• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 三相モータ 』 内のFAQ

249件中 31 - 40 件を表示

前へ 4 / 25ページ 次へ
  • 直流ブレーキと交流ブレーキ使用上の違いについて

    交流ブレーキ:電源ラインからの接続の為、配線が簡単です。 直流ブレーキ:小型化が可能ですが、整流器が必須となります。 交流ブレーキ付モータと直流ブレーキ付モータの外形寸法及び特性の違いについては、当社FAサイト内の技術資料セールスとサービスNo.290A「NBブレーキ付きモータ生産中止のお知らせ」に詳細が...

    • FAQ番号:18545
    • 公開日時:2015/04/01 14:23
    • 更新日時:2017/11/21 13:38
    • カテゴリー: TB-A
  • 始動時間とは

    モータの始動(電源投入)から、定格回転速度に達するまでの時間です。起動時間とも言います。

    • FAQ番号:19081
    • 公開日時:2015/10/29 08:43
    • カテゴリー: 三相モータ
  • ブレーキの構造図について

    ブレーキの構造については、総合カタログと取扱説明書に記載していますのでご確認ください。

  • 拘束電流について

    一般的には定格電流の7~8倍程度です。

    • FAQ番号:18502
    • 公開日時:2015/03/31 18:00
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-HR  ,  SF-JR
  • 全負荷トルク、定格トルクについて

    定格出力発生時の駆動トルクをいいます。 式は以下で表されます。なお、始動トルク、停動(最大)トルクは一般に全負荷(定格)トルクに対する比率(%)で表します。 TL=P/N×60/2π×103 TL:全負荷(定格)トルク(N・m) P :定格出力(kW) N :回転速度(min-1) ...

    • FAQ番号:19838
    • 公開日時:2018/03/08 17:15
    • カテゴリー: 三相モータ
  • 電圧変動範囲について

    電圧変動範囲±5%の場合、定格トルクで連続的に運転可能です。電圧変動範囲±10%の場合、定格トルクで運転可能です。ただし、長時間運転することはお勧めできません。

    • FAQ番号:18512
    • 公開日時:2015/04/10 13:30
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-HR  ,  SF-JR
  • スターデルタ始動時の始動電流について

    試験成績表にはデルタ結線時に直入れした場合の始動電流値を記載しています。スター結線時では、デルタ結線時と比較して始動電流は1/3となります。 スターデルタ始動時はスター結線で始動することになりますので、始動電流は試験成績表記載値の1/3の値となります。

    • FAQ番号:18507
    • 公開日時:2015/03/31 18:41
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-HR  ,  SF-JR
  • ベアリング交換の推奨時間について

    ベアリング交換の推奨時間は、運転時間でありモータの停止時間は含みません。

    • FAQ番号:18513
    • 公開日時:2015/04/08 17:35
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-HR  ,  SF-JR
  • 横フランジ形と立フランジ形の違いについて

    枠番号100L以上は吊りボルトが、横フランジ形は1個、立フランジ形は2個になります。端子箱のケーブル引込口の向きや定格名板の貼り付け向きが異なる枠番もあります。

    • FAQ番号:18470
    • 公開日時:2015/03/31 17:00
    • カテゴリー: SF-PR  ,  SF-HR  ,  SF-JR
  • 発電制動(直流制動)法とは

    三相モータを運転中に一次側を電源から切り離して固定子巻線に直流電流を流すと、モータは一種の回転電機子形同期発電機となり、回転を止める方向にトルクを発生するのでモータを制動することが出来ます。

    • FAQ番号:19077
    • 公開日時:2015/10/02 11:08
    • カテゴリー: SF-PR

249件中 31 - 40 件を表示