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Factory Automation

よくあるご質問
(FAQ)

Factory Automation
よくあるご質問(FAQ)製品について
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『 高圧配電制御機器 』 内のFAQ

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  • 更新推奨時期について

    弊社では推奨更新時期(使用開始後)を15年としています。また、日本電機工業会(JEMA)発行のJEM—TR 156「保護継電器の保守点検指針」では更新推奨時期を15年とされています。 詳細表示

  • CC-Link伝送ケーブルについて

    MP11Aには伝送ケーブルは付属していません。 CC-Link協会指定のケーブル(バージョン1.1対応)を別途ご購入お願いします。 詳細表示

  • 水平上向きでの使用について

    DV-3形断路器のように、開閉操作をバネにより補助する構造となっている断路器は、開極状態が保持されるので、水平上向きで取付可能です。 DV-3以外の機種については、バネ構造になっているため、水平上向きで使用した場合、ブレードが自重や振動で入位置に動く可能性がありますので、水平上向きでの使用は推奨できません。 詳細表示

    • FAQ番号:13202
    • 公開日時:2012/02/24 21:37
    • カテゴリー: 断路器
  • 運転中での注油

    運転中での注油は危険ですので、必ず停電して行ってください。 詳細は取扱説明書,メンテナンスマニュアル,注油要領書を参照ください。取扱説明書,メンテナンスマニュアル,注油要領書はダウンロードサイトのマニュアルに掲載しておりますので、必要な資料をダウンロードしてください。 詳細表示

  • 絶縁物の劣化診断・余寿命推定

    MT法による絶縁物の劣化診断・余寿命推定技術があります。カタログ(三菱電機システムサービス株式会社トップページ>法人向けソリュージョン>産業用電機品関連カタログ>高圧機器の余寿命推定診断のご提案)を参照してください。 詳細表示

  • CL-LD形電力ヒューズの使用

    CL-LDはLBS用の電力ヒューズであり、VMCとの組み合わせ確認を行っていないので使用できません。 詳細表示

  • CTDの使用環境

    遮断器同様、-5℃~40℃、24時間の平均値35℃を越えない環境でのご使用をお願いいたします。 詳細表示

  • VMCの主回路端子の極性

    コンタクタには高圧主回路端子に電源側/負荷側の区別はありません。どちらに接続しても構いません。コンビネーションユニットは電力ヒューズの保護範囲を広くするために上部端子(ヒューズ側)を電源側、下部端子側を負荷側に接続してください。上部端子(ヒューズ側)を負荷側に接続しないようにしてください。 詳細表示

  • 耐震強度

    真空遮断器(VCB)・真空電磁接触器(VMC)共に、JEC-2300(1998)に準拠した耐震試験(水平加速度0.3G 共振周波数の正弦3波)を実施しております。 詳細表示

  • VSリアクトルの使用

    VSリアクトルの目的は遮断、投入時に発生するサージの抑制です。既設のVMCの使用条件がサージ保護装置が必要であれば、サージ保護装置の設置が必要です。サージ保護装置の選定はカタログのサージ保護の項目を参照ください。VMCで開閉する負荷機器の更新の必要性についてもご検討をお願いします。 詳細表示

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