よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 漏電遮断器 』 内のFAQ
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インバータ溶接機で設定された通電サイクルを超えて異常通電が行われると、変圧器、配線あるいは溶接物も損傷を受けます。 この異常通電に対する保護は、一般の過負荷保護装置では、動作時間が溶接機の設定通電時間に比べはるかに長く不可能です。インバータ溶接機用漏電遮断器は、漏電保護、短絡保護に加えて、この異常通電に対する保護... 詳細表示
- FAQ番号:12761
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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カスケード遮断の組合せ表は、AC415V回路を超える場合、適用できません。 詳細表示
- FAQ番号:38459
- 公開日時:2021/10/08 13:55
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固定式は、遮断器取付面から盤の表板までの深さが、弊社規定の高さに固定された操作とってです。 調整式は、遮断器取付面から盤の表板までの深さが固定式より深い構造の場合に使用します。 シャフトを切断することにより任意に調節することができる操作とってです。 詳細表示
- FAQ番号:12697
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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負荷側に直列にある他の回路遮断器に対して、故意に遅延させることで、短絡条件下における選択性を特別に意図しているか、していないかの種別選択度種別Aは選択性を意図していない。選択度種別Bは選択性を意図しています。 詳細表示
- FAQ番号:19128
- 公開日時:2015/09/29 16:03
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多湿(高湿)条件では電気的性能が低下するおそれがありますので、長期間にわたって相対湿度85%を超える 多湿中で使用する場合は、防湿・防かび処理を施した熱帯処理遮断器をご使用ください。 また、定期的な保守点検を十分行ってください。 熱帯処理遮断器の対応可能な機種は総合カタログの用途別遮断器(特殊環境用)のペー... 詳細表示
- FAQ番号:37932
- 公開日時:2020/09/16 18:59
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現行漏電遮断器のほとんどが高調波・サージ対応形となっていますが、対象製品であることの確認は ノーヒューズ遮断器・漏電遮断器 総合カタログの仕様一覧表でご確認ください。 例) 詳細表示
- FAQ番号:38234
- 公開日時:2021/03/30 12:54
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埋込形の場合もアークスペースは必要です。下図のA,B2,D1のアークスペースを確保ください。 アークスペースの値は遮断器総合カタログのアークスペースの項をご参照ください。 なお、埋込形には埋込取付枠やフラッシプレートが取付いていますが、アークスペースは 遮断器本体からの寸法としてお考えください。 ... 詳細表示
- FAQ番号:38425
- 公開日時:2021/08/18 13:37
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遮断器を台湾でご使用の場合、BSMI認証取得品が必要となります。 詳細は、お取引のある販売店または弊社代理店(下記URL)へお問合せください。 URL https://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/about-us/local-network/index.h... 詳細表示
- FAQ番号:40866
- 公開日時:2023/10/27 16:00
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ノーヒューズ遮断器・漏電遮断器 等の保管温度は−25〜+55℃です。 ただし、短期間でも結露、氷結のない環境下としてください。 詳細表示
- FAQ番号:12683
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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従来は特殊品(仕様書対応品)であったCCC認証品は、WS−Vシリーズのノーヒューズ遮断器は国内一般販売品で“適合”したものを準備しています。 漏電遮断器は、”CE・CCC”品で準備しています。 詳細表示
- FAQ番号:12707
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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