よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 三相モータ 』 内のFAQ
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一般のモータは騒音や振動を抑えるため、モータ用すきまのベアリングを用いております。このすきまは「CM」という記号で表しますが、カタログ、モータ名板には省略しております。ベアリングご購入時には「CM]のすきま記号を付けてご注文ください。 詳細表示
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MEPSとは、海外の高効率法規制で最も広く取り入れられている方式で、Minimum Energy Performance Standard(最低エネルギー消費効率基準)の略語です。 詳細表示
- FAQ番号:19044
- 公開日時:2015/09/03 09:12
- カテゴリー: SF-PR
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ラジアル荷重とはモータの軸方向に対して垂直方向の荷重です。スラスト荷重とはモータの軸方向の荷重です。 詳細表示
- FAQ番号:19085
- 公開日時:2015/10/29 10:27
- カテゴリー: 三相モータ
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保護方式の第1記号の等級で形式「全閉形」は記号「4」となり、第2記号の等級で形式「防まつ形」は記号「4」となります。したがって、全閉防まつ形の保護方式は「IP44」となります。 詳細表示
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ブレーキ部品である摩擦材には、繊維質のものを樹脂で固めた一般名称「レジンモールド」が使用されております。過去には,、繊維質としてアスベストを使用しておりましたが、現在弊社で製造・出荷しているブレーキ付モータは、全機種アスベストを使用しておりません。 詳細表示
- FAQ番号:19034
- 公開日時:2015/10/29 17:20
- カテゴリー: ブレーキ付モータ
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モータ側プーリ径/負荷側プーリ径xモータ回転速度です。モータ側プーリ径の方が負荷側プーリ径より大きい場合、モータ回転速度より増速となり 、モータ側プーリ径の方が負荷側プーリ径より小さい場合、モータ回転速度より減速となります。 詳細表示
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モータをインバータで駆動した場合、配線条件によってはインバータのスイッチングにより、インバータとモータ間の配線インダクタンスと浮遊容量による共振からサージ電圧が発生します。そのサージ電圧は220Vで622V、440Vで1250Vとなります。一般的なモータの許容サージ電圧は850V以下のため、200V級モータにはイ... 詳細表示
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モータ再組立時の各部のねじの締付けトルクは、取扱説明書「モータの再組立とベアリングの取り付け」をご参照願います。 詳細表示
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熱帯処理とは、熱帯環境に対応した特殊仕様です。塗装及びワニスを強化し、熱帯処理名板を貼り付けます。 詳細表示
- FAQ番号:17286
- 公開日時:2013/03/29 10:00
- カテゴリー: SF-PR
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加速度はモータが衝撃に耐えうる範囲として4.9m/s2(0.5G)程度という管理値(目安)があります。 詳細表示
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