よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 漏電遮断器 』 内のFAQ
-
遮断器を遠方から電気的にトリップさせる内部付属装置です。 端子記号は、C1/S1,C2/S2としています。 ・許容操作電圧範囲は下記となります。 JIS C 8201-2-1 附属書1:定格電圧の70~110% JIS C 8201-2-1 附属書2:交流(AC)は定格電圧の85%~110% 直流(DC... 詳細表示
- FAQ番号:12720
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- 更新日時:2022/02/28 11:34
-
使用周囲温度は-10℃~40℃としています。(ただし、24時間の平均値が35℃を超えないでください。) 40℃を超える環境となる場合には、負荷電流を低減すれば60℃まで使用可能です。 ・50℃・・・0.9以下 ・55℃・・・0.8以下 ・60℃・・・0.7以下 詳細表示
- FAQ番号:12691
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- 更新日時:2023/09/27 13:36
-
漏電遮断器の定期点検に関する法的規制はありませんが、以下のような技術指針が出されています。 ただし、いずれも制定された時期はかなり古い時期です。 −関係する技術指針等− 1. 低圧電路地絡保護指針(日本電気協会1972年) “適当な時期ごとにテストボタンによる動作確認”をすることになっています。 2. 感電防止用... 詳細表示
- FAQ番号:12753
- 公開日時:2012/02/24 21:21
-
基本的にはインバータの製造メーカ推奨の定格電流、定格感度電流の漏電遮断器を選定してください。 また、漏電遮断器は“高調波・サージ対応形”のご使用を推奨致します。 インバータ製造メーカ推奨の漏電遮断器の定格電流、定格感度電流の記載がない場合は、高調波の影響を考慮して 下記内容で選定してください。 1. ... 詳細表示
- FAQ番号:12738
- 公開日時:2012/02/24 21:21
- 更新日時:2024/09/24 10:22
-
1995年以降に生産された製品には、アスベストは含有していません。 1994年以前に生産された製品には、アスベストが含有されている製品があります。 アスベスト含有有無にかかわらず、遮断器は産業廃棄物として処理してください。 [補足] アスベストの含有部位は消弧側板や絶縁モールド部品ですが、... 詳細表示
- FAQ番号:37792
- 公開日時:2020/03/27 15:30
- 更新日時:2023/12/25 15:41
205件中 201 - 205 件を表示