-10℃未満の低温の環境で使用する場合には、絶縁材料に 耐低温性のものを使用している低温用遮断器をご使用ください。 ノーヒューズ遮断器は-40℃まで、漏電遮断器は-20℃までの通電・開閉・短絡遮断が可能です。 低温用遮断器の対応可能な機種は総合カタログの用... 詳細表示

    • FAQ番号:37934
    • 公開日時:2020/09/16 18:32
  • 高周波回路用の漏電遮断器、漏電リレーの製作可否

    高周波用の漏電遮断器、漏電リレーは準備していません。適用回路周波数は50/60Hzです。 50/60Hzより高い高周波では漏電遮断器は感度が鈍くなる傾向にあり、また漏電検出回路の電子部品が発熱し、過熱損傷する可能性がありますので使用しないでください。 詳細表示

    • FAQ番号:12747
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
    • 更新日時:2024/01/26 10:12
  • CCC規格適合品の製作可否

    従来は特殊品(仕様書対応品)であったCCC認証品は、WS−Vシリーズのノーヒューズ遮断器は国内一般販売品で“適合”したものを準備しています。 漏電遮断器は、”CE・CCC”品で準備しています。 詳細表示

    • FAQ番号:12707
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
  • カセット付属装置の組込方法

    組込み可能なカセット付属装置の脱着は、遮断器を必ずトリップ状態にしてから行ってください。 ONやOFFの状態では絶対に取付けないでください。カセット付属装置が破損することがあります。また安全上遮断器及び付属装置を必ず無電圧にしてから行ってください。 詳細表示

    • FAQ番号:12705
    • 公開日時:2012/02/24 21:21
  • スプリングクランプ端子の挿抜回数について

    挿抜回数は50回以内としてください。 詳細表示

    • FAQ番号:38362
    • 公開日時:2021/06/14 18:30
    • 更新日時:2024/07/23 11:05
  • 配電盤用プラグイン形(BPM)のブスバーのエッジ加工について

    ブスバーのラウンドエッジ加工は不要です。 ※2019年4月製よりラウンドエッジR5以下の接続が可能となりました。 詳細表示

    • FAQ番号:38021
    • 公開日時:2021/01/15 20:50
    • 更新日時:2023/01/31 12:28

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