よくあるご質問
(FAQ)


製品について
製品について
『 三相モータ 』 内のFAQ
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デルタスター始動方式とは、始動時に大トルクが必要で、連続運転時は軽負荷となるような用途に使用される始動方式です。デルタ結線で始動し、始動完了後にスター結線に切り換えて連続運転を行う、専用設計の特殊モータに使用されます。 詳細表示
- FAQ番号:18721
- 公開日時:2015/08/04 17:27
- カテゴリー: SF-PR
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双方の機器に影響を及ぼす懸念があるため、アースはモータ、インバータそれぞれに施工してください。 詳細表示
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1999年2月に廃止されております。現在は、JIS C 4210,JEC-2137-2000にて対応しております。セールスとサービスNo.260をご参照いただけますようお願い致します。 詳細表示
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一般のモータは騒音や振動を抑えるため、モータ用すきまのベアリングを用いております。このすきまは「CM」という記号で表しますが、カタログ、モータ名板には省略しております。ベアリングご購入時には「CM]のすきま記号を付けてご注文ください。 詳細表示
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ブレーキ部品である摩擦材には、繊維質のものを樹脂で固めた一般名称「レジンモールド」が使用されております。過去には,、繊維質としてアスベストを使用しておりましたが、現在弊社で製造・出荷しているブレーキ付モータは、全機種アスベストを使用しておりません。 詳細表示
- FAQ番号:19034
- 公開日時:2015/10/29 17:20
- カテゴリー: ブレーキ付モータ
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始動電流は負荷に関係なく数値は変わりません。無負荷時と負荷時を比べると、始動時間が変わり、負荷時のほうが始動時間が長くなります。 詳細表示
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ブレーキ付モータをインバータ駆動するときの注意点は下記になります。①ブレーキ電源はインバータの一次側(商用電源)から接続してください。②インバータ駆動900min-1以下の低速域で連続運転するときは、ブレーキライニングのガタ音が生じる場合がありますが、 機能上問題ありません。③インバータ駆動でのブレーキ制動は18... 詳細表示
- FAQ番号:18541
- 公開日時:2015/06/05 08:37
- カテゴリー: ブレーキ付モータ
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モータをインバータで駆動した場合、配線条件によってはインバータのスイッチングにより、インバータとモータ間の配線インダクタンスと浮遊容量による共振からサージ電圧が発生します。そのサージ電圧は220Vで622V、440Vで1250Vとなります。一般的なモータの許容サージ電圧は850V以下のため、200V級モータにはイ... 詳細表示
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交流ブレーキ:電源ラインからの接続の為、配線が簡単です。 直流ブレーキ:小型化が可能ですが、整流器が必須となります。 交流ブレーキ付モータと直流ブレーキ付モータの外形寸法及び特性の違いについては、当社FAサイト内の技術資料セールスとサービスNo.290A「NBブレーキ付きモータ生産中止のお知らせ」に詳細が... 詳細表示
- FAQ番号:18545
- 公開日時:2015/04/01 14:23
- 更新日時:2017/11/21 13:38
- カテゴリー: TB-A
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三相モータを運転中に一次側を電源から切り離して固定子巻線に直流電流を流すと、モータは一種の回転電機子形同期発電機となり、回転を止める方向にトルクを発生するのでモータを制動することが出来ます。 詳細表示
- FAQ番号:19077
- 公開日時:2015/10/02 11:08
- カテゴリー: SF-PR
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