よくあるご質問
(FAQ)


製品について
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『 三相モータ 』 内のFAQ
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トップランナー規制は、当社のような製造事業者が出荷するモータに対して課せられる法規制です。そのため、すでに保有されているモータを継続してご使用頂くことは可能です。 詳細表示
- FAQ番号:18735
- 公開日時:2015/06/15 18:42
- カテゴリー: SF-PR
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ブレーキ付モータのブレーキは補助装置にあたり、モータの構造に必須の部分ではありません。従って、効率試験はブレーキを取り付けない状態で行います。(JIS C4034-30:2011の5.1.3参照) 詳細表示
- FAQ番号:19051
- 公開日時:2015/10/29 17:21
- カテゴリー: ブレーキ付モータ
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ブレーキ付モータSF-PRBの特長は、以下の通りです。①国内トップランナー規制、米国EISA法に対応したプレミアム効率のブレーキ付モータです。②従来のSF-JRBと取り付け寸法同一です。(一部の機種を除き、既存スペースに置換えが可能)③SF-JRBで使用しているブレーキを採用しています。④TB-Aブレーキは、ブレ... 詳細表示
- FAQ番号:19055
- 公開日時:2015/11/09 09:25
- カテゴリー: ブレーキ付モータ
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GD^2=J×4の関係となります。 詳細表示
- FAQ番号:19084
- 公開日時:2015/10/02 11:07
- カテゴリー: SF-PR
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弊社としてはモータの海外サービス拠点がなく、従来から海外に納入されたモータの現地修理は対応していません。修理を行う場合は、日本国内へ戻しての対応となります。なお、既設品であっても、再輸出の際には米国EISA法への対応が必要と判断しております。 *輸出に際しては、お客様での最終判断をお願いいたします。 詳細表示
- FAQ番号:17326
- 公開日時:2013/03/29 10:00
- カテゴリー: SF-PR(米国EISA法対応)
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効率クラスとして、プレミアム効率(IE3)相当です。 詳細表示
- FAQ番号:18712
- 公開日時:2015/08/04 17:27
- カテゴリー: SF-PR
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三相誘導電動機のトップランナー規制は、0.75kW~375kW、2,4,6極が対象です。詳しくは「総合資源エネルギー調査会省エネルギー基準部会三相誘導電動機判断基準小委員会最終とりまとめ(経済産業省HPの報告書2013年6月28日発行)」をご覧ください。 詳細表示
- FAQ番号:18714
- 公開日時:2015/06/17 17:25
- カテゴリー: SF-PR
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トップランナー規制の対象は製造事業者であるため、製造事業者が試験できないモータを示します。 詳細表示
- FAQ番号:18724
- 公開日時:2015/08/04 17:27
- カテゴリー: SF-PR
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熱帯仕様モータで使用するワニスと同一ワニスを標準で使用しております。 詳細表示
- FAQ番号:19031
- 公開日時:2015/09/03 11:54
- カテゴリー: SF-PR
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SF-PR形は、モータの発生損失を低減することで高効率を実現しています。モータの発生損失と発熱は比例関係のため、モータの発生損失を低減した高効率モータは、モータの発熱を抑えることができます。従って、SF-PR形はフレーム温度上昇が、SF-JR形と比較して低くなる傾向となります。但し、高効率化のために最適設計をして... 詳細表示
- FAQ番号:19036
- 公開日時:2015/09/16 10:36
- カテゴリー: SF-PR
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