よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 MDUブレーカ 』 内のFAQ
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電力量EP、無効電力量EQは、30分間の測定はできません。 1時間のみ測定可能です。 ※積算値より計算すれば30分間の値を算出可能です。 詳細表示
- FAQ番号:38453
- 公開日時:2021/10/08 13:53
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MDUブレーカ パネル取付のユニット取付寸法はアークスペースを考慮した寸法となっています。 詳細表示
- FAQ番号:44851
- 公開日時:2025/03/06 11:48
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MDUブレーカの電流、電圧、電力、漏洩電流等の計測は0.25s間に1度、1サイクルのサンプリングを 行い、現在値の演算をして計測値の更新を行っています。 したがって、断続的に負荷電流が流れる回路や、負荷電流の変動が大きな回路では、計測値の誤差が大きくなる可能性があるため、計測器として使用するのには適していません。 詳細表示
- FAQ番号:12776
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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MDUブレーカに逆潮流が発生した時、電力量は積算されません。また減算もしません。 詳細表示
- FAQ番号:12778
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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MDUブレーカを単相回路に使用する場合、電源側のわたり電線のサイズは電線の強度確保の観点から5.5sq以上を推奨いたします。 詳細表示
- FAQ番号:19558
- 公開日時:2017/04/14 09:15
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4極品のMDUブレーカを三相3線回路へ使用することは可能です。 ただし、未使用のN極(電源側)と中極を短絡させてください。 なお、N極と中極を短絡させる電線は、5.5mm2以上のサイズをご使用ください。 ※負荷側のN極は充電部となりますので、絶縁処理をご検討ください。 詳細表示
- FAQ番号:39626
- 公開日時:2023/03/23 14:31
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許容電圧範囲はAC/DC85~264Vです。(AC/DC100-240Vの85~110%) 電源は12VA以上の容量のものをご準備ください。 また、制御電源投入時に過渡的に突入電流が流れます。突入電流は最大2A,通電時間 1ms(AC240V)です。 詳細表示
- FAQ番号:38548
- 公開日時:2022/02/08 14:19
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MDUブレーカとパソコン間の通信を継続したままで、MDU制御電源やB/NET伝送電源の停電を行うと通信エラーが発生しますが、復電後は問題なく(通信エラーは発生しません)計測、通信ができます。制御電源または伝送電源を停電させるMDUブレーカは、事前に通信を停止した後、停電させてください。 MDU制御電源が停電した時... 詳細表示
- FAQ番号:12777
- 公開日時:2012/02/24 21:21
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三相電力=√3×電圧×電流×力率となります。(正弦波)計算式と異なる場合、各電流相の差異やひずみ波形による影響が考えられます。 詳細表示
- FAQ番号:18275
- 公開日時:2014/09/19 10:16
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MDUユニットの制御電源をONした状態で接続ケーブルのコネクタを抜差した場合、MDUの警報等が誤表示する場合があります。コネクタを抜差して使用開始する時は警報のリセット、記憶消去の実施が必要となります。また主回路が活線状態での接続ケーブル取換は、感電事故の恐れがありますので制御電源、主回路電源OFFで取り換えをお... 詳細表示
- FAQ番号:19135
- 公開日時:2015/09/29 15:59
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